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和柄と和色を使って日本の伝統文化を伝えるカードゲームを制作!

畑 直樹

畑 直樹

和柄と和色を使って日本の伝統文化を伝えるカードゲームを制作!
このクラウドファンディングは達成しませんでした。支援予約はすべてキャンセルとなります。銀行振込みにより支援を行った方には、当社より返金が行われます。

支援総額

1,331,000

目標金額 2,000,000円

支援者
83人
募集終了日
2015年1月4日
83人 が支援しました
募集は終了しました
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2014年12月14日 11:15

文化が根付く【要素】とは?

ドイツがアナログ(電源を使わないのでデジタルに対してアナログ)ゲーム大国というのを知っている人は多いかもしれませんが、こういった文化が定着したのは実は伝統的にではなくて結構最近の事なんです。まぁ、最近といっても20年くらいはたつのですが…。なので、40代半ば以上のドイツ人にアナログゲームの事を聞いても知らなかったりするんですよね。

 

(写真はエッセンでのアナログゲームメッセの様子)

 

ただ、今では世界中のアナログゲームがドイツに集まるといったくらい、世界一のアナログゲーム大国です。日本でゲームと言えばまず真っ先にデジタルゲームとなるので、この違いって大きいですよね。

 

日本でもそういったアナログゲーム文化(お正月に花札をしたり、友だちと泊まりに行った時にウノを楽しんだ経験ある人多いと思います)があったのですが、今では風前の灯となっています。

 

ドイツの様に【文化】として根付くためには3つの要素が必要と言われています。

 

一つはゲームを楽しむ『人』

もう一つはそれを楽しむための『モノ』

そして、それをみんなで楽しむための『場』

 

この3つが揃って初めて【文化】として根付くのです。

 

このプロジェクトではそんな『モノ』創りを目指しています。

『モノ』は絶えず新しい要素が入らないと飽きられてしまうので、

今までの花札の一部をいかしながら(伝統的な要素も加味し)

新しくみんなが遊べる『モノ』として創りあげたいと思います。

 

 

そのためには残り21日で135万円が足りません。

 

 

みなさんのご協力が必要なんです。

 

 

日本の【文化】を伝えるためにどうかお力添えをお願い致します!

紅葉(もみじ)の色は琥珀色?【花札】の悲しい歴史とは?
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リターン

3,000

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・お礼状

支援者
7人
在庫数
制限なし

10,000

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3,000円に加え、
・2000円相当のドイツのカードゲーム
・本プロジェクトで作成したゲーム

支援者
58人
在庫数
制限なし

30,000

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3,000円に加え、
・5000円相当のドイツのボードゲーム
・本プロジェクトで作成したゲーム
・本プロジェクトで作成したゲームの説明書に協力者として名前が載ります。

支援者
15人
在庫数
制限なし

50,000

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3,000円に加え、
・本プロジェクトで作成したゲーム
・Kleeblattのカタログより好きなボードゲーム1点(選べます)
・Kleeblattのゲーム購入30%割引券(1年間有効)
 ※ただし、1か月に購入できる数は2アイテムまで。
・本プロジェクトで作成したゲームの説明書と箱の裏に協力者として名前が載ります。

支援者
3人
在庫数
制限なし

100,000

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50,000円に加え、
・ネフの積み木デザイナーでイラストレーターでもある相沢康夫氏がカードの絵柄の中に隠し文字で名前を入れてくださいます。(個人用)

支援者
1人
在庫数
9

200,000

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50,000円に加え、
・ネフの積み木デザイナーでイラストレーターでもある相沢康夫氏がカードの絵柄の中に隠し文字で名前を入れてくださいます。(企業名)

支援者
0人
在庫数
2
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