最後まで、どうぞよろしくお願い致します。

 

 今回のプロジェクトは、「仕事を増やす」ことの他に、

 内装を整え、スペースを整えることで、

 「外からいらっしゃった方と、地元の方たちの交流を、もっと増やす」

 ことにチャレンジしたいと考えています。

 

 今年のゴールデンウィークに、

 日光から来てくださった方たちがいらっしゃいました。

 そのうちのお一人から、9月、手紙をいただきました。

 その方は、一人一人に、手づくりの襟巻きをつくってきてくださいました。

 

 お手紙を拝見して、ああ、こういうご事情があったのだなと。

 

 震災から1年半。

 9月11日 PM11時の〆切が、あと2時間半できます。

 

 皆さまからの応援があってこそ、

 重要なチャレンジをさせていただけます。

 最後まで、ぜひ、よろしくお願い致します。

 

 

 「お手紙拝読しました。思いがけない嬉しいお手紙に感動し、何度も何度も読み返しては 涙しています。時々思い出しては元気にしていらっしゃるかしら””前向きに暮らしていらっしゃるかしら?と案じていました。

 

 皆さんの下には早くに訪ねたかったのですが、遅くなってしまいました。

 5月に望みが叶えられ、私の人生に希望を与えてくれました。

 

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実は私事ですが10才の時(現67才) 古里 福島県会津地方で大きな水害があり母を亡くしました。その時 村の公民館に全国から支援物資が沢山届き 子供心に嬉しかったことを今でも鮮明に覚えています。今こうして少しでもお返しが出来ることに感謝の気持で一杯です。

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9月11日 PM11時〆切のプロジェクトです。

 

 

 

 

 

 

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