大変お世話になっております。

 

 

私は日々、ご支援者様に感謝して暮らしておりますが、心で思っていても、言葉で伝えないと伝わらないことに、今更ながら気づきましたので、ここに書かせていただくことにいたしました。

 

 

私は、第1回目の上映会に来てくださる、最初のご支援者様に、私にできる限りのことをしたいと思っております。

 

そのために、たとえば、ご出演くださる方々と、何時間にもわたる打ち合わせを続けております。出演される方々にも、わずかな出演料しかお支払いできないのですが、私と皆様の思いを受け止めて、一流の芸を惜しみなくご披露いただく準備をしてくださっているところです。

 

 

「心」は、新聞掲載や試写会決定のご報告などのように、目に見えるかたちで皆様にお伝えすることができないのですが、できるだけの心を尽くして準備をしております。

 

 

また、何かと至らない点が多々あるとは存じますが、この上映会および至芸の演奏会を通して、「日本の心」のようなものを、少しずつでも広げていくお手伝いができればと願っております。

 

 

言葉足らずではございますが、皆様のご支援とご協力に心から感謝申し上げております。そして、これからもどうかお見守りいただきたく、何卒よろしくお願い申し上げます。

新着情報一覧へ