プロジェクト概要

名古屋文理大学短期大学部のイルミネーションを増設したい!

 

名古屋文理大学短期大学部で職員をしています古川由樹です。日々短大生とともに学生自治会活動のサポートや、学生生活の相談などを行なっています。7年ほど前から大学の正門入口に有志でイルミネーションを設置しています。笹塚町を明るくし、募金活動をさらに活性化するためにイルミネーションを整備しようと考えています。

 

イルミネーションを増設する代金が3万円足りません。どうかご支援よろしくお願いします。

 

 

 

名古屋文理大学短期大学部の過去の活動内容

 

名古屋文理大学短期大学部は名古屋市西区に60年ほど前に創られた名古屋栄養専門学院を元に、名古屋栄養短期大学として半世紀に渡り、栄養士の養成を行なっている大学です。地元では様々な活動を行なっており、2014年10月には名古屋市西区と地域連携活動に関する包括協定を締結しました。

 

これまでも赤い羽根共同募金や、学園祭内で行なったチャリティバザーなどの募金活動について学生の活動をサポートしてまいりました。

 

 

イルミネーションを始めたきっかけ

 

大学のある愛知県名古屋市西区笹塚町は、周りが工場ばかりで、授業の終わる18時頃には辺りは真っ暗です。7年ほど前に防犯のため、地域を明るくするため、イルミネーションで学校を明るしようと呼びかけ、教職員、学生の有志によりイルミネーションライトを購入し設置しました。

 

しかし、それから7年が経ち、電球が所々切れたり、そもそも数も少なかったため、少々さみしいイルミネーションとなっています。

 

(イルミネーションライトの種類も数も少ない本学正門入口)

 

そこで、LEDライトなどを追加し、地域の方々にも目にとまるイルミネーションを整備したいと考えています。また、同時に募金箱の設置を行い、学生、教職員をはじめ、地域の方々にも東日本大震災への義援金を募ります。

 

学生自治会と教職員一丸となって自分達が学び、働くこの地を明るくしたい。自分達だけではなく東日本大震災で被害にあわれた被災地の方々にも光を届けたい。そんな思いでこのプロジェクトは発案、実行されます。どうか応援よろしくお願いいたします。

 

 

引換券について

 

・ポストカード(サンクスレター)

皆様のご支援、ご協力により整備いたしましたイルミネーションの写真を載せたポストカードをお送りします。

 

・募金箱への出資者名掲載

今回設置します募金箱に皆様のご支援、ご協力のもとイルミネーションが設置されていることを明記し、出資者名を掲載いたします。

こちらは任意でございますので、掲載されない方はご連絡くださいますようお願い致します。