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危機的な温暖化・生物多様性損失・窒素汚染から脱出しよう!

危機的な温暖化・生物多様性損失・窒素汚染から脱出しよう!
目標金額を達成した場合のみ、実行者は集まった支援金を受け取ることができます(All-or-Nothing方式)。支援募集は10月5日(月)午後11:00までです。

支援総額

698,000

目標金額 2,500,000円

27%
支援者
35人
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vivi&juju
vivi&juju15時間前愛しき惑星―地球を守りましょう!愛しき惑星―地球を守りましょう!
タニグチヨシオ
タニグチヨシオ16時間前頑張ってください!頑張ってください!
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目標金額を達成した場合のみ、実行者は集まった支援金を受け取ることができます(All-or-Nothing方式)。支援募集は10月5日(月)午後11:00までです。

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プロジェクト本文

限界を超える危機的な地球の現状を述べたGEO-5の上巻に続いて、その対策と持続可能な社会へ大転換するための手法を示した下巻を出版することが目標です。

――「GEO-5 地球環境概観 第5次報告書」   編:国連環境計画

                                出版:環境報告研

 

GEO-5の上巻で述べられたいくつかの悪循環が現実のものとなり、温暖化が加速している可能性があります。弊社は、この状況をくい止めるには、もはや温室効果ガスの削減だけでは足りず、その削減の早期実現、および後述する地球の温度を積極的に下げる画期的な技術も早急に導入して、地球を持続可能な社会に転換することが必要であると考えます。そのためには、持続可能な社会に大転換する方策について詳しく説明しているGEO-5の下巻を、インターネットでの公開だけでなく、本としても出版する必要があり、そのためのご支援をお願いします。

 

GEO-5「地球環境概観第5次報告書」は、IPCC温暖化レポートと並ぶ最重要レポートで、国連環境計画の主催で世界の著名な600名の科学者が3年の歳月をかけて作成した地球環境に関する世界で最も権威ある報告書です。しかし日本ではあまり知られておらず、上巻と同様、本として出版し、書店や図書館に配置されることが望ましいと考えます。

 

 温暖化が加速している可能性がある(最近の傾向)

 

図1はNASAのホームページに掲載されているものですが、その移動平均気温を示す赤い線を見ると、世界の平均気温が曲線的に上昇している。つまり加速している可能性があります。

               

https://data.giss.nasa.gov/gistemp/graphs_v4/  のページ下部の次を選択する
Global Annual Mean Surface Air Temperature Change ▶

 

 いくつかの悪循環

 

 

(その1)  北極の海氷面積の減少

温暖化で海氷が減り(上巻P.199,197,36,38)、これまで白い海氷で反射されて宇宙に戻っていた太陽光が暗い海水にもろに吸収され、海水温が上がり、さらに海氷が解けて減少して温暖化が加速するという悪循環(正のフィードバック)に陥っています。

 

 約40年前の夏の北極海氷の大きさ     半減した最近の夏の北極海氷の大きさ

          以前より夏の海氷面積が約400万平方Km(日本の総面積の約10倍)も減少 

出典:NASA https://earthobservatory.nasa.gov/images/79256/visualizing-the-2012-sea-ice-minimum 

のページ中程の View Both Image をクリック

 

(その2)  大規模な森林火災の多発

温暖化で森林火災が多発し、大量の黒いススが大気および北極や南極の雪氷を暗くして太陽光の吸収を高めて(上巻P.204,57,72,73,143,148)、温暖化が加速され、さらにシベリヤ、北米、オーストラリアなどで大規模な長期の森林火災が発生するという悪循環に陥っています。

 

      2019年にオーストラリアで同時多発した森林火災の衛星写真  

米国海洋大気庁が2019年12月26日に撮影したもので、赤と黄色の点がそれぞれ森林火災。

この一連の森林火災は2019年7月~2020年2月まで続き、97,000平方km(日本の約1/4)が消失し史上最悪。 これまでの森林火災のレベルを大きく超えて、新たな段階に入った。

 出典:NOAA https://www.nesdis.noaa.gov/content/fires-continue-burn-australia%E2%80%99s-southeastern-states

 

(その3)  永久凍土の融解によるメタンの大量放出

気温上昇が永久凍土層を融かすことになれば、高緯度地域の地下に閉じ込められていた莫大な量のメタン(温室効果がCO2の25倍)が放出され、気温がさらに上昇し、より多くの永久凍土が融かされ、もっと多くのメタンが放出されるという悪循環が起こり得ます(上巻 P.76,197,37)

 

(その4)  土壌呼吸によるCO2放出の加速

気温上昇で土壌内の微生物の活動がさかんになり、土壌内の有機物の分解が加速され、CO2の放出が増えて気温が上がり、さらに土壌呼吸が加速される可能性があります(上巻 P197)

 

 

 西南極の氷床崩壊で3.3mの海面上昇の可能性(上巻)

 

南極の氷床のほとんどは陸の上に乗っていますが、これらの陸の上面は現在の平均海面よりもかなり低く、例えば、西南極の氷床の底は、その多くが海面より1,000 メートル以上も下にあります。したがって、氷床の下部は、急速に温暖化している海水内にあるために、その安定性が懸念されます。温暖化で氷床が崩壊すれば、世界の海水面を3.3m上昇させることが予想されています(上巻 P.200、201、25、119)

 

 

   図2 西南極の氷床の急速な減少

  (出典:2013年IPCC 第5次評価報告書 第1作業部会報告書の本文(英語)の348頁

 

棚氷ラーセンBの崩壊前 (2002年1月31日)と崩壊後(2002年3月17日)  

 ラーセンBは氷床ではなく棚氷であるが、その半分が、わずか5週間ほどで崩壊した。

 崩壊した広さはほぼ3,300km2(奈良県ほどの大きさ)で厚さ200mだ。

                                          出典: NASA  https://earthobservatory.nasa.gov/world-of-change/larsenb.php

 

 

 危機的状況にある地球環境(上巻)

 

温暖化以外にも地球はいくつかの臨界閾値(限界点)に近づいています。

1.温暖化 ( 気候変動 )(上巻 P.32~41,207)

2.生物多様性の損失(P.134~160,207)

3.窒素とリンの循環(窒素汚染)(P.207~208,111,43~45)              

4.海洋の酸性化(P.119~120,207)

5.淡水使用(P.102~103,207)

6.土地利用(P.207,66~91)

加えて海洋プラスティック汚染も言及されています(P.113、183)

 

人類にとって安全な活動領域である惑星限界(プラネタリーバウンダリー)の概念図

この領域を越えて臨界閾値も越えると逆戻りできない大変化になる(上巻7章)。

下図はCO2のppmが閾値を越えると西南極などの氷床が崩壊することを示す。

 

また上巻全体を通して、重要な90項目の国際目標について、その進捗状況が報告されています。

 

全体構成としては、

 第1章「駆動要因」、2章「大気」、3章「陸」、4章「水」、5章「生物多様性」、6章「化学物質と廃棄物」、7章「地球システム」になります。

 

なお上巻の翻訳に対して、各分野の著名な専門家に査読チェックをお願いしました。

 

 

 

    持続可能な社会への大転換 (下巻)

 

GEO-5の英語版は、2012年の持続可能な開発会議(リオ+20)に時期を合わせて発行された。リオ+20において、それまでの「ミレニアム開発目標」MDGsを「持続可能な開発目標」SDGsに拡張するというGEO-5の提案がなされ、2015年にSDGsが採択された。GEO-5を見ることでSDGsの基盤になっている考えを知ることができます。

なお下巻の翻訳に対しても、各分野の著名な専門家に査読チェックをお願いしました。

 

1.持続可能な世界シナリオ(第16章)

 分野ごとに、従来の世界シナリオと持続可能な世界シナリオを比較している

  大気(温暖化)(下巻 P.428~432)

  土地(P.432~435)

  (P.435~438)

  生物多様性(P.438~441)

2.持続可能な世界のビジョン(P.424~425)

 ビジョンが描かれるまでは持続可能な世界は実現され得ない

3.持続可能な世界の目標とターゲット(P.426~427)

 温暖化、土地、水、生物多様性、廃棄物

 

4.持続可能性へ大転換するための4つの手法 (第16章)

(その1) 持続可能性という説得力のあるビジョンについて社会的合意を得る

   SDGsの採択はこの手法による

     成果の一つです。

(その2) 持続不可能なものを反転させる

 人類史に前例のない規模の取り組みが必要

(その3) レバレッジ (てこの原理) の適用

 レバレッジの適用とは、その出力が入力に対して不釣り合いなほど 大きくなるポイントを見つけ、そこをついて大転換を起こす。

 

 レバレッジポイントを見いだす3つの層

 <中心の層> 物の見方

   物の見方は、ビジョンや目標や集

   団行動へと形を変える。

 <中間の層> 規則とインセンティブ

   まさに形勢を一変させる。正しい

   インセンティブによって構造変化

   が生まれ、駆動要因に影響を与え

   ることができる。

 <外側の層> フィードバックと調節

   フィードバックを生じさせ、それ

   を受け取り、環境への圧力を調整

   して持続可能性へと向かわせる。

 

 レバレッジポイントを見いだす3つの層

 

(その4) 順応的ガバナンス

 地球システムの問題では、不確実性の及ぼす影響が大きい。

 その結果、遷移プロセスを管理するには、試行することによって学習するプロセスや、新たに得られた学びに基づいて定期的に再評価することや、多様な対策をとることが必要になる。

  パリ協定にこの考え方が

       導入されています。

 

    世界の各地域における環境政策(下巻)

 

   アフリカ(下巻 第9章) 

   アジア太平洋(第10章)

   ヨーロッパ(第11章)

   中南米とカリブ(第12章)

   北アメリカ(第13章)

   西アジア(第14章)

 

 

    地球規模での対応 (下巻17章

 

  SDGsの提唱、 

  国連環境計画(UNEP)の権限強化、

  環境変化に対処する能力構築、

  新技術の開発を支援、 

  環境正義へのアクセス強化、 

  ステークホルダーの関与を高める

 

 

    弊社の提案

地熱の活用や画期的な技術で地球の温度を下げる

 

 地熱の積極的活用

市民レベル: 地中ヒートポンプを冷暖房設備に用いて、冷暖房設備から出る熱を大気に放出しないよう抑える。日本は他国と比べて非常に遅れている。

企業・自治体レベル: 地熱発電を増やす。

地熱発電は地球自身の熱を利用するので昼夜・天候を問わない安定電源で、かつCO2を出しません。日本は火山帯で世界有数の地熱資源を有しているのに、あまり活用されていません。

超臨界水を用いた地熱発電 (画期的な技術) を早期実現する。

これは地下3~5km以上に存在し得る超臨界水(水温500℃程度、水圧22MPas以上)を用いて発電するもので、実現できれば火力発電や原子力発電に代わり得る。超臨界地熱発電は、政府の革新的環境イノベーション戦略(P.13)の一つに掲げられ、NEDO(新エネルギー産業技術総合開発機構)が取り組んでいます。

 

  画期的な技術 メタマテリアルの利用 

メタマテリアルという光や熱を自在に制御し得る新たな物質が脚光を浴びています。

これは、光の波長より細かいナノサイズの工作等を無数に埋め込んだ人工物質で、これまでの常識では考えられない光や放射熱の操作が可能です。たとえば、光の屈折率をマイナスにして透明マントを作ることもできますし、物体から出る放射熱(電磁波)の波長を調節することも可能とされています。

光や赤外線(熱)の波長を調節できるメタマテリアルは、物体から出る放射熱の波長を、雲やCO2に邪魔されない大気の窓と呼ばれる波長域に集約して、熱をダイレクトに宇宙へ放出することが可能で、地球温暖化の阻止になります。

熱電変換への応用

ごみ焼却処理場や熱を出す工場などでの廃熱を、タービンを回すことなく電気に変換できれば、廃熱を有効利用でき、地球温暖化の阻止に役立ちます。メタマテリアルは熱を電気に変換する過程でも利用できると考えられています。早期実現が期待されます。

 

 

 目標の支援金は次のように使わせていただきます

GEO-5下巻(A4フルカラー290頁)の印刷代金  250万円に充当いたします。

印刷部数 2,000冊予定

 

GEO-5は弊社のHPにて公開していますが、全国の書店や図書館等にも置いて、

なるべく多くの方々に手にとってもらえるようにいたします。

コスト価格で流通させても出版という形態をとる以上、収益事業と見なされ、

どこからも助成金は出ないため、代表の青山は7年間、私財を投じてGEO5の翻訳に

あたってきました。

 

 当社団の紹介

当社団は、国連環境計画の最重要報告書であるGEO-5「地球環境概観第5次報告書」を翻訳して、限界点を超える危機的状況にある地球環境の現状(上巻)とその対策(下巻)について、ウェブ上で無料全公開すると共に、本(現在は上巻のみ)を出版して皆様に伝えています。

 

 

 

【プロジェクト終了要項】

 

製作物    
A4サイズフルカラー290頁

出版完了予定日    
2020年12月15日

著者    
国連環境計画

発行部数    
2000部

 

 

 

 

 

 

 

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プロフィール

一般社団法人 環境報告研

一般社団法人 環境報告研

  環境報告研はGEO-5 地球環境概観(第5次報告書)の日本語訳を順次紹介しています。GEOレポートは、IPCC地球温暖化レポートと並ぶ最重要レポート!!  GEOは、国連環境計画(UNEP)が1997年に第1次レポートを発表して以来、何千人もの科学者と何百もの組織が関与して構築されてきた。GEO-5は、GEO-4を世界600名の科学者が知見を結集して3年かけて更新したもので、地球環境問題を引き起こしている原因と傾向の分析、その対応策を評価した世界で最も権威ある報告書 !!  地球温暖化だけではなく、他のいくつかの分野でも地球システムの限界点に達するか、それを超えようとしていることが報告されている。 GEOは、Global Environment Outlook の略。

リターン

3,000

持続可能な社会を実現しよう

持続可能な社会を実現しよう

■ このコースはリターンがないため、いただいた支援金を下巻の出版費用に投入いたします。
■ 感謝の気持ちを込めたお礼のメールをお送りいたします。

支援者
7人
在庫数
制限なし
発送予定
2020年10月
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3,000

GEO-5の下巻(A4フルカラー290頁)

GEO-5の下巻(A4フルカラー290頁)

■ 目標金額に達した場合に下巻を印刷できますが、その下巻を1冊お届けします。
■ 感謝の気持ちを込めたお礼のメールをお送りいたします。

支援者
10人
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制限なし
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2020年12月
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5,000

alt

持続可能な社会を実現しよう

■ このコースはリターンがないため、支援金を下巻の出版費用に投入いたします。
■ 感謝の気持ちを込めたお礼のメールをお送りいたします。

支援者
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2020年10月
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5,000

GEO-5の上巻と下巻 (それぞれA4フルカラー290頁)

GEO-5の上巻と下巻 (それぞれA4フルカラー290頁)

■ 上巻および下巻を1冊ずつお届けします。
上巻を既にお持ちで、下巻のみ希望される場合はお申し出ください。
■ 感謝の気持ちを込めたお礼のメールをお送りいたします。

支援者
6人
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10,000

持続可能な社会を実現しよう

持続可能な社会を実現しよう

■ このコースはリターンがないため、支援金を下巻の出版費用に投入いたします。
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GEO-5の上下巻と共に持続可能な社会を実現しよう

GEO-5の上下巻と共に持続可能な社会を実現しよう

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■ 感謝の気持ちを込めたお礼のメールをお送りいたします。

支援者
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30,000

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持続可能な社会を実現しよう

■ このコースはリターンがないため、支援金を下巻の出版費用に投入いたします。
■ 感謝の気持ちを込めたお礼のメールをお送りいたします。

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■ 感謝の気持ちを込めたお礼のメールをお送りいたします。

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持続可能な社会を実現しよう

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GEO-5の上下巻と共に持続可能な社会を実現しよう

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持続可能な社会を実現しよう

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■ 感謝の気持ちを込めたお礼のメールをお送りいたします。

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200,000

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持続可能な社会を実現しよう

■ このコースはリターンがないため、支援金を下巻の出版費用に投入いたします。
■ 感謝の気持ちを込めたお礼のメールをお送りいたします。

支援者
1人
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200,000

GEO-5の上下巻と共に持続可能な社会を実現しよう

GEO-5の上下巻と共に持続可能な社会を実現しよう

■ 上巻および下巻を1冊ずつお届けします。残りの支援金を下巻の出版費用に投入いたします。上巻を既にお持ちで、下巻のみ希望される場合はお申し出ください。また、上下巻をもっと多く希望される場合は冊数をお知らせください(上限各15冊まで)。
■ 感謝の気持ちを込めたお礼のメールをお送りいたします。

支援者
0人
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制限なし
発送予定
2020年12月
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プロフィール

  環境報告研はGEO-5 地球環境概観(第5次報告書)の日本語訳を順次紹介しています。GEOレポートは、IPCC地球温暖化レポートと並ぶ最重要レポート!!  GEOは、国連環境計画(UNEP)が1997年に第1次レポートを発表して以来、何千人もの科学者と何百もの組織が関与して構築されてきた。GEO-5は、GEO-4を世界600名の科学者が知見を結集して3年かけて更新したもので、地球環境問題を引き起こしている原因と傾向の分析、その対応策を評価した世界で最も権威ある報告書 !!  地球温暖化だけではなく、他のいくつかの分野でも地球システムの限界点に達するか、それを超えようとしていることが報告されている。 GEOは、Global Environment Outlook の略。

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