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成立

うつ病の新しい治療法を届けたい:rTMSの研究で治療の選択肢拡大へ

うつ病の新しい治療法を届けたい:rTMSの研究で治療の選択肢拡大へ

寄付総額

12,355,000

目標金額 12,000,000円

寄付者
305人
募集終了日
2022年3月31日
プロジェクトは成立しました!

プロジェクト本文

 

 

 うつ病に対して磁気による治療を行う“rTMS療法(反復経頭蓋磁気刺激療法)”は、抗うつ薬による十分な薬物療法によっても、期待される効果が得られない18歳以上の患者さんへの保険適用がなされています(2021年12月現在)。一方で、現在の治療手順や機器の導入医療機関をみると「治療に時間がかかること」と「限られた医療機関でしか受けられないこと」が大きな課題となっています。

 

 これら2つの課題解決を目指し、新たな治療法(シータバースト刺激を応用した新規プロトコール)の研究を進めるために、本プロジェクトへのご寄付をもとにrTMS療法の治療装置を新たに購入します。*研究内容等の詳細につきましては、以下のプロジェクトページを参照してください。

 

 

 この研究成果をもとに、治療法の承認のための申請、そしてさらなる検証も進め、うつ病とたたかう患者さんがrTMS療法を受けられる際、入院や通院における経済的な負担だけでなく、治療にかかる時間的な負担も減らすことができる未来を目指しています。

 

 将来的には全国の医療機関へ普及させていくことで、治療のために遠方まで行かずとも治療を受けられるような社会へ。その第一歩を踏み出すために、私たちはクラウドファンディングに挑戦します。

 

 

 

こころの病気のひとつ “うつ病”の、新たな治療法の確立を目指して


 ページをご覧いただき、ありがとうございます。国立精神・神経医療研究センター(NCNP)の鬼頭伸輔(きとう しんすけ)と申します。

 

 当センターは、最先端の医療・研究で「脳とこころの病」の克服に取り組んでおり、私はうつ病や双極性障害などの診療と研究を専門として、多くの患者さんと接してきました。

 

 

 うつ病は、気分が落ち込む、気力がない、楽しむことができない、といった主観的な辛さがみられる、現代の社会ではとてもありふれた疾患です。

 

 うつ病のひどいときは、診察が終わるとまっすぐ自宅に帰っていた患者さんから、うつ病が良くなってくると「病院からの帰りに、図書館によることができました」「美容院を予約しました」「コンサートを予約しました」「デパ地下で食べたいものを買うことができました」「スーパーで買い物をして家族に料理を作ることができました」とのお言葉を多くいただいています。

 

 今回のプロジェクトは、うつ病の新たな治療法の確立を目指し、将来的には患者さんの「失われていた毎日の生活の楽しみ」を取り戻していくための第一歩です。皆さまのご寄付と応援を、どうぞよろしくお願いいたします。

 

 

うつ病治療における、反復経頭蓋磁気刺激療法(rTMS)の課題点を解消したい

 

 ここからはまず、今回のプロジェクトのテーマである「うつ病」と、その治療法の「反復経頭蓋磁気刺激療法(rTMS)」とその課題について、簡単にご説明いたします。

 

 

 

 このような治療抵抗性を示す(=十分な薬物療法を行っても、治療の効果が得られにくい)うつ病に対しては、わが国でも反復経頭蓋磁気刺激療法(はんぷく けいずがい じきしげきりょうほう、rTMS)が導入され、2019年6月から保険適用となりました。

 

 抗うつ薬の効果が十分に得られない18歳以上のうつ病患者さんが、rTMS療法の適応となります。このような新しい治療法は、患者さんやご家族にとって新たな治療の選択肢としての希望、と言えるでしょう。

 

 

 

注)薬物療法を併用したrTMS療法によるうつ病の寛解率は、30-40%です(George et al., 2013)。

 副作用としては、頭痛、刺激部位の疼痛・不快感、筋収縮が20-40%に見られます(鬼頭, 2015)。

 まれな副作用では、けいれん発作が患者1000人に1人未満(0.1%未満)に生じます(Perera et al., 2016)。

※現在治療中の方は、必ず主治医と治療方針について十分にご相談ください。

 

 

rTMS療法について、詳しくはこちら

 

 

 患者さんやご家族からは最寄りの医療機関で、できるだけ短い治療期間のrTMS療法を受けられないか」という要望を多数いただいてきました。この課題を解消するための第一歩として、今回の臨床研究を行います。

 

 しかし、公的な研究費では、1,000万円を超える高額な医療機器の購入は難しいことが、研究を進める際の障壁となっています。今回クラウドファンディングへ挑戦し、皆さまからのあたたかいご寄付をもとに、研究を前に進めることを決意いたしました。

 

 

今回のご寄付で購入する機器を用いて、これから実施する研究について

 

 本クラウドファンディングで皆さまからいただくご寄付は、磁気刺激装置マグプロシステムの購入に充てさせていただき、その装置を活用して臨床研究を実施します。患者さんやご家族、また、医療機関の皆さまからのご期待、応援の声に応えるべく、精一杯頑張ってまいります。

 

研究の背景:

 欧米では、rTMS療法のひとつであるシータバースト刺激(TBS)が承認されており、治療抵抗性のうつ病患者さんに対して有効性が認められ、使用されています。

(現在、保険診療として実施されているrTMS療法との同等性が示されており、従来型のrTMS療法とTBSを比較した研究では、それぞれの寛解率は27%と32%でした(Blumberger er al., 2018))

 

 日本では、欧米と比較して10年ほどの医療機器承認のタイムラグがあると一般的に言われています。現時点では日本でTBSの治療を保険診療として受けることはできません。

 

 

研究の概要:

 今回行う介入研究では、標準的な薬物療法などでは効果がみられない少数の患者さん(10名程度)を対象としています。欧米で承認されているTBSを応用した新たなプロトコールのrTMS療法と、現在の標準治療であるrTMS療法とを比較し、新規プロトコールの有効性を少数例で予備的に検証するための研究です。* 

 

*本試験は、臨床研究審査委員会(CRB3200004)の審査を受け、承認・公開されています(jRCTs032210059)。掲載されている臨床研究のうち、本プロジェクトページでは、うつ病を対象としたものに限り記載しています。

 

 

rTMS療法を「どこに住んでいても」受けられ、治療期間も「今より短くなる」未来へ

 

 今回のプロジェクトの目的は、大きく2つあります。

 

 1つめは、新規プロトコールのrTMS療法を開発し、rTMS療法の「時間がかかる」課題の解決を目指すことです。そして2つめは、開発したプロトコールを先進医療として申請し、多数の医療機関で実施できるような体制を整え「限られた医療機関でしか受けられない」課題の解決を目指すことです。

 

 これらを目標にして、以下のようなスケジュールで研究や申請などを進めていく予定です。

 

※先進医療(先進医療B)について

 

 国内未承認の医薬品や医療機器を使用する治療について、将来的な保険導入のための評価を行うために、未だ保険診療の対象に至らない先進的な医療技術等と保険診療との併用を認める制度です。

 

 先進医療の技術料については全額自己負担にはなりますが、通常の治療と共通する部分(診察・検査・投薬・入院料等)は一般の診療と同じく、保険給付されます。民間の医療保険などでは先進医療の自己負担分をカバーできるものもありますが、精神科の領域の新しい治療法は、先進医療として受けられるものが少ないことも課題となっています。

 

出典:厚生労働省、先進医療の概要について

 

 

 現状の保険診療では、国内20施設程度しかrTMS療法は導入されておらず、日本のどこに住んでいても受けられる状況にはなっていません。将来的には、治療の地域格差をなくすため、47都道府県すべての地域で受けられる医療環境を目指したいと考えています。

 

 また、本プロジェクトでは治療抵抗性のうつ病を対象としていますが、今後は、海外でrTMSによる効果の検証が進んでいるニコチン依存症(禁煙)(Zangen et al., 2021)、強迫性障害(Carmi et al., 2019)などの疾患にも拡大していきたいと考えています。

 

 

 

プロジェクトへの応援メッセージ

 

 

 

 

中込 和幸

国立研究開発法人 国立精神・神経医療研究センター 理事長

 

 

 

 国立精神・神経医療研究センター理事長の中込和幸です。 当センターは、精神・神経・筋疾患、及び発達障害をもつ患者さんに対して、高度先駆的医療の提供を行うとともに、新しい治療法を開発し、全国に展開することをミッションとしています。

 

 rTMSは、電気や磁気の力で脳の働きを改善させるニューロモデュレーション療法の1つで、薬が効かない患者さんに効果が期待できる治療法として注目されています。 鬼頭先生は、15年以上前から積極的にrTMSに関する研究に注力し、うつ病患者に対するrTMS療法の保険収載への道を拓いた立役者です。

 

 さらに、国立精神・神経医療研究センターのニューロモデュレーションセンターの立ち上げに尽力し、昨年10月よりセンター長として、精神科、脳神経内科、脳神経外科、整形外科、身体リハビリテーション科にまたがったニューロモデュレーション療法の研究開発と臨床応用を先頭に立って推進しています。新しい研究が次々と立ち上がっており、何年後かにその研究成果が生まれることを期待しています。

 

 将来的には、センター発の新しいニューロモデュレーション療法が全国の医療機関で展開され、患者さんたちのウェルビーイングに貢献できる日が来ることを信じています。みなさまからのご支援は、ニューロモデュレーション療法の推進に大きく貢献してくれると確信しております。

 

 

 

 

 

 久我 弘典

 国立究開発法人 国立精神・神経医療研究センター

 認知行動療法センター センター長

 

 

 国立精神・神経医療研究センターの認知行動療法センターセンター長の久我弘典です。 認知行動療法とは、ものの受け取り方や考え方といった認知に働きかけて、考え方のバランスをとることにより、気持ちを楽にする精神療法です。お薬を服用するのと同程度の有効性が実証されており、精神療法の中でも特に注目されています。

 

 認知行動療法がこころというソフトウェアへのアプローチであるのに対し、rTMS療法は脳というハードウェアへのアプローチです。脳とこころは相互に関連することが分かっており、ハードとソフトのどちらに機能障害があっても上手く働かないことから、認知行動療法とrTMS療法の併用の試みも始まっています。また、うつ病の急性期でrTMS療法を行った後に、再燃・再発の予防を目的とした認知行動療法が実施されることもあります。

 

 認知行動療法は、精神疾患のみならず、慢性疼痛や過敏性腸症候群などの内科疾患やがん疾患に併存する不安や抑うつの症状改善や、抗不安薬などの減量にも有効であることから、様々なセッティングでの活用が期待されています。私たちは、精神科以外の診療科でも短時間で効率的に実施可能な短期認知行動療法を開発し、普及することを目指しており、rTMSとの併用療法もまた、新たな広がりを見せることが期待されています。みなさまからご支援いただき、最先端の医療・研究で脳とこころの病の克服に、認知行動療法センターも一緒になって取り組んでまいります。

 

 

今回いただくご寄付の使いみち

 

資金使途

  臨床研究実施のための磁気刺激装置

     マグプロシステムの購入費用 1,000万円

  クラウドファンディング手数料など  200万円

 

目標金額:              1,200万円

 

●プロジェクト実施期間

2022年6月〜2023年6月

 

●プロジェクト実施内容

本クラウドファンディングで集まったご寄付をもとに、2023年6月末までに、反復経頭蓋磁気刺激療法(rTMS)のための磁気刺激装置を購入・設置し、新規プロトコールでの有効性を予備的に検証するための臨床研究を実施することをもって、本プロジェクトの終了とさせていただきます。

 

 

ご寄付にあたってのご注意事項

 

・本クラウドファンディングを通じて購入させていただく医療機器で臨床試験を実施し、新たなrTMS療法の承認を目指しますが、本クラウドファンディングにおいて承認を保証するものではないことをご理解ください。

 

・今回実施する臨床試験、および研究においては、必ずしも想定した結果が得られるとは限りません。

 今後行う臨床試験等の結果によっては、上にお示ししたスケジュールから、調整や変更を行う可能性がございます。

 

・本プロジェクトへのご寄付は、臨床試験への参加の優遇等を行うものではございません。ご寄付と臨床試験等への参加は関係ありませんので、予めご了承ください。

 

・ 本プロジェクトのギフトのうち、【お名前掲載】に関するギフトの条件詳細については、リンク先(https://readyfor.jp/terms_of_service#appendix)の「支援契約」の中にある「●命名権、メッセージの掲載その他これに類するリターン」をご確認ください。

 

・寄付金領収書のお名前は、「ギフトお届け先」にご登録いただいたお名前となります。ご寄付後にアカウント情報を変更した場合でも、ご寄付時に入力したお届け先の宛名と住所は変更されません(個別にご連絡いただかない限り、原則としてご寄付時に入力いただいた宛名と住所に寄付金領収書をお送りさせていただきます)のでご注意ください。

 

・日本国外からのご寄付につきましては、寄付金控除の対象外です。寄付金領収書は発行はできませんのでご注意ください。

 

 

税制上の優遇措置について

 

 本プロジェクトへのご寄附は、国立研究開発法人 国立精神・神経医療研究センターへのご寄附となり、税制上の優遇措置が受けられます。

 ※日本の納税者のみ対象となり、海外の方は優遇を受けることはできません。

 

 当センターは『特定公益増進法人』であり、ご寄附をいただいた個人・法人は税制上の優遇措置が受けられます。

 

 本プロジェクトの領収書発行日付はプロジェクト達成後、センターに入金予定の2022年5月を想定しており、寄附者の皆様には2022年7月中に発送いたします。

 

●個人の皆様

所得税の寄附金控除

 2千円を超える部分については、その超えた金額が当該年の所得から控除されます。ただし、寄附金の額が総所得金額の40%を超える場合は、40%を限度とします。
 以下の計算方法によってその総所得金額等から控除できます。

 

その年に支出した寄附金額(その年の総所得等の40%を限度とする)-2千円=寄附金控除額

 

 詳細情報は以下の寄付金控除(国税庁ホームページ) をご覧ください。

※参考ページ:No.1150 一定の寄附金を支払ったとき(寄附金控除)|国税庁 (nta.go.jp)

(国税庁のサイトへリンクします)

 

個人住民税の寄付金税額控除

(東京都内にお住まいの方の例)

  都民税分 :(AまたはBのうちいずれか低い方の金額-2千円)×4%

 市町村民税分:(AまたはBのうちいずれか低い方の金額-2千円)×6%

    A    :   対象となる寄附金の合計額

    B    :   総所得金額などの30%   
 

 詳細情報は以下の個人住民税の寄付金税額控除(東京都主税局ホームページ) をご覧下さい。
※参考ページ: 個人住民税 | 税金の種類 | 東京都主税局 (tokyo.lg.jp)                  (東京都主税局のサイトにリンクします)

 

 また、相続、贈与によって得た財産の一部をご寄附いただいた場合も、相続税、贈与税の課税対象から除外されます。

 詳細情報は以下の相続税・贈与税(国税庁ホームページ) をご覧下さい。

※参考ページ:No.4141 相続財産を公益法人などに寄附したとき|国税庁 (nta.go.jp)

(国税庁のサイトにリンクします)

 

 他県などにお住まいの方は、各自治体にお問い合わせ下さい。

 住民税における寄附金の取扱いについては寄付金税制(総務省ホームページ)をご覧下さい。

※参考ページ:個人住民税における寄附金税額控除の対象寄附金|総務省(soumu.go.jp)                (総務省のサイトにリンクします。)

 

●法人の皆様

法人税の寄附金控除

 寄附金をいただいた事業年度の確定申告の際に、一般の寄附金とは別枠で損金の額(所得の6.25%相当額+資本金等の0.375%相当額)×1/2が限度)に算入できます。
 

 詳細情報は以下の特定公益増進法人に対する寄付金(国税庁ホームページ)をご覧下さい。
※参考ページ:No.5283 特定公益増進法人に対する寄附金|国税庁 (nta.go.jp)

(国税庁のサイトにリンクします)

プロジェクト実行責任者:
鬼頭 伸輔(国立精神・神経医療研究センター病院 精神診療部長・臨床心理部長併任)
プロジェクト実施完了日:
2023年6月30日

プロジェクト概要と集めた資金の使途

磁気刺激装置マグプロシステムを購入し、新規rTMS療法(TBS)を用いた介入研究として少数例での効果検証を行う。

プロフィール

国立精神・神経医療研究センター病院 精神診療部長・臨床心理部長(併任)、東京慈恵会医科大学 精神医学講座 客員教授。岩手医科大学 卒業。2003年より、rTMS療法に関する研究に従事。米国ハーバード大学 留学、国立精神・神経医療研究センター病院 精神科 医長、東京慈恵会医科大学 精神医学講座 准教授を経て現職。専門は、精神医学、ニューロモデュレーション。うつ病や双極性障害などの気分障害の診断と治療を行っている。

ギフト

3,000


alt

①お礼状・寄付金領収書

・お礼状をお送りいたします。
・寄付金証明書をお送りいたします。*

*受領日はNCNPの口座へ支援金が入金される5月の日付になります。7月末までに発送いたします。

寄付者
181人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年7月

10,000


alt

②活動報告書

・お礼状をお送りいたします。
・寄付金証明書をお送りいたします。*
・活動報告書をお送りいたします。
 (2023年12月までに計2回 メール配信)
・活動報告書へお名前を掲載させていただきます。(希望者のみ)

*受領日はNCNPの口座へ支援金が入金される5月の日付になります。7月末までに発送いたします。

寄付者
84人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年12月

30,000


alt

③研究成果報告会への参加

・お礼状をお送りいたします。
・寄付金証明書をお送りいたします。*
・活動報告書をお送りいたします。
 (2023年12月までに計2回 メール配信)
・活動報告書へお名前を掲載させていただきます。(希望者のみ)
・研究成果報告会
    (オンライン、2023年中を目途に開催、詳細は2023年4月中にご案内します)

*受領日はNCNPの口座へ支援金が入金される5月の日付になります。7月末までに発送いたします。

寄付者
12人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年12月

50,000


alt

④学会発表の謝辞へのお名前掲載

・お礼状をお送りいたします。
・寄付金証明書をお送りいたします。*
・活動報告書をお送りいたします。
    (2023年12月までに計2回 メール配信)
・活動報告書へお名前を掲載させていただきます。(希望者のみ)
・研究成果報告会
    (オンライン、2023年中を目途に開催、詳細は2023年4月中にご案内します)
・学会発表への謝辞掲載(希望者のみ、2023年中を予定)

*受領日はNCNPの口座へ支援金が入金される5月の日付になります。7月末までに発送いたします。

寄付者
11人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年12月

100,000


alt

⑤多施設共同研究参加に関するオンライン説明会(医師、医療機関向け)

・お礼状をお送りいたします。
・寄付金証明書をお送りいたします。*
・活動報告書をお送りいたします。
    (2023年12月までに計2回 メール配信)
・活動報告書へお名前を掲載させていただきます。(希望者のみ)
・研究成果報告会
    (オンライン、2023年中を目途に開催、詳細は2023年4月中にご案内します)
・学会発表への謝辞掲載(希望者のみ、2023年中を予定)
・多施設共同研究参加に関するオンライン説明会
    (医師・医療機関向け、2023年中を目途に開催、詳細は2023年8月中にご案内します)

*受領日はNCNPの口座へ支援金が入金される5月の日付になります。7月末までに発送いたします。

寄付者
3人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年12月

100,000


alt

⑥シンプル支援 (100,000円)

・お礼状をお送りいたします。
・寄付金証明書をお送りいたします。*
・活動報告書をお送りいたします。
    (2023年12月までに計2回 メール配信)
・活動報告書へお名前を掲載させていただきます。(希望者のみ)
・研究成果報告会
    (オンライン、2023年中を目途に開催、詳細は2023年4月中にご案内します)
・学会発表への謝辞掲載(希望者のみ、2023年中を予定)

*受領日はNCNPの口座へ支援金が入金される5月の日付になります。7月末までに発送いたします。

寄付者
7人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年12月

300,000


alt

⑦多施設共同研究参加に関する個別相談会(医師、医療機関向け)

・お礼状をお送りいたします。
・寄付金証明書をお送りいたします。*
・活動報告書をお送りいたします。
    (2023年12月までに計2回 メール配信)
・活動報告書へお名前を掲載させていただきます。(希望者のみ)
・研究成果報告会
    (オンライン、2023年中を目途に開催、詳細は2023年4月中にご案内します)
・学会発表への謝辞掲載(希望者のみ、2023年中を予定)
・多施設共同研究参加に関するオンライン説明会
    (医師・医療機関向け、2023年中を目途に開催、詳細は2023年8月中にご案内します)
・多施設共同研究参加に関する個別相談会
    (オンライン、30分程度、時期は応相談、詳細は2023年8月中にご案内します)

*受領日はNCNPの口座へ支援金が入金される5月の日付になります。7月末までに発送いたします。

寄付者
0人
在庫数
20
発送完了予定月
2023年12月

300,000


alt

⑧シンプル支援 (300,000円)

・お礼状をお送りいたします。
・寄付金証明書をお送りいたします。*
・活動報告書をお送りいたします。
    (2023年12月までに計2回 メール配信)
・活動報告書へお名前を掲載させていただきます。(希望者のみ)
・研究成果報告会
    (オンライン、2023年中を目途に開催、詳細は2023年4月中にご案内します)
・学会発表への謝辞掲載(希望者のみ、2023年中を予定)

*受領日はNCNPの口座へ支援金が入金される5月の日付になります。7月末までに発送いたします。

寄付者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年12月

500,000


alt

⑨出張講演会(医師、医療機関向け)

・お礼状をお送りいたします。
・寄付金証明書をお送りいたします。*
・活動報告書をお送りいたします。
    (2023年12月までに計2回 メール配信)
・活動報告書へお名前を掲載させていただきます。(希望者のみ)
・研究成果報告会
    (オンライン、2023年中を目途に開催、詳細は2023年4月中にご案内します)
・学会発表への謝辞掲載(希望者のみ、2023年中を予定)
・多施設共同研究参加に関するオンライン説明会
    (医師・医療機関向け、2023年中を目途に開催、詳細は2023年8月中にご案内します)
・多施設共同研究参加に関する個別相談会
     (オンライン、30分程度、時期は応相談、詳細は2023年8月中にご案内します)
・出張講演会(rTMSに関する講演、60分程度、旅費・交通費込み、時期は応相談、詳細は2022年7月にご案内します)

*受領日はNCNPの口座へ支援金が入金される5月の日付になります。7月末までに発送いたします。

寄付者
1人
在庫数
19
発送完了予定月
2023年12月

500,000


alt

⑩シンプル支援 (500,000円)

・お礼状をお送りいたします。
・寄付金証明書をお送りいたします。*
・活動報告書をお送りいたします。
    (2023年12月までに計2回 メール配信)
・活動報告書へお名前を掲載させていただきます。(希望者のみ)
・研究成果報告会
    (オンライン、2023年中を目途に開催、詳細は2023年4月中にご案内します)
・学会発表への謝辞掲載(希望者のみ、2023年中を予定)

*受領日はNCNPの口座へ支援金が入金される5月の日付になります。7月末までに発送いたします。

寄付者
1人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年12月

1,000,000


alt

⑪フルパッケージ(医師、医療機関向け、研究開発相談あり)

・お礼状をお送りいたします。
・寄付金証明書をお送りいたします。*
・活動報告書をお送りいたします。
    (2023年12月までに計2回 メール配信)
・活動報告書へお名前を掲載させていただきます。(希望者のみ)
・研究成果報告会
    (オンライン、2023年中を目途に開催、詳細は2023年4月中にご案内します)
・学会発表への謝辞掲載(希望者のみ、2023年中を予定)
・多施設共同研究参加に関するオンライン説明会
    (医師・医療機関向け、2023年中を目途に開催、詳細は2023年8月中にご案内します)
・多施設共同研究参加に関する個別相談会
    (オンライン、30分程度、時期は応相談、詳細は2023年8月中にご案内します)
・出張講演会(rTMSに関する講演、60分程度、旅費・交通費込み、時期は応相談、詳細は2022年7月にご案内します)
・鬼頭伸輔との研究開発相談(60分程度、時期は応相談、詳細は2022年7月にご案内します)

*受領日はNCNPの口座へ支援金が入金される5月の日付になります。7月末までに発送いたします。

寄付者
2人
在庫数
予定数終了
発送完了予定月
2023年12月

1,000,000


alt

⑫シンプル支援 1,000,000円

・お礼状をお送りいたします。
・寄付金証明書をお送りいたします。*
・活動報告書をお送りいたします。
    (2023年12月までに計2回 メール配信)
・活動報告書へお名前を掲載させていただきます。(希望者のみ)
・研究成果報告会
    (オンライン、2023年中を目途に開催、詳細は2023年4月中にご案内します)
・学会発表への謝辞掲載(希望者のみ、2023年中を予定)

*受領日はNCNPの口座へ支援金が入金される5月の日付になります。7月末までに発送いたします。

寄付者
3人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年12月

プロフィール

国立精神・神経医療研究センター病院 精神診療部長・臨床心理部長(併任)、東京慈恵会医科大学 精神医学講座 客員教授。岩手医科大学 卒業。2003年より、rTMS療法に関する研究に従事。米国ハーバード大学 留学、国立精神・神経医療研究センター病院 精神科 医長、東京慈恵会医科大学 精神医学講座 准教授を経て現職。専門は、精神医学、ニューロモデュレーション。うつ病や双極性障害などの気分障害の診断と治療を行っている。

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