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もっと幸せな顔をみたい!モコビ民族の子供たちに楽しい音楽授業を!

ルイス サルトール

ルイス サルトール

もっと幸せな顔をみたい!モコビ民族の子供たちに楽しい音楽授業を!
支援募集終了日までに集まった支援金をプロジェクト実行者は受け取ります(All-or-Nothing方式)。支援募集は1月19日(水)午後11:00までです。

支援総額

1,054,000

NEXT GOAL 1,100,000円 (第一目標金額 1,000,000円)

105%
支援者
45人
残り
42時間 20分
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支援募集終了日までに集まった支援金をプロジェクト実行者は受け取ります(All-or-Nothing方式)。支援募集は1月19日(水)午後11:00までです。

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プロジェクト本文

 

【2022年1月13日追記:目標金額100万円達成のお礼とネクストゴールについて!


 12月1日よりスタートした本クラウドファンディングですが、40日目に目標金額である100万円を達成しました!!!

皆様の温かいお言葉や励ましに、実行委員一同感謝の気持ちでいっぱいです。本当にありがとうございました! 心から感謝しております。MUCHAS GRACIAS!

クラウドファンディングが成立しなければ、企画そのものを見直さなければなりませんし、クラウドファンディングに挑戦する時は、皆さまにどれくらい応援していただけるか正直不安でした。

しかし、皆さまからのたくさんのご支援のおかげでプロジェクトを決行できることになり、心から嬉しく思っています。コメントやメッセージで、ページに書いてあるような想いに共感してくださったというお言葉や、応援していますというようなコメントをいただく度に、たくさんの方に支えられて今、目標に向かって取り組めていることを改めて実感しています。

 

本当にありがとうございました。子供たちも皆様のおかげでこの思い出、活動は一生忘れないでしょう。

 

今年の3月に音楽授業が始まったら、子供たちは前みたいに元気が戻って、私たちはきっともっと笑顔が見られると思います。

 

そして、現在着々と準備が進む中で、ネクストゴールを設置させていただくことといたしました。

 

次の目標金額は+10万円の110万円です。

ネクストゴールでいただいたご支援金については、子供たちと使う中古の楽器を買うための費用として大切に活用させていただきます。

 

「フロリアン・パウケ」財団のプロフィールにも書いてありますが、前に千葉県成田市ハーモニカ協会とオカリナ協会から300台の楽器を寄贈していただいたので、ご支援金は中古のバイオリンを買い、楽器の種類をもっと増やしていきたいと思っています。

仮にネクストゴールの金額を達成できなかった場合も、自己資金を元に実施はさせていただく予定ですが、皆様からの多くのご支援いただけますと幸いです。

皆さまからの想いを無駄にしないよう努めてまいりますので、残りの期間、引き続きのご支援のご協力、そして、拡散・広報のご協力のほどどうぞよろしくお願いいたします。


2022年1月13日追記
ルイス・サルトール    ホルヘ・ディアス

 

自己紹介

 

はじめまして!ページをご覧いただきありがとうございます。

 

「フロリアン・パウケ」財団会長のルイス サルトールと申します(LUIS SARTOR)。私は、1952年、アルゼンチン共和国サンタ・フェ州サン・ハビエル市出身のミュージシャンです。

 

1978年、ケーナの巨匠アントニオ・バントーハの日本ツアーのメンバーとして初来日。その後、1985年、活動の拠点を日本に移し、歌手、作詞作曲家、ラジオDJなど多方面で活躍しています。

 

フロリアン・パウケ財団 会長

ルイス サルトール

 

 

|主な音楽活動

自身のフォルクローレ・グループ「ロス・トレス・アミーゴス」のメンバーとして活動。SMAP、桑田佳祐、AKB48、オルケスタ・デ・ラ・ルスなどと共演。

 

他TVコマーシャルで俳優兼歌手…液キャベ、プレイステーション5、カネボウテスティモ、資生堂、カードローン他ラジオ番組やビデオゲーム、スペイン語講座他にてナレーターも務める。

 

テレビ番組にてコメンテーター・ゲスト出演…笑っていいとも、WOWOWスペインサッカー他多数日本での活動。1992年〜現在、主にホテル、レストラン、劇場、テレビ、ラジオ等にて演奏他プロデューサーとしても活動中。

 


 

私の故郷サン・ハビエルは、ブエノスアイレスから北に626キロ行った、魚釣りやキャンピング愛好家が訪れる自然豊かな町です。サッカー選手のメッシ-が生まれたのと同じ州です。

 

サン・ハビエルの「ハビエル」とは、16世紀、日本に最初にキリスト教を伝えたフランシスコ・ザビエルを指します。地元では、ザビエルがサン・ハビエルを訪れたために、「ハビエル」という名前が定着したと思っている人も多いようですが、歴史的根拠はありません。正しい歴史を知る人も多くありません。

 

 

 

 

 

財団名「フロリアン・パウケ」の由来

 

フロリアン・パウケ(1719-1780)は、当時のボヘミアのウィンスコ(現在のポーランド)に生まれ、17歳でイエスズ会に入った修道士です。先住民布教を志願して、神父に叙任されたその日のうちに、アルゼンチンに向けて出発し、1749年から1767年まで、18年間、サンタフェ州のサン・ハビエルで過ごしました。(Santa Fe, San Javier)

 

サン・ハビエルは、パウケが先住民モコビのキリスト教化のために建設した布教区を母体としています。パウケは、サン・ハビエルで学校を建て、他の部族からの攻撃やスペイン人の迫害から村人を守り、狩猟民族だった先住民モコビ族に農業、レンガ作り、家具製作、パン作りなど、生活に必要な技術を教えました。

 

その後、パウケは、故郷ヨーロッパへ戻ると、手書きで126もの絵を描きました。その絵には、先住民モコビの暮らしや当時のサン・ハビエルの自然、動物、鳥などが描かれています。これらは、現在、世界中の大学で貴重な学術資料となっています。

 

フロリアン・パウケが描いた絵画

 

フロリアン・パウケは、約254年前、確かに、サン・ハビエルで生活していたのです。そして、私は、彼が当時のサン・ハビエルの風景や人々の暮らしを絵画として残したことは、最大の功績だと思うと同時に、パウケの絵画は、サン・ハビエルにとって、歴史に残る貴重な遺産だと確信しました。

 

「フロリアン・パウケ」財団の目的は、パウケが共に暮らした先住民モコビの歴史と文化を後世に伝えること、そのパウケがモコビ民族に色々教えていたみたいにわたしたちが音楽きたいと思っています。

 

そしてこの度、アルゼンチン、サンタフェ州、サン・ハビエル市の田舎にあるモコビ民族学校で子供たちに音楽を教えよう!とプロジェクトを立ち上げました。

 

Puede ser una imagen de 3 personas
パウケが描いた絵を子供たちに見せているところ

 

 

私たちの仲間であるホルヘ・ディアス(JORGE DIAZ)と一緒に、今回のプロジェクトを実施します。

プロジェクトパートナー

 ホルヘ・ディアス

 

 

1968年8月10日生:スペインサルスエラ(オペレッタ)協会メンバー

 

1978年:10歳でエスリンゲンアムネッカー劇場で初舞台その後1986年〜1997年までスペインの重要かつ威厳ある劇場にてプラシド・ドミンゴ、マリア・イスベート、ルイス・バレーラ、ルーペ・サンチェス他と共演、定期的にサルスエラの舞台に立つ

 

1995年〜1997年:スペイン国営放送TVE1の企画でマドリードにあるカルデロン劇場にて20曲以上のサルスエラを歌い演じるLa tuna (ラ・トゥナ)-12世紀からの伝統ある大学生バンド

 

1986年〜:マドリードコンプルテンセ大学心理学部トゥナバンドに所属世界各地にて演奏

 

1992年:バルセロナオリンピックのプロモーションで来日、日本全国で演奏その年日本にてトゥナ・デ・ハポンを結成NHKスペイン語講座

 

1998年〜2001年:NHKスペイン語講座のドラマで主役を演じ、同番組やNHKラジオのスペイン語講座で司会、歌手、先生を務めるメディア出演ドラマ・映画…バンビーノ、ラーメンガール、シンボル他TVコマーシャルで俳優兼歌手…液キャベ、プレイステーション5、カネボウテスティモ、資生堂、カードローン他ラジオ番組やビデオゲーム、スペイン語講座他にてナレーターも務めるテレビ番組にてコメンテーター・ゲスト出演…笑っていいとも、WOWOWスペインサッカー他多数日本での活動

 

1992年〜現在:主にホテル、レストラン、劇場、テレビ、ラジオ等にて演奏他プロデューサーとしても活動中

 

 

プロジェクトを立ち上げたきっかけ

 

私、ルイス サルトールが小学校に入学したときは私立の学校に通っていましたが、母が亡くなった時、田舎へ引っ越す事になり田舎の学校に転校しました。

 

そこには音楽の授業がありましたが、楽器という物は一切ありませんでした。

 

大人になり日本に住むようになった時、家の近くにたくさんの楽器が捨てられていて、とても良い状態にあることに気づきました。50年後に通っていた学校を再訪したとき、残念ながら音楽の授業には楽器がないまま授業を行っていました。

 

それを見て信じられなく、「フロリアン パウケ」財団メンバーと話し合い、子供たちができる音楽活動を作成しよう!と素晴らしいアイディアが生まれたのです。

 

「LA FLAUTA DE PAIKI」「ラ フラウタ デ パイキ」、という、さまざまな学校で開催する音楽クラス行うことにしました。

 

 

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そのために、2015年以来熱心に取り組んできています。私が母国で受けた愛情、教育に力を入れて、そして1978年の「アントニオ パントーハ」との最初の音楽ツアーから今日まで、日本で受けた経験と同じように、私たちはこの機会を通してアルゼンチンと日本の子供たちの心を結びつける音楽の文化の架け橋になるといいなと思っています。

 

そのために、様々な活動を行っております。これまでに、モコビの人々と白人の交流を深めるために、コーラスやオーケストラを結成。音楽を通じて交流し、友好関係を深めています。日本の小学校、高校や大学でも発表会を開きました。

 

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プロジェクトの内容

 

今回のプロジェクトは、アルゼンチン、サンタフェ州、サン・ハビエル市の田舎にあるモコビ民族 学校で子供たちに音楽を教えよう!というプロジェクトです。

 

モコビ民族とは、アルゼンチンのもとの諸民族でありますが、残念なことに、多くのモコビ民族は人種差別され、彼らが行くことができるサン・ハビエルの田舎の小・中学校、高校はとても貧しくて、音楽を教えられる先生がいません。

 

そのため、私たちフロリアン・パウケ財団 の 「ラ・フラウタ・デ・パイキ」(LaFlautadePaikí)音楽学校の先生たちと、田舎にあるいろいろな学校に音楽を教えたいと思います。

 

 

そのため、現在必要としているのは、音楽の先生が学校まで通う1学年分の交通費、給与を賄うことです。

 

去年と今年で学校へ通うことができなかった厳しいコロナウイルス感染拡大の後、子供たちに楽しく授業を教え、音楽発表会などの楽しみをつくっていきたいと思います。

 

今回のプロジェクトを通して、フロリアン・パウケ財団から、アルゼンチンのモコビ民族の子供たちのため、協力していただいたら幸いです。

 

 

 

▼合計7か所で、音楽の先生3人が、3月~11月まで教える予定です。 

(バイオリンの先生/ギター・パーカッションの先生/フルート・ハーモニカの先生)

 

 

|実施場所:アルゼンチン、サンタフェ州のサンハビエル市

 

※各学校の校長先生とは話済み。各音楽の先生ともお話済みです。

 

1. イネス・アルバレズ 第6085学校  コロ二ア  フランセサ町
(Escuela 6085 " INES ALVAREZ " de Colonia Francesa.)


2. エステ―ラ・フンコーサ・デ・モエスカ 第311学校  コロ二ア  ラ・クリオージャ町 
(Escuela 311 - "ESTELA JUNCOSA DE MOUESCA" de Colonia La Criolla.)


3. オレステ・カポラレティ 第6099学校  サンハビエル町
(Escuela No 6099 " ORESTE CAPORALETI" - Ruta Alternativa - San Javier.)


4. イポリト・ボウチャード 第444学校 コロ二ア フランセサ町
(Escuela No 444 "HIPOLITO BOUCHARD" de Colonia Francesa.)


5. ドミンゴ・サルミエント 第433学校 コロ二ア インディヘナ町
(Escuela No 433 "DOMINGO . SARMIENTO" de Colonia Indígena.)


6. コロ二ア フランセサ町の 小さな ”コムニダッド モコビ 近隣センター”
(Sala de Usos Múltiples de la Comunidad Mocovi de Colonia Francesa.


7. サンフランシスコ ハビエル町の 近隣センター
Sede Vecinal del barrio San Francisco Javier.

 

 

プロジェクトの展望・ビジョン

 

私たちの歴史的と文化を音楽を通して広め、社会的に人と人のつながりを強くしたいと思っています。また、多く眠っている大事な歴史をこれから成長する子供たちに知ってほしいと思っています。

 

今回のプロジェクトは、そのための一歩です。どうか応援をよろしくお願いいたします。

 

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|「フロリアン パウケ」財団のこれまでのイベント

 

・2014年 8月:東京のCentro Cultural Café y Libros -PAUCKE絵画展、歴史家 伊藤重子さんによるPAUCKEとモコビ文化の講演、ミニ音楽コンサート。

 

・2015年*:早稲田大学-で パウケの絵画の展覧会。ギレルモ・ワイルド教授と武田かすひざ教授による講演、ルイス サルトールと早稲田大学の音楽オーケストラとのコンサートを行った。

 

・2016年*:(アルゼンチン)サンフランシスコ ハビエル サンクチュアリでのパウケの絵画の展覧会。日本から来ていただいた武田和久教授によるトーク、サンハビエルのアーティストとの音楽空間。

 

*東京都千代田区でのパウケの絵画展覧会とミュージカルショーを行った。

 

 

 

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*カント・リブレ コーラスと一緒にヨーロッパツアー。オランダ-スイスとイタリアでパウケの展覧会。

 

*音楽授業:「ラ フラウタ・デ・パイキ」(LA FLAUTA DE PAIKI) サンハビエルの色々な田舎の学校での授業開始 (3月~11月)

 

*千葉県成田市ハーモニカ協会とオカリナ協会から300台の楽器を寄付。サンハビエルに送った。

 

 

・2017年

*音楽授業:「ラ フラウタ・デ・パイキ」(LA FLAUTA DE PAIKI) 3月~11月まで

*第1311小・中学校の合唱団の発表会

*サンタフェ州のエスペランサ市でパウケの絵画の展覧会。

 

 

・2018年

*サンハビエル市の「サンホセ」幼稚園、小学校での「パウケ」の絵のブックフェア。パウケのイベントとして、パウケはだれか、何をしたのかの子供たちへの説明をした。

 

*成田市文化センターでサンハビエル小学校の子供たちがかいた絵の展覧会。

 

Puede ser una imagen de 2 personas

 

*「自転車に耐火テープを貼る」など、田舎で自転車に乗る人たちへの交通安全教育。

*音楽授業:「ラ フラウタ・デ・パイキ」(LA FLAUTA DE PAIKI) 3月~11月まで

 

*11月 サンハビエル市内学校や公道での交通安全教育プログラム。

*12月 サンハビエル市いろいろな小学校の生徒を集めフルート演奏、コーラスの発表会。

 

 

・2019年

*サンハビエル市の フリオミーニョ通りに (AVENIDA JULIO MIGNO) 1番目のパウケがかいた絵画の看板完成。

 

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*音楽授業:「ラ フラウタ・デ・パイキ」(LA FLAUTA DE PAIKI) 3月~11月まで

 

・2020年

*サンハビエル市の フリオミーニョ通りに (AVENIDA JULIO MIGNO) 2番目のパウケがかいた絵画の看板完成。

 

「フロリアン・パウケ」の詳細はこちら

フロリアン・パウケ財団 Facebook
 

プロジェクト実行責任者:
サルトール ルイス & ホルヘ ディアス(フロリアン パウケ財団) (FUNDACION FLORIAN PAUCKE)
プロジェクト実施完了日:
2022/11/30

プロジェクト概要と集めた資金の使途

合計7か所で音楽の先生3人が3月~11月まで教える予定です。 1)バイオリンの先生       月¥38000 x10か月分=¥380000 2)ギター・パーカッションの先生 月¥31000  x10か月分=¥310000    3)フルート・ハーモニカの先生  月¥31000  x10か月分= ¥310000 1. イネス・アルバレズ 第6085学校  コロ二ア  フランセサ町 2. エステ―ラ・フンコーサ・デ・モエスカ 第311学校  コロ二ア  ラ・クリオージャ町  3. オレステ・カポラレティ 第6099学校  サンハビエル町 4. イポリト・ボウチャード 第444学校 コロ二ア フランセサ町 5. ドミンゴ・サルミエント 第433学校 コロ二ア インディヘナ町 6. コロ二ア フランセサ町の 小さな ”コムニダッド モコビ 近隣センター” 7. サンフランシスコ ハビエル町の 近隣センター

プロフィール

リターン

3,000


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「フンダシオン フロリアンパウケ」からの感謝のメール

・お礼状 (PDF)
・子供たちの活動中の写真を送ります。(PDF)

支援者
12人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年4月

5,000


「フロリアン パウケ」ポストカード 

「フロリアン パウケ」ポストカード 

・お礼状をポストカードで送ります。(絵画はいろいろあり47枚からの一枚になります)
・子供たちの活動中の活動中の写真を送ります。(PDF)

支援者
11人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年4月

10,000


「フロリアン パウケ」財団のオリジナル マスク

「フロリアン パウケ」財団のオリジナル マスク

・お礼状 (PDF)
・子供たちの活動中の写真を送ります。(PDF)
・「フロリアン パウケ」財団のオリジナル マスク 1個

支援者
8人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年4月

20,000


ルイス サルトールの「パウケ」のCD 

ルイス サルトールの「パウケ」のCD 

・子供たちからのお礼の動画をメールにて送ります。
・ルイスサルトールの「パウケがかいた絵」CD1枚送ります。
(ルイスサルトールが作曲、ウゴ・リオスなどが作詞)

支援者
3人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年4月

30,000


「フロリアン パウケ」財団の オリジナル Tシャツ (白)

「フロリアン パウケ」財団の オリジナル Tシャツ (白)

・子供たちからのお礼の動画をメールにて送ります。
・「フロリアン パウケ」オリジナル Tシャツ サイズ S・M・L・XL・XXLの中から選んでいただきます。

支援者
2人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年4月

30,000


「フロリアン パウケ」財団の オリジナル Tシャツ (赤茶色)

「フロリアン パウケ」財団の オリジナル Tシャツ (赤茶色)

・子供たちからのお礼の動画をメールにて送ります。
・「フロリアン パウケ」オリジナル Tシャツ サイズ S・M・L・XL・XXL の中から選んでいただきます。

支援者
1人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年4月

30,000


「フロリアン パウケ」財団の オリジナル Tシャツ (黒)

「フロリアン パウケ」財団の オリジナル Tシャツ (黒)

子供たちからのお礼の動画をメールにて送ります。
・「フロリアン パウケ」オリジナル Tシャツ サイズ S・M・L・XL・XXLの中から選んでいただきます。

支援者
1人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年4月

50,000


「フロリアン パウケ」の絵

「フロリアン パウケ」の絵

・子供たちからのお礼の動画をメールにて送ります。
・「フロリアン パウケ」の絵 20個から選んでいただきます。
(その時メールにて見本20個の絵を送ります)

支援者
2人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年4月

100,000


ルイス サルトールと ホルヘ ディアスの生演奏

ルイス サルトールと ホルヘ ディアスの生演奏

今回のプロジェクトの活動を直接訪問しご報告します。ルイス・サルトールとホルヘ・ディアスの生演奏もやらせていただきます。(ラテン系やタンゴ、フォルクローレなど)
・訪問は2022年4月~12月 
(関東甲信越地方を訪問。交通費は当団体にて負担します)

支援者
6人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年4月

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