この写真

どこにでもありそうな面接前であったりのエピソードに見えます。

同じ学校?

 

実は、1000km以上離れた

北海道と千葉の学生さんなのです。

 

それも、男子学生さんは当時4年生で

女子学生さんは、3年生でした。

就職活動における面接前のヒトコマなんです。

 

 

地域が異なれば

文化も手法も認識も異なる

そんな中で、認めあえる時間

ドリカフェが目指した

ドリームというメタファと

カフェという語れる・やすめる・場

これは、最初に北海道で開催した

2012年8月のドリカフェ

1人の学生は、千葉から行きました。

 

今回は、色んな学生や卒業した社会人が

また、応援してくれる方々が各地域で

それぞれ、会話やセミナーを通じて

未来への語りや

各地域の良さを

それぞれに持って帰ることができたらと思ってます。

 

ご支援のほうは、READYFOR?事務局とお話を持ち

支援者の方からドリカフェへ直接手渡し、

あるいは口座にお振り込みいただいて、代理購入できるようになりました。

 

今日、改めて告知したいと思います。

現在学生さんから社会人まで7名の方に

合計41,000円のご支援を賜っております。

一歩一歩

この活動そのものが、すでに旅になっているのだと感じてやみません。

 

全力で頑張ってまいります。

よろしくおねがいいたします。

まだまだ小さな一歩で

小さな交流でしかありませんが、

この人生の分岐点において、何かができたらと思います。

 

新着情報一覧へ