カンボジア料理は現地ではクメール料理と呼ばれています。 クメール料理はインドやタイ、中国など周辺国の影響を受けて完成されたと言われています。野菜やスパイスをふんだんに使用していますが、タイ料理のような辛さはなく、ベトナム料理とも一味違います。ヘルシーで家庭的な味わいが日本人の舌によく合います。 (https://www.travelbook.co.jp/参考) 私自身がクメール料理を食べた感想は、ピリ辛や甘酸っぱい味付けなどご飯がすすむ料理ばかりでとても美味しかったです。中華料理と変わらない味だったり、タイ料理を感じさせるものなど幅広いジャンルが楽しめます。 以下は写真と共にクメール料理をご紹介します。



↑グラフィス小学校でのお昼ご飯です。 左から順に白米、卵(目玉焼きのようなもの)、ポトフのような野菜たっぷりスープ、日本と変わらない味付けのチキン、甘辛い味付けがクセになる空芯菜炒め



↑クメール料理はとっても美味しくてメンバー一同ペロリと完食しました!



↑クイティク



お米から作られている米麺でそうめんくらいの細さ。スープは豚足と野菜でだしをとってあっさりしながらこくの深い味です。 (https://latte.la/travel/place/cambodia/一部抜粋)



↑中華料理の水餃子と焼き餃子と変わらない味でとっても美味しかったです。



 



今後も皆様にもっとカンボジアについて知って頂けるため、様々な内容を更新していきますので、どうぞよろしくお願い致します。


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