『カードで寄附』をするのを考えてしまう方へ

支援の「お振込み」、または直接託していただく方法もあります。


 耘野です。私どものNEWJOBプロジェクト、現在までに23%の支援をいただいています。支援をしていただいている皆様、ありがとうございます。

 私たちのプロジェクトに限らず、READY FOR?のプロジェクト支援は基本的にカード決済です。要するにクレジットカードを持ち、カード情報を入力すること、カード決済が前提となります。
 この決済方法に関してなのですが、『カードを持っていない』『カード情報が、万が一漏洩などしたら恐いなあ(※ちなみに私どもは、READY FOR?さんの決済システムはしっかりしていると信じていますよ!)』『ほかに方法は無いの?』『お金(現金)で預けられないの?』などという声を、開始してからいただくようになりました。
 これは聞いてみよう!ということで、私の方から事務局のほうに早速対応をたずねてみました。



(1)(条件はありますが)支援の「お振込み」ができます。



 ○新規登録の支援者様


 ○5万円以上の支援者様 



 上記の2項目を満たしている方は、支援を金融機関などで「お振込み」することができます。方法としては引換券ご購入予約時に、サイト上に振込のご案内ボタンが表示されます。※

※ この場合は事務局が支援を一旦お預かりし、不成立の場合はご返却するという形式になります。

 5万円以下のご支援希望の方でクレジットカードをお持ちでない方については、READY FOR?さんではご本人様によるクレジットカード決済のみの取り扱いとなります。基本的にはこの方法以外の支援には対応していないそうです。



(2)(例外の特別措置として)支援の「代理購入」もあります。



 ここからは、あくまで例外の措置方法です。例えば支援を「寄附」という形で、実行者様である私(九州コミュニティ研究所・耘野)へお渡しいただき、いただいたお金を私どもが”代理購入” のような形で入れることもできます※


 ※READYFOR?の薦めるサービスではないので、あくまで寄附や現金でお渡ししたいという特別なケースの方への特別な処理です。READYFOR? 側では寄付いただいた方の情報の管理ができない点、また寄付いただいた方とREADY FOR?側との契約関係が全くないなどの要素もあります。また引換券の発送先の住所管理、万が一不成立に終わった際の返金につきましては、READY FOR? 側では責任を負いかねますので、ご了承いただきますようお願いします。


 …ちょっと上の注意書きを読んで不安になった方もいらっしゃるかと思いますが、支援で頂いたお金は当団体、私が責任を持って預かり、プロジェクト不成立の場合は必ずお返しいたしますのでご安心ください。代理購入の際の記載方法ですが、例:「○○様からご支援頂きました(耘野が代理購入)などという形で必ず明記いたします。またプロジェクト成立の際の引換券などももちろん遜色無くご使用できます。


 さて、これでカード決済ができない、不安だなぁという方も支援に参加できます!是非参加ください、宜しくお願いいたします!
 

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