READYFOR
クラウドファンディングとははじめる
ログインログイン・登録
NEXT GOAL挑戦中

「京の這子(はいこ)さん」復活プロジェクト

大久保 佳

大久保 佳

「京の這子(はいこ)さん」復活プロジェクト
支援募集終了日までに集まった支援金をプロジェクト実行者は受け取ります(All-or-Nothing方式)。支援募集は12月10日(金)午後11:00までです。

支援総額

350,000

NEXT GOAL 500,000円 (第一目標金額 300,000円)

116%
支援者
37人
残り
30時間 28分
プロジェクトの支援にすすむ(※ログインが必要です)
3人がお気に入りしています
支援募集終了日までに集まった支援金をプロジェクト実行者は受け取ります(All-or-Nothing方式)。支援募集は12月10日(金)午後11:00までです。

3人がお気に入りしています

プロジェクト本文

安産と健育を願う産前産後の新しいスタイル

「京の這子(はいこ)さん」復活プロジェクト

 

 

本日11月8日、300,000円の支援を頂戴することができ、目標を達成できました!!

ご支援を賜りました皆様には、心から御礼申し上げます。

皆さまのメッセージで心強い気持ちになれました。

今後は更に文化として広めていけますよう「ネクストゴール」を目指したいと思います。

 

皆さまにも素晴らしいご報告ができますように、頑張ってまいりますので引き続きの応援をよろしくお願い申し上げます。

 

■ネクストゴールの金額

500,000円

 

■資金使途

今までの資金使途に加えて

 

①「マタニティーマーク」の製作費費

②「京の這子さん」の専用ホームページ作成費

③READYFOR運営局への手数料

 

の一部に充てさせていただきたいと思います。

 

そして、さらに多くの方に「京の這子さん」を認知いただき、文化として根付かせていくための活動費として無駄にならないよう使用させて頂ければ幸いです。

 

詳細につきましては「新着情報」にてあらためてご案内させていただきます。

 

何卒、よろしくお願い申し上げます。

 

有限会社 沙雅の人形

取締役 大久保 佳

 

 

 

 

 

ページをご覧いただき、ありがとうございます。

 

有限会社 沙雅の人形の大久保 佳と申します。

 

京都・嵯峨野の工房で「有職京人形司 平安寿峰(へいあんじゅほう)」として主に雛人形、衣装人形、五月人形の製作販売を行なっております。

 

今から7年前に先代の逝去に伴い、「平安寿峰」を継承しました。

「ええもん作ろ」を合言葉に、かつての貴族が身に纏った装束をより忠実に仕上げた衣装作りにこだわり着せ付けた雛人形の製作をはじめ、「物語」のあるものづくりを心がけております。 本当に「ええもん」は「変わらない」。

 

それが、私たちの信念であります。 京都の伝統の中で培われた人形文化を現代に調和させ、

「高貴な雰囲気の中にもホッとする安らぎを感じられるような人形作り」を求め、お子様だけでなくご家族皆様が笑顔になれるようなお雛さま、善き人形を作り続けております。

 

初代 寿峰から雛人形を作り続けて五十年余り。 お子様への想いをかたちにしていくのが使命と、今も日々研鑽を続け皆さまへお届けしております。

 

 

<雛人形 作例>

プロフィール

 

https://heian-jyuho.com/about/

 

 

 

プロジェクト立ち上げのきっかけ

 

お雛さんのルーツ 〜這子〜

 

お子様がお生まれになられたご家族の皆さまは「健やかな成長」や「素晴らしい人生を歩んでほしい」という想いや願いとともに、我が子を「慈しむ」心を多く持たれています。

私共は、そのような皆さまの「オモイ」を、雛人形という「カタチ」で表現しお届けしております。

 

その「お雛さん」のルーツを探っていくと「這子(ほうこ)」に行き当たります。

 

平安時代の「源氏物語」の第19帖「薄雲」の中に「這子」と対に見られている「天児(あまがつ)」が見られます。

「天児」とは、木でできたT字の体と丸い頭に着物を着せた人形です。

その意味や使われ方は、後述しております這子と同じでありました。

 

このことからも、おそらくこの時代には既に「這子」も存在していたと思います。

また出産準備の必要な道具や調度品を記した文献には

 

「あまがつ一ツ、ほふこ(=這子)の事なり、大さ二ツ三ツの子ほどにあるべし」

 

とあるように相当大きな人形も用意されていたことが伺えます。

 

古事類苑 礼式部の拡大

 

六孫王神社への奉納の「復刻這子」

<当時の文献を再現して制作した這子  iPhone 12とのサイズ比較>

 

その昔、医療がまだ発達していなかった時代、生まれる前に命を落としたり、生まれてからも無事に成長することなく亡くなってしまう子どもが多くいました。

 

遠く縄文時代には、すでに安産や子孫繁栄の祈りを込めた人形の「土偶」が数多く作られていることから、母子共に無事な出産や子どもの健やかな成長は、時代に関係なく家族の切実な願いだったのです。

 

そのような中で生まれたのが『這子』であります。

「這子」は、安産と健育、母と子の両方を思う気持ちから生まれた人形でした。

 

めでたく懐妊した女性に「這子」を贈り、生まれるまで枕元に置かれていました。 子どもが生まれた後には赤ちゃんを見守る人形として傍に置かれました。

 

 

|孤立する出産・子育て

 

現代においてもまた、出産は女性の心と身体にとって非常に大きな出来事です。

 

「赤ちゃんが、もうすぐ生まれる」

 

という大きな喜びと共に様々な不安が押し寄せてきます。

 

出産に「不安が少しもない」という女性は一人もおられないのではないでしょうか?

 

赤ちゃんは無事に生まれてくるだろうか… 私は、親としてちゃんとやっていけるのかな… いろんな情報があるけれど、何を信じればいいのか… 何に気を付けたら、我が子を守れるのだろう… 新型コロナウイルス感染症の影響により、出産への立ち合いやお見舞いなどが制限されています。

 

支えてくれる存在を感じられず不安な気持ちで迎える出産。

そして赤ちゃんの誕生後も人との交流がままならず独りで過ごす時間が長いお母さんとご家族の皆さまのために「何かお役に立てることはないか?」と感じておりました。

 

|今こそ、這子を復活させ広めたい

 

私どもがお作りする「お雛様」はお子さまが生まれられてからご用意されるのが普通です。

 

それは「我が子、我が孫が無事に成長してほしい」という想いを形にしたものであります。

 

しかし「這子」にはお雛様と同じく我が子の健やかな成長を願うことに加え、

その出産という大事に臨む我が妻へ夫が贈るエールや父母が我が娘への寄り添いの気持ち、母と子両方の無事を願う「安産」の思いも込められていました。

 

また、季節を関係なく身近に置くことができ、お守りがわりにもなる「這子」はまさに今必要な「カタチ」ではないかと確信しました。

 

 

|コラボレーション

 

 

そんなご家族の「想い」を「カタチ」にする「這子」を

 

「平安時代と同じ姿のまま世に送り出して受け入れてもらえるのだろうか?」

 

「安産と健育を願う他のカタチはないだろうか?」

 

そして何より「皆様に知って広くいただく何か方法はないだろうか?」と思案する中、様々なコラボレーションが生まれました。

 

コラボ第一弾として安産・健育の神様「六孫王神社」とのご縁をいただきました。

神社もまた、参拝という「カタチ」に「ココロ」をこめる場であることから、お声掛けをしたところ、

 

「未来を担う子どもたちが無事生まれ、健やかに過ごしてほしい」

 

との趣旨に賛同いただきました。

 

母となる人の支えとなり、生まれてきた子の健やかな成長を願う 「オモイ」や「気持ち」を「カタチ」にして届けられる人形 =『這子』を新たな形で復活させる

 

六孫王神社からは、安産・健育の「御祈祷」をいただけることになりました。

 

こうして六孫王神社とともに、「這子」を「安産・健育を願う人形」として復活させるためのプロジェクトがスタートしました。

 

私たちのオモイをカタチにするために現代に添ったカタチ、アレンジしたスタイル、そして平安時代の宮中文化を手で触れてもらえるようなアイデアと発信方法を探していたところ京都信用保証協会のご協力を得て、様々な支援を頂きました。

 

その中の一つが「産学連携」です。

ここに京都産業大学経営学部・中井ゼミの皆様という心強いメンバーも加わり、コラボレーションの第二弾が実現しました。

 

若い世代のアイデアを沢山頂戴し私たちのオモイをカタチにしていきました。

 

またこの「京の這子さん」に使用する素材は、京都・室町の白生地問屋「伊と幸」に依頼し織って頂きました。

その絹織物をお雛さんの衣装にも良く使う平安時代の「襲の色目(かさねのいろめ)」の中から四季を表した色目にて製作します。

kiji

<京都・室町の白生地問屋「伊と幸」「襲の色目(かさねのいろめ)」>

 

ここに一つのチームとして、この「這子」を現代に復活させ、生まれくるお子さまとご家族の慶びを表す新しいカタチとし、また京都の新たな文化資源の創出を目指したいと考えております。

 

 

 

這子とは

 

這子は白絹(羽二重や一越ちりめんなど)の四隅を縫い合わせて手足を作り、綿を詰めて頭を差し込んだ布製の人形です。

うつぶせにすると乳幼児が這い這いする姿に似ていることからこの名前がつきました。

 

平安朝以来、上流階級では「上巳の祓」に贈られた人形で乳幼児の守りとしてこれを枕元に飾り、祓いの後の神聖なものとして翌年にも用いられるようになり、幼子が3歳になるまで身に添えて持たせるなど病気や災厄が大切なわが子にとりつかないよう祓いの形代(かたしろ)としました。

感触が柔らかいため、次第に手遊び人形として子どもたちに親しまれるようになります。

 

いわゆる「縫いぐるみ」の元祖です。

 

やがて民間にも復旧し、飛騨高山の猿ぼぼや、庚申信仰と結びついて生まれた手足を括った姿の「括り猿」にその名残をみる程度となっております。

 

現代も身近に置いて愛情を注ぐ縫いぐるみのルーツが、日本では自分の災厄を祓い、身を守ってくれる形代でありました。

この人形も江戸時代の中頃にはその役割が「雛人形」に替わることとなり次第に消えていきました。

 

現在では飛騨高山の「猿ぼぼ」や祇園の「くくり猿」にその名残を見る程度となっています。

 

 

●這子の各色について

 

 

 

 

 

「這子」を現代に復活させるために何かしたいと考え始めたものの、より多くの方々に受け入れてもらうにはどうすればいいのか、具体的な方法がなかなか思い浮かびませんでした。

 

そこで、自分とは全く違う視点や切り口が欲しいと考え、京都産業大学経営学部・中井ゼミの皆様にご協力いただくことになりました。

 

中井ゼミの研究テーマは「新しいビジネスの創造」を掲げておられ、

 

ゼミでの学びを通じて習得を目指すのは、「新しいビジネスを創り出す力」です。

この目標達成のために既存のビジネスモデルを徹底的に研究したり、

今回のプロジェクトのように産業界とコラボレーションをすることで実践力の向上に努めておられます。

 

そんなゼミ生の皆様に向け、準備してきた『「這子」復活文化創造プロジェクト』についてのプレゼンテーションを行ったところ、這子の認知度アップに向けて、さまざまな角度から価値創造のアイデアを出していただきました。

 

活発な意見が交わされる中、学生の皆様の柔軟かつ斬新な発想から前掛けを使って産前産後を使い分けをするといったアイデアなどを基に、本プロジェクトの返礼品を決定することができました。

※画像の使用につきましては承諾を得ております。

 

<京都産業大学 経営学部 中井ゼミ の皆様>

 

 六孫王神社について

 

|由緒

 

「六孫王」とは、承平・天慶の乱の追討使であり後に鎮守府将軍に任ぜられた清和天皇の六男の孫にあたる源経基を指します。

 

この経基がさきの将軍に任ぜられたことがきっかけとして以降、将軍職は「清和源氏」を祖とする武士のみ任ぜられることになりました。

 

「子孫繁栄のためにこの地へ葬れ」と託した基経が埋葬され、その前に社殿を築いたのが「六孫王神社」の始まりです。

 

|所在地

〒601-8471 

京都府京都市南区壬生通八条角

http://www.rokunomiya.ecnet.jp/

 

※画像の使用につきましては承諾を得ております。

 

<境内にはソメイヨシノや山桜などの桜も植えられており、見頃の時期には神社への参拝とあわせて風情ある景色を楽しめる。>

 

 

|「六孫王神社誕生水」について

長男を授かったことを知った基経は、境内の中央に位置する「神龍池」のほとりに琵琶湖竹生島より弘法大師作と言われる「弁財天」を勧進し、「誕生水弁天社」を作ります。

<誕生水弁財天社>

 

 

その涌き水は今日の名水の一つに数えられ、安産祈願と出産後の「産湯」に使われたことから安産と健育がご利益の神社として親しまれています。

 

<写真はイメージです>

 

 

 

 

●リターン

 

■3,000円(応援祝い)

ご支援いただきました皆様へ、平安寿峰より直接お礼のメールを差し上げます。

また、六孫王神社でのご祈祷の際、お名前を読み上げさせていただきます。

プロジェクトの進行状況も適時メールにてお送りいたします。

 

 

■5,000円(キット+代理参拝、祈祷)「はいこ」キット【Readyfor先行販売】

 

 「着せ替え『はいこ』」を手作りできるキットです。

お子様への「オモイ」とご自身の手で「カタチ」にしていただくことで、より想いのこもった「はいこ」になります。

赤ちゃんと会えることを楽しみにしながら作っていただけると幸いです。

完成した大きさはおよそ【17cm×9cm】です。

 

 

〈解説書付き〉

製作の仕方を詳しく説明しています

 

〈5色から選べます〉

「はいこ」本体を5色よりお選びいただけます。

〈5種類の前掛け〉

前掛けを日本の伝統色の5色よりお選びいただけます。

 

色と前掛けの色をご指定ください。

 

ご支援いただきました皆様へ、平安寿峰より直接お礼のメールを差し上げます。

また、ご本人に代わり代理にて六孫王神社でのご祈祷をさせていただきます。

御祈祷の際、お名前を読み上げさせていただきます。

プロジェクトの進行状況も適時メールにてお送りいたします。

 

■8,000円(完成品+代理参拝、祈祷)「はいこ」【Readyfor先行販売】 

 

「はいこ」キットの完成品をお届けします。
完成品は嵯峨の工房にて職人が一つずつ手作業にて制作させていただきます。

大きさはおよそ【17cm×9cm】です。

 

〈5色から選べます〉

「はいこ」本体を5色よりお選びいただけます。

 

 

〈5色の前掛け〉

前掛けを日本の伝統色の5色よりお選びいただけます。

 

 

 

色と前掛けの色をご指定ください。

 

ご支援いただきました皆様へ、平安寿峰より直接お礼のメールを差し上げます。

また、ご本人に代わり代理にて六孫王神社でのご祈祷をさせていただきます。

御祈祷の際、お名前を読み上げさせていただきます。

プロジェクトの進行状況も適時メールにてお送りいたします。

 

 

 

■40,000円 「這子」【Readyfor先行販売】

 

        

 

平安時代から伝わる「這子」を有職京人形司 平安寿峰が当時の姿のままに天然素材にて手作りさせていただく逸品です。

平安時代の「復刻這子」を六孫王神社へ奉納させていただく際に、お名前を連名させていただき、本殿にて展示いただきます。

ご支援いただきました皆様へ、平安寿峰より直接お礼のメールを差し上げます。

プロジェクトの進行状況も適時メールにてお送りいたします。

大きさは

本体【20cm×11cm】

桐箱【28cm×15cm×10cm(H)】

になります。

 

 

●応援目的

 

「安産と健育」を願う文化を「這子」によって世界中に広げる 「出産前」の新しい贈り物文化の発信

 

●プロジェクト詳細

 

目標金額:300,000円

募集形式:本プロジェクトはAll-or-Nothing方式で実施します。

 

●資金使途

「這子」の製作費

「神社」でのご祈祷料

「這子」を活用した文化醸成の広報費

 

出産前後のお祝いとして新しい形として今後広げて行くため、

 

・マタニティーマークの展開

・様々な企業様とのコラボ

・這子のキャラクター化

など

 

這子の認知度向上に取り組みたと考えております。

 

 

●Q&A|支援前にご一読ください

 

Q:一般販売はされますか?

A:自社サイトでも販売する予定です。

 

Q:リターンはいつ頃届きますか?

A:3月3日から順次お届けする予定です。変更がある場合は、事前にお知らせいたします。

 

Q :個人情報の取り扱いについて、詳しく教えてください

A:個人情報につきましては、「個人情報保護方針(プライバシー・ポリシー)」に従い適正な管理を行うとともに、個人情報の保護に努めます。弊社の個人情報保護方針につきましては、こちらをご覧ください。

 

https://heian-jyuho.com/privacypolicy

 

 

<プロジェクト終了要項>

・製作物    
這子人形

・製作完了予定日    
2022年3月3日

・製作個数    
這子上 3セット
這子STD 10セット
這子キット 10セット

 

プロフィール

大久保 佳

大久保 佳

■有限会社 沙雅の人形(さがのにんぎょう)について 有職京人形司 平安寿峰(へいあんじゅほう)の製作工房です。 京都市右京区の広沢池近くの工房でお雛さんをはじめ衣装人形、京人形をオーダーにてお作りしております。 工房では5人の職人とともにお客様の「思い」がいっぱい詰まったお人形を「カタチ」にするべく日々研鑽しております。

リターン

3,000


alt

応援祝い

ご支援いただきました皆様へ、平安寿峰より直接お礼のメールを差し上げます。
また、六孫王神社でのご祈祷の際、お名前を読み上げさせていただきます。
さらに、ご希望の方にかぎり、「お子様お守り」をお送り致します。

プロジェクトの進行状況も適時メールにてお送りいたします。

支援者
12人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年3月

5,000


「はいこ」キット【Readyfor先行販売】(キット+代理参拝、祈祷)

「はいこ」キット【Readyfor先行販売】(キット+代理参拝、祈祷)

「はいこ」キット【Readyfor限定制作】
「着せ替え『はいこ』」を手作りできるキットです。

お子様への「オモイ」とご自身の手で「カタチ」にしていただくことで、より想いのこもった「はいこ」になります。

赤ちゃんと会えることを楽しみにしながら作っていただけると幸いです。

〈解説書付き〉
製作の仕方を詳しく説明しています
〈5色から選べます〉
「はいこ」本体を5色よりお選びいただけます。
〈5種類の前掛け〉
前掛けを日本の伝統色の5色よりお選びいただけます。

色と前掛けの色をご指定ください。
ご支援いただきました皆様へ、平安寿峰より直接お礼のメールを差し上げます。
また、ご本人に代わり代理にて六孫王神社でのご祈祷をさせていただきます。
御祈祷の際、お名前を読み上げさせていただきます。
プロジェクトの進行状況も適時メールにてお送りいたします。

支援者
9人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年3月

8,000


「はいこ」【Readyfor先行販売】(完成品+代理参拝、祈祷)

「はいこ」【Readyfor先行販売】(完成品+代理参拝、祈祷)

「はいこ」【Readyfor限定制作】
「はいこ」キットの完成品をお届けします。
完成品は 沙雅の人形の工房にて職人が一つずつ手作業にて制作させていただきます。

〈5色から選べます〉
「はいこ」本体を5色よりお選びいただけます。
〈5色の前掛け〉
前掛けを日本の伝統色の5色よりお選びいただけます。

色と前掛けの色をご指定ください。
ご支援いただきました皆様へ、平安寿峰より直接お礼のメールを差し上げます。
また、ご本人に代わり代理にて六孫王神社でのご祈祷をさせていただきます。
御祈祷の際、お名前を読み上げさせていただきます。
プロジェクトの進行状況も適時メールにてお送りいたします。
〈大きさ〉
17cm×9cm
※手作りのため若干大きさが変わる場合がございます。

支援者
15人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年3月

40,000


「這子」【Readyfor先行販売】

「這子」【Readyfor先行販売】

平安時代から伝わる「這子」を有職京人形司 平安寿峰が当時の姿のままに天然素材にて手作りさせていただく逸品です。
同型の「這子」を六孫王神社へ奉納させていただく際に、お名前を連名させていただきます。

ご支援いただきました皆様へ、平安寿峰より直接お礼のメールを差し上げます。
プロジェクトの進行状況も適時メールにてお送りいたします。
〈大きさ〉
20cm×11cm
※手作りにため若干大きさが変わる場合がございます。

支援者
2人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年3月

プロフィール

■有限会社 沙雅の人形(さがのにんぎょう)について 有職京人形司 平安寿峰(へいあんじゅほう)の製作工房です。 京都市右京区の広沢池近くの工房でお雛さんをはじめ衣装人形、京人形をオーダーにてお作りしております。 工房では5人の職人とともにお客様の「思い」がいっぱい詰まったお人形を「カタチ」にするべく日々研鑽しております。

あなたにおすすめのプロジェクト

NEXT GOAL挑戦中

離島の危機をくい止める!オリジナル「島たまご」で佐木島を活性化!

鷺島みかんじまプロジェクト鷺島みかんじまプロジェクト

#フード

193%
現在
1,255,000円
支援者
90人
残り
1日

注目のプロジェクト

新着のプロジェクト

プロジェクトの支援にすすむ
プロジェクトの相談をする