どれぐらい、お役に立てるか分かりませんが、少しでも私と当てはまる方がいたららと思い、メモを共有します。

 

3日間耐えたら生存率がぐっと上がるはずと考えました。

 

1. 即死しないためのことは常に考えておく、命あってなんぼ

命あっての復興

 

2. takeの前にgive、takeしたら即give、常にgiveで終わる日常を送る

助け合いが重要、giveの連鎖大切

 

3. 地震後は、常に誰かと行動を共にし、声をかけあう

孤独は地獄、声で感じる安心

 

4. 三日目は休む、寝不足で疲労がピークになる

地震は予測不能、緊張の中過ごす数日は、必ず疲れる

休むことも重要

 

5. 水と火、無洗米と味噌汁が7日分あれば非常食はOK

水と火は貴重な資源だと痛感させられる、暖かいもの塩分があると幸せを感じられる


6. 普段から、余計なものを持たない

地震は場合によっては全てを持って行き、保険の適応が難しい

思い出の品や写真をより大切にした方が良い

 

7. 簡易トイレ or スコップ、消臭スプレー、穴掘ってそこでやれる

トイレ問題は大変、土のあるところなら、穴掘ってやるとかもサバイバルの手段の一つ

 

8. 二人用テントとタオルと歯ブラシと石鹸と3日分の下着の着替えを準備しておく

最低限の清潔と衛星を保つ必要があるのと、季節にもよるが横になって休める場所があると良い


9. ラジオ付き+懐中電灯、サランラップ、キッチンペーパーがあると便利

情報は重要、後、サランラップとキッチンペーパーがいろいろと応用が利いて良い


10. 水貯め用途で、空の2リットルペットボトル2本は最低欲しい

1日一人4リットル計算で過ごしたら、まぁまぁいけた

しばらく風呂は入れない

 

11. ハンドタオル

火事の時、タオルを湿らして、呼吸を確保する


12. 大切なものはまとめて金庫に入れておく

貴重品は金庫に入れておくと多少安心


13. 子どもがいる場合は、安全な場所に逃げたほうが良い

子どもがいる場合、逃げたほうが良い、逃げられるなら

 

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