プロジェクト概要

▼実行者の自己紹介

 

陸上競技多摩川クラブ員、元多摩川クラブ練習会代表。

練習計画立案、技術指導。

冬季に毎週行う、30kmオープン練習会を立ち上げ8年間運営。

ランニングマイスター中級。

川崎国際EKIDENプロデューサー。

 

大学時代ベスト記録

 800m              1599      (サブ2達成)

 1000m            237秒      (サブ3達成)

 1500m           4018      (サブ4ならず)

 5000m         15122秒 (サブ15ならず)

 10000m   3142秒     (サブ30ならず)

 10マイル   5156

 20km           1時間0519

    30km           1時間4206

 

市民ランナー

3月の古河はなももマラソン(2時間5752秒)で、2008年の東京での初サブスリーから

40レース連続サブスリー」。

その間のフルマラソンベストは、別大での2時間4308秒。

富士登山競走 3時間36分

サロマ100kmウルトラマラソン(8時間34分)

信越五岳100kmトレイル14時間

24時間走(181km)などにもチャレンジしてきて、個人的に「も〜、十分!」。

(再開後の5000mベスト 1705秒、、)

 

いつまでも自分個人の満足を追求しているより、ぜひ多くのランナーに喜んでもらえるレースを実現したいと、「川崎国際EKIDEN」をプロデュース、運営。

 そして、今年、「ラッキーセブンディスタンス陸上競技大会」立ち上げました。

 

▼プロジェクトを立ち上げたきっかけ

 

アイディアは元々あったが、今年の7月7日は日曜日だったので。

 

▼プロジェクトの内容

 

ラッキーセブンディスタンス陸上競技大会は、世界的にラッキーナンバーとして親しまれている スリーセブン、777にちなんだ、新しい距離種目の陸上競技大会です。

また、短距離の77.7m、中距離の777m、長距離7770m3種目の合計点数で争う「ラッキーディスタンス総合トライアル」は、ランナーの総合的な走力を争うものであり、また気軽に複合種目に取り組んでいただける、チャレンジしがいのある新種目です。

1回である今年の開催日は、77日の日曜日。七夕。

 

7が三つ重なる、本大会にふさわしい日取りであることはもちろん、織姫と彦星の年に一度の願い事が叶う日であり、また短冊に願いことを託す日です。

 

会場の印西市は、7年連続で住みやすさ全国ナンバー1に選ばれたラッキーな市です。

東洋経済新報社が全国の都市(2018年6月18日現在814都市)を対象に毎年公表している「住みよさランキング」

https://toyokeizai.net/articles/-/225720

 

ここでも7の数が巡り会います。

年に一度の幸運の日に、ラッキーな場所で、多くのランナーが、新たなステージへのチャレンジにスタートする陸上競技大会で、世界記録を達成した多くのランナーに賞金を授与し、夢と希望を与えて、日本の陸上競技をますます元気にしていきたいです。

 

▼必要額の詳細

 

小学生1年から100歳まで参加可能で、年齢帯の全カテゴリーごとに世界記録(初開催なので)を表彰します。
全クラス、世界記録達成者には賞金7770円と表彰メダルを支給したく、立ち上げました。

 

LSD陸上競技大会は、1種目に70の表彰対象クラスがあります。

 

男女8種目合計で560クラス。各クラス「1位」だけでその人数です。

 

3種目に「決勝」があり、3位まで表彰しますから、さらに24加わって合計584名が表彰対象となります。

これは、まず表彰式をすべて行うのは、時間的に無理です。

 

そこで「世界記録」の場合、表彰ができないなら(認定証は発行します)、せめて記念メダルを授与したいところです。

 

ただ陸上競技大会は、マラソン大会と違って参加人数の限界があり、参加費の相場も決まってますので、たとえ制限人数いっぱいの申し込みがあっても、参加費だけで、それだけの数のメダルや賞金をまかなうのは経済的に厳しいです。

 

そこで、頑張って結果を出した方へのために、賞品をクラウドファンディングで調達したく募集させていただきます。

 

せっかく世界記録を出した方の一生の思い出にしていただきたい。

 

クラウドファンディングは、すべて参加者に直接還元される賞品、参加賞、世界記録達成笑顔集のみに使われ、大会スタッフの人件費や運営雑費、会場使用料には一切使用しません。

 

クラウドファンディングで調達したい項目を列挙します。

 

 1. 世界記録表彰メダル           900円✖️560クラス=504.000円

 3. 決勝表彰メダル                1.800円✖️24名=43.200円

 4. 小学生参加賞               60.000円

 5. 世界記録達成笑顔集制作 100.000円

 

    直接合計 707.200円

 

これに手数料が加わった総額です。

 

陸上競技の新たな喜びを啓蒙したく、ぜひ経済的に余裕のある方には、本クラウドファンディングの意義をご理解いただき、

多くの方にご協力していただければと存じます。

 

 

▼プロジェクト終了

 

①2019/07/07に、松山下公園陸上競技場で「ラッキーセブンディスタンス陸上競技大会」を開催する。 
※天災等やむを得ない事情により予定していた日にイベントが開催できなかった場合:延期する(延期日:2020年7月12日)

②2019/09/30までに世界記録達成笑顔集を、支援数分作成する。 
制作の進捗: 未着手(着手予定日:2019/07/17) 
作成方法:レイアウト自作 
     印刷外部委託 
    (委託先名称:プリントパック、委託先URL:https://www.printpac.co.jp/、委託先住所:京都府向日市森本町野田3-1)