こんにちは!マヒンです。いつもご支援・ご声援ありがとうございます。
現地での活動、順調に行っています。

 

農水省の担当者がチョー(浮島)を訪問

 

 

農水省も、e-Farmingに注目してくれています。

 

このチョー(浮島)エリアはダッカからのアクセスが悪く、住民は行政サービスを受けることが難しくなっています。一番サービスを必要としている末端の人々には、なかなか届かないのが実情です。そこで、映像授業を用いたe-Farmingに期待が高まっているというわけです。

 

1,000世帯へ、最高の農業を

 

 

考えてみてください。


1,000人の大人が変われば、その数倍以上の子どもが教育を受けられるようになります。その子どもが大人になったとき、ちゃんとした教育がそこにあれば、人は豊かに生きていくことができます。


モノは1回きりで終わってしまうけど、教育は無限の可能性を持っていると、僕は思う。みなさん、この挑戦もあと10日となりました。どうぞお力添えをよろしくお願いします。

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