プロジェクト概要

プロジェクトの終了が報告されました

私の家族のアシュリーが複雑骨折をしてしまいました。手術の結果、歩くことはできますが、座ることすらしづらさそうです。

 

はじめまして。村松美紀と申します。大の犬・猫好きで、トリマーの資格を取り、使わなくなったゲージやおやつ、ご飯などを保護団体に寄付したりしています。現在はマルチーズ、ブリティッシュショートヘアを2匹、シェットランドシープドッグの計4匹を飼っています。

 

去年シェットランドシープドッグの、アシュリーが怪我をしてしまいました。主人が一緒に走っていた際に、アシュリーとぶつかってしまい、転んで複雑骨折をしてしまったのです。緊急手術を行い、幸いにも歩けるようになりましたが、大好きだった散歩には行っても走れず、毎日足を引きづりびっこをひいています。お座りやフセすらしずらそうにして生活しています。

 

アシュリーの再手術をしてあげたいですが、前回の手術費用も30万円以上かかり、金銭面で余裕がありません。

 

どうか、どうかみなさまのお力をお借しください。

 

アシュリーはシェットランドシープドッグのオス、8歳です。

 

 

このままの状態が続くと、細菌がはいり髄膜炎を起こしてしまいます。

 

アシュリーとはたくさんの思い出があります。小さいころはよく吐いたり(笑)
油はなめるし、ティッシュはぐちゃぐちゃ、たこ焼粉をばらまいたことなんかもありました。たくさん一緒に走ったりして、私自身もアシュリーをきっかけにたくさんのお友達ができました。骨折してからはアシュリーの治療を1年してきました。なんども塗り薬をかえ、雨の日は傷口が濡れてばい菌が入らないようビニールを巻き、3日に一回病院で包帯を交換してもらい、新薬も使いました。

 

しかし、自力で皮膚が再生することはありませんでした。

 

このまま皮膚がない状態だと細菌がはいり髄膜炎を起し、けいれんや発熱、視力に障がいを持ってしまう可能性があると知り、再手術にて、1月に皮膚を移植することにしました。

 

前回の手術の写真です。

 

本当に痛々しいです。

 

 

術後の回復があまり良くなく、ドライブに行く時もアシュリーはお留守番。

皮膚ができれば、制限が減り、ゆくゆくはまた走れるようにもなります!

 

今回の手術では右足の皮膚をひっぱり傷口に移植する手術です。

いまはお散歩にも制限があり、お留守番の際は口輪とエリザベスカラーが必須です。皮膚ができれば、中に入ってるボルトのネジが緩まないようになり、ゆくゆくは走ることも出来るようになります!

 

傷口を舐めないように口輪もしないといけません。

 

 

もういちど、大好きだった公園を走らせてあげたいです。

 

いまアシュリーは不自由の中、日々元気がなくなっていっています。以前飼っていた

ワンちゃんがガンで足を切ち、その後死んでしまったのが重なり、とても心配しています。

 

皮膚移植が成功すれば、この一年我慢してきた走ること、遊ぶこと、ジャンプしたりができるようになります。走るのが好きだったアシュリーと、お気に入りだった広いドックランに連れて行ってあげたいです。

 

お気に入りだったドッグランでの当時の1枚。

 

みなさんの暖かいご支援をお願いいたします。

 

 

資金使途

 

・アシュリーの手術費用

 

 

リターンについて

 

アシュリーくん支援金

今回アシュリーのことをご支援いただいた方には、お気持ちですが、以下の御礼を設けています。また、10000円以上のコースには全力応援コースを設けさせていただきました。

 

〇3000円

・感謝のお手紙をお送りします。

 

〇10000円

・アシュリーくん術後報告

・感謝のお手紙をお送りします。
・おやつセット
・名産品である奈良漬のセット

 

〇30000円

・感謝のお手紙をお送りします。
・おやつセット
・名産品である奈良漬のセット


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