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小豆島・田浦に、循環型農業でつくる銀色に輝くオリーブを。

小豆島・田浦に、循環型農業でつくる銀色に輝くオリーブを。

支援総額

1,837,000

NEXT GOAL 1,500,000円 (第一目標金額 1,000,000円)

183%
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支援募集終了日までに集まった支援金をプロジェクト実行者は受け取ります(All-or-Nothing方式)。支援募集は2月28日(金)午後11:00までです。

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プロジェクト本文

 達成のお礼とネクストゴールについて


この度、皆さまからの応援とご支援のおかげで、無事に第一目標の100万円を達成することができました。本当にありがとうございます。
開始から1週間。あまりにも早いスピードでの達成に、驚きと感謝の気持ちでいっぱいです。

これほど多くの方々が「田浦に循環型農法によるオリーブを植えていくこと」に関心をお持ちいただいていることを嬉しく思います。

皆様の後押しを受け、150万円をネクストゴールとして設定し、最後まで走り切ることを決めました。

今後いただくご支援については、今後3月15日の植樹終了後の活動にあてさせていただきます。
具体的には、
●翌年に向けた耕作用地借用などに必要な調査費用、用地開墾、整備費用
●今も保存されている田浦分校をお借りして「みんな仲良く」をテーマに、地域のみなさんと考える場を持つための費用

にあてさせていただきます。

第一弾として、いろいろな困難を抱えるこどもたちの健やかな成長のために、私たちはどう考えるべきかをテーマに、参加者のみなさんと考える座談会を開催します。岬の分教場の教室で、浜田寿美男先生(奈良女子大名誉教授 発達心理学:小豆島ご出身)の講演会を実施する予定です。

しっかりと皆さまの応援とご支援を生かして、田浦を銀色のオリーブが実る地にし、絆をつくり、生き生きした風景を取り戻すことを目指して頑張ります。


引き続き、どうぞ温かなご支援と励ましをよろしくお願い申し上げます。

 

2020年2月10日 追記
鈴木展子(田浦オリーブプロジェクト代表)

 

 

オリーブの植樹を第一歩に、

生き生きした田浦をよみがえらせる。

 

 

 

農業、漁業で生き生きしていた田浦の風景を取り戻すために、

オリーブをきっかけにした地域おこしを始めたい。
 

はじめまして、鈴木展子です。私は瀬戸内海にある小豆島で、壺井栄の小説「二十四の瞳」が最初に映画化されたときに物語の舞台となった田浦に育ち、70歳を過ぎて、またその場所に帰ってました。

 

 

「二十四の瞳」の映画の舞台となった分校は当時の姿を残し、130年もの年月を重ねて保存されていますが、現在の田浦の様子は私が子ども時代、青春時代を過ごした当時の生き生きした様子とは打って変わり、過疎が進んでいます。

 

本来段々畑だった土地が野山になってしまっています。

 

叶うならば、昔のように段々畑に作物のみどり、オリーブの銀色の輝きを取り戻せたらと、私は動き始めることにしました。

 

「田浦にまたあの頃の輝きを取り戻すには今、行動するしかない」

 

その一心で、70歳をゆうにこえた私は、小豆島に住む人、小豆島出身の知人に、自分の想いを伝えることから始めています。そして、まずはを休耕地にオリーブをみんなで植えていき、段々畑を増やしながら、田浦の復活を目指したいと思っております

 

この活動を通じて、島の人々のつながりを結んでいき、地域をみんなで盛り上げていく、大切にしていく想いを共有していく第一歩にしていきたいです。


輝いていた頃の美しい田浦の風景を取り戻し、次の世代にも引き継いでいけるように、皆様の温かいご支援、応援をどうぞよろしくお願いたします。

 

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「二十四の瞳」の映画にも使われた田浦分校。

 

 

村の過疎化が進む中、シニアの私がこの島の未来に何が残せるのかを考えました。

 

戦後間もない1948年から9年間の学生時代を、私はこの田浦で、分校で教師をする両親とともに過ごしていました。当時の田浦は、何事も村の人々が手を携えて共に活発に働いていました。

 

小豆島の田浦は、「二十四の瞳」の映画の舞台となった分校があることで有名な場所です。映画が撮影された1940年代当時は、分校には40人ほどの生徒が通っており、村にも農業を中心にした、生き生きとした暮らしがありました。

 

1970年代に分校が廃校となり、その後、人口は減り続ける一方です。また、山頂まで続いていた畑も、今では山に戻ってしまいました。

 

20代にふるさとを離れ、懐かしむことはあっても村の変貌を真剣に考えることはありませんでしたが、20数年前、山の上まであった段々畑に人の背丈ほどの木が伸びているのを見た時に「このまま大切な故郷が廃れてしまうのではないか」と不安になりました。

 

しかし、この頃は、まだ行動に移すことができませんでした。そして、年月が過ぎ、先人たちが苦労して開墾したであろう畑はすっかり山に戻り、人口も減少し、地域のつながりなども薄らいでいることに危機感を覚えました。

 

「現在、廃れつつある小豆島だけど、田浦には昔はこんなに豊かな暮らしがあった」

「子どもも大人もみんなで力を合わせて、農業や漁業に取り組み、賑やかに楽しく日々を送っていた」

そんな懐かしい思いを伝えたくて、田浦での子どもの頃の暮らしを『岬の分校とちいさな村の物語』という本にして、綴りました。

 

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私が書いた本『岬の分校とちいさな村の物語』

 

この本に書いた私の思いに共感してくれた方が、昔、田浦にあった活気がある風景を取り戻すために、「できることをやってみようよ」と声をかけてくれ、背中を押されました。

 

今の田浦では、昔、村のみんなで共に開墾して、山頂まで続いていた畑も、今では荒れ果てた状態になっています。また土地はたくさんあるのに、耕す人がなく、休耕地になっているところも多々あります。

 

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現在の荒れた状態の休耕地。

 

そんな現在の農業の状況と、過疎化で寂しくなっている田浦を、みんなで協力し、昔の活気のある風景に変えていきたいのです。

 

そこで、壺井栄さんの残された「みんななかよく」の言葉に沿って、地元の皆さん、支援してくださるみなさん、障害を持つ人、子どもや若い人たち、そして私のような年配者も、オリーブ作りに参加していくことで、田浦を活性化していくシステムを作りたいと考えています。

 

 

環境にも人にもやさしいオリーブを地域のみんなでつくる

「小豆島・田浦オリーブプロジェクト」

 

 小豆島・田浦オリーブプロジェクト 

 

実施場所:香川県小豆郡小豆島町田浦中浜

実施日時:2020年3月15日

参加予定人数:30名

植樹本数:12本

土地面積:1200㎡

 

ご賛同いただいているプロジェクトメンバーのみなさんと。

 

私個人の想いから立ち上げたこのプロジェクトは、友人や自治体の方々への声がけによって、すでに10人を超える仲間たちが参加してくれています。そして、小豆島オリーブ公園の中塚昭仁さんとの出会いが、このプロジェクトを立ち上げる要となりました。

 

中塚さんは、循環型農業で、環境にも人にもやさしいオリーブを作っている方です。化学肥料は使わずに、オリーブの剪定木を発酵させたものを堆肥化させて、土壌を育み、オリーブの持つ自然の力をフルに活用する方法で、中塚さんは長年オリーブ作りをされています。

 

彼からの指導に基づき、今回のプロジェクトでは、1200㎡の休耕地に、オリーブを植樹し、育てていきます。2月に入ったら畑をしっかり耕し、3月15日のオリーブの日に、みんなで植樹を行う予定です。

 

 中塚さん

 

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オリーブ循環型農業を実践する中塚さん。

私が赴任するまで、オリーブ公園では、剪定木を山のように重ねたまま畑に放棄し、代わりに、袋入りの堆肥を大量に購入し、オリーブ農園に散布していました。

ある時、「剪定木を発酵させて堆肥化したら、循環型農業になり、一石二鳥になる。山の新緑こそが、緑明るい健康な木だ」ということに気づいたのです。

化成肥料はまったく使わず、農薬も極力使わず、微生物やミミズなどの小動物の力を活かすことで、果実は少し小粒になるかもしれませんが、環境にもやさしいオリーブの木が育ち、人も健康にするオリーブの果実が実るはずです。そして、このオリーブ堆肥の栽培法が普及すれば、小豆島のオリーブは、これから200年、300年と続いていくでしょう。

鈴木さんの田浦のオリーブ畑づくりを、私も応援しています。

 

ここの土地で育ったオリーブは、3年後に数キロの実が取れる予定です。その間に、畑を増やし、仲間も増やしていく努力をしていきます。オリーブの植えられない畑には、有機野菜も植えていきたいと考えています。

 

今回このプロジェクトをスタートするにあたり、さまざまな準備を進めてきました。農業に新たに挑戦することになり、改めて農業にはお金がかかることを実感しました。

 

村の総代さんのご尽力により、畑をお借りすることができ、土地の借用、手続きなどの費用は自己資金でまかなえましたが、農地の植え付け準備にかかる費用や農機具購入費用、今後の管理費用などに資金が必要となります。クラウドファンディングで皆様から頂きましたご支援は、その資金にあてさせて頂きます。

 

また、このクラウドファンディングの場を、まだ始まったばかりの活動をより多くの方々に知っていただく機会としていきたいという願いもあります。

 

小豆島・田浦オリーブプロジェクトの実現に、皆さまのお力をお貸しください。どうぞご支援、応援をよろしくお願いいたします。

 

オリーブを植える予定の休耕地。

 

 

地縁が薄らいでいる今、地域の絆を結び直し、次世代につなげていく。

 

今回はプロジェクトのスタートということで、小さな規模でのオリーブ畑をつくることから始めていきます。今後、より多くの方々にこの活動に参加して頂き、活動を広げていきたいと思っているので、畑を増やし、オリーブの本数ももっと増やしていきたいと思っています。

 

そしてその取り組みから生まれた縁を生かして、今も保存されている田浦分校を活用しながら、畑での作業の体験授業、「二十四の瞳」を読む集い、こどもの発達心理を研究している浜田寿実男さん(奈良女子大学名誉教授)の講演会などのイベントも併せて企画していき、地域活性のうねりにつなげていく予定です。

 

「岬の分教場保存会」が毎年校舎で開催しているイベント。

 

小豆島にとって、「二十四の瞳」の村・田浦は観光地として重要な場所であると認識しています。人口減少により、この里がしぼんでいくことは、小豆島にとって大きな損失です。

 

このオリーブのプロジェクトをきっかけに、田浦が、二十四の瞳の持つ「平和」「みんななかよく」「教育を見つめる」場として、改めて注目され、「島の地方創生」につながっていくことを切に願っております。

 

オリーブマラソンで、村の皆さんと。

 

人にも環境にもやさしいオリーブをきっかけにして、かつて田浦で、人と人が紡いできたように新しい田浦のつながりの物語がここからまた生まれていきます

 

皆さま、その物語の参加者、また応援者として、どうぞご支援をよろしくお願いいたします!

 

 

※今回のプロジェクトは、2020年12月31日(木)までに、田浦オリーブプロジェクト代表の鈴木展子が、小豆島田浦地区にて耕作放棄地を借りて、オリーブ苗の植え付けを行ったことを以って、プロジェクトは完了となります。

 

 

 実行メンバー紹介 

実行メンバー3名。左から、石井、塩田、鈴木。

 

鈴木 展子(小豆島・田浦プロジェクト 代表)

このオリーブプロジェクトは、田浦分校を中心に、田浦が多くの人々の心癒しの場としてよみがえるための第一歩だと考えています。皆様、ご支援、ご協力をお願いいたします。

 

 

塩田幸雄(小豆島・田浦プロジェクト 相談役)

小豆島生まれ。厚生労働省、環境省などで仕事をした後、小豆島に40年ぶりにUターンし、8年間小豆島町長を務める。日本の未来のためには、「新しいローカル」を見つけ、つなぐことが何よりも大切なことという思いから、今回のプロジェクトに参加。

 

 

【メッセージ】「二十四の瞳」の舞台となった小さな岬の村が、人口が減って、このままだと静かに、姿を消してしまいます。みんな仲良く、自然に優しい栽培法で、平和の象徴でもあり、人の健康に良いオリーブの木を育てることを通して、人と人の「新しい関係」が生まれ、岬の村と小豆島の魅力と可能性を伸ばすきっかけになればと考えています。その中で生まれる困難を、みんなで一緒に考え、乗り越え、可能性にチャレンジするプロセスそのものが、「新しいローカル」づくりだと思います。

 

 

石井 義高(小豆島・田浦プロジェクト 相談役)

小豆島・草壁生まれ安田育ちで、現在73歳。井関農機に入社、一貫して海外営業に従事。自分を育ててくれた小豆島の風景を次世代に残していきたいという想いから、今回のプロジェクトに参加。

 

 

【メッセージ】今回作っていくオリーブ農園は大人だけでなく、子どもたちも主役になって、農業を通じて、さまざまな生きる力を育む場所にしていきたいと思っています。小さい子に大きい子、弱い子につよい子、体の不自由な子もみんな、一緒に耕したり、草むしったり、水やったり、収穫したり歌ったり、竹とんぼ作ったり、そんな農業体験と自然を学ぶ環境・空間を創生していきたいです。

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プロフィール

映画「二十四の瞳」が撮影された小豆島の田浦分校(昭和47年廃校)で昭和23年から9年間、教師だった両親と過ごす。 今回の「田浦オリーブプロジェクト」を立ち上げるために昨年11月小豆島にUターン 74歳

リターン

3,000

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田浦オリーブプロジェクトを応援してください!

・サンクスメールをお送りします。
・活動報告を兼ねた定期メールをお送りします。

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【小豆島名産コース】オリーブ新漬けをお楽しみください!

・サンクスレターをお送りします。
・活動報告を兼ねた定期メールをお送りします。
・小豆島名産「オリーブ新漬け」をお送りします。

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【応援コース】田浦オリーブプロジェクトを応援してください!

・サンクスレターをお送りします。
・活動報告を兼ねた定期メールをお送りします。
リターンに費用がかからない分、ご支援の多くをプロジェクト実施にあてさせていただきます。

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【小豆島名産コース】有機栽培オリーブオイルをお楽しみください!

・サンクスレターをお送りします。
・活動報告を兼ねた定期メールをお送りします。
・小豆島名産「オリーブ新漬け」をお送りします。
・小豆島名産「有機栽培オリーブオイル」をお送りします。

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【全力応援コース】田浦オリーブプロジェクトを応援してください!

・サンクスレターをお送りします。
・活動報告を兼ねた定期メールをお送りします。
リターンに費用がかからない分、ご支援の多くをプロジェクト実施にあてさせていただきます。

支援者
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田浦オリーブプロジェクトのイベントにご参加ください!

・サンクスレターをお送りします。
・活動報告を兼ねた定期メールをお送りします。
・小豆島名産「オリーブ新漬け」をお送りします。
・小豆島名産「有機栽培オリーブオイル」をお送りします。
・田浦オリーブプロジェクトが開催するイベントへのご参加権1回分をお送りします。

※イベント開催時に詳細をお送りいたします。

支援者
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50,000

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【全力応援コース】田浦オリーブプロジェクトを応援してください!

・サンクスレターをお送りします。
・活動報告を兼ねた定期メールをお送りします。
リターンに費用がかからない分、ご支援の多くをプロジェクト実施にあてさせていただきます。

支援者
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オリーブの木にお名前プレートをつけてください!

・サンクスレターをお送りします。
・活動報告を兼ねた定期メールをお送りします。
・小豆島名産「オリーブ新漬け」をお送りします。
・小豆島名産「有機栽培オリーブオイル」をお送りします。
・田浦オリーブプロジェクトが開催するイベントへのご参加権1回分をお送りします。

※イベント開催時に詳細をお送りいたします。
・オリーブの木にお名前のプレートを付ける権利をお送りします。

支援者
3人
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100,000

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・活動報告を兼ねた定期メールをお送りします。
リターンに費用がかからない分、ご支援の多くをプロジェクト実施にあてさせていただきます。

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プロフィール

映画「二十四の瞳」が撮影された小豆島の田浦分校(昭和47年廃校)で昭和23年から9年間、教師だった両親と過ごす。 今回の「田浦オリーブプロジェクト」を立ち上げるために昨年11月小豆島にUターン 74歳

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