5月20日、会場となるコリア国際学園にて2回目のスタッフ会議を開催しました。

宿泊場所とプログラム実施場所の確認をして、ひとつひとつのプログラムの草案を担当者が発表し、意見交換しました。

「夢を語る(仮称)」は今年の初めて実施するプログラムです。

このプログラムを担当する朴苑眞とナターシャ。

韓国、中国、ロシア、日本の子どもたちはどんな夢を持っているのでしょう。

色々な制限の中で暮らしている子どもたちはどのような夢を持っているのでしょう。すべての子どもたちが夢を見て、それを実現できる世界に向けた今年初のプログラムです。

次回のスタッフ会議は6月17日です。