おはようございます!

プロジェクトしてると色んな出会いがあります。それは直接、誰かに会うということだけじゃなくSNSを通じてということも含めてです。色んな考えがあるからこそ面白い反面、壁にぶつかることもありますがそれもいい経験・学びです!でもやはり会って話すのがいちばんだと思います!

 

さて、本題に入りますがジャーナリズムと聞いてパッと答えられる人は少ないかもしれません。僕もそのうちの1人です。ただ「21~23歳のじゃーなりずむ」!これは本の題名なのですがはたち(20歳)そこらでジャーナリズムに関心を持ちテーマごとに考察をまとめ(30以上の話題を扱っています)それを読者に問うということは意義があると思っています!

 

人が考えないような観点から僕自身の見解を述べたうえでそれを読んだ読者が自分なりの見解を考察してもらえるような文章構成にしています。

 

扱っているもの自体は簡単な事柄が多いので老若男女読める読み物となっています。

 

話が本のことに脱線しましたがこのように自分の想いや意見・考えを発信する人は”ジャーナリスト”といえるのではないでしょうか?

 

としたら皆さん1人1人がジャーナリストということです!

 

そのうちの1人として本のなかで発信されていただけないでしょうか?

 

この想いに共感できる方はご支援・ご協力のほどお願いします!

 

若者のチャレンジをぜひ応援してください!

新着情報一覧へ