スリランカでは、主に2つの言葉が話されています。

 

シンハラ語、タミル語、です。

 

それは、シンハラ人とタミル人民族が入りまじって生活をしているからです。

 

前者が人口の約70%を占めるようです。

 

あと、英語を話す方も非常に多いです。

僕のスリランカ人の友人は、上記に加えて日本語と中国語とヒンディー語が少し話せるといっておりました。

 

ちなに、シンハラ語での挨拶は、『アーユーボーワン!』です。朝も昼も夜もです。

 

あと、この企画の先輩にあたる『南の島のプルワン』

『プルワン』には、「できる」の意味があり、やればできる!ということを教えてくれる絵本になっております。

プルワン先輩に負けないように、この企画もしっかり最後まで全力で取り組んでいこうと思います!!

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