はじめまして。
今回のプロジェクトを企画いたしました川野晃太と申します。

ごく普通の学生だった私が様々な機会に恵まれてイギリス留学、海外インターンシップ、国際学会参加等の経験をさせていただきました。海外経験を通じて、国に関係なく色んな方と働くことを夢みて、希望のグローバルに事業を展開する企業に就職しました。そして、社会人1年目をすぐに会社が実施している休職する制度を利用してギャップイヤーを実施しました。(こちらに私の体験をまとめた記事がありますので、もし宜しければご覧下さい。)



そのギャップイヤー中で大変良かったことに、一人になり”考える時間”がたくさんありました。海外に居る間も日本について考えていました。日本の外に出てみて改めて日本の良さも悪さも見えました。今回のプロジェクトを始めようと思ったきっかけもこのギャップイヤーからでした。ごく普通の社会人として関わる”教育”の形を実現したいです。国民一人一人が日本の未来について考えてほしいと思っています。そしてその未来は子供たちです。”変えたいとおもったことは自分から”という想いで活動しています。





LiDSについて
LiDSという名前はLove and Idea create Dreams and Smiles (想いとアイデアで、一人一人の夢、笑顔を創造する) の頭文字をとってきました。LiDSは全ての子供に幅広い教育の選択肢を平等に提供することを目標としています。

 

 

子どもたちに学ぶチャンスを!障害になる様々なフタを取り除きたい!そんな思いを込めた”Move your lids!”を合言葉に、LiDSの活動は始めました。
活動については次の投稿でご紹介させていただきます。
 

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