バングラデシュ、チッタゴン丘陵の民族対立はすでに60年以上を経過しています。この地域は長く抵抗運動を続け、和平協定までたどりついた数少ない民族です。

和平協定以後は、内部分裂もあり運動が複雑になっていますが、コルポナ・チャクマ失踪事件に関しては、市民の多くが一緒になれる運動として続いています。

 

国際社会の関心を喚起する意味でも、ドキュメンタリーフィルムの作成は重要です。あと5日です。ぜひフィルムを一緒に作る仲間になってください。

 

 

 

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