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東ティモールの子どもたちに栄養たっぷりな給食を届けたい!

特定非営利活動法人パルシック

特定非営利活動法人パルシック

東ティモールの子どもたちに栄養たっぷりな給食を届けたい!
目標金額の達成の有無にかかわらず実行者は寄付金を受け取ります(All in 方式)。原則、寄付のキャンセルはできません。寄付募集は8月31日(水)午後11:00までです。

寄付総額

2,187,000

目標金額 2,500,000円

87%
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大嶋薫
大嶋薫52分前いつも美味しいコーヒーをいただいています。応援しています。いつも美味しいコーヒーをいただいています。応援しています。
松下一海
松下一海19時間前少しでも子ども達の為に今出来ることをしていきます! 成功お祈りしています!少しでも子ども達の為に今出来ることをしていきます! 成功お祈りしています!
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目標金額の達成の有無にかかわらず実行者は寄付金を受け取ります(All in 方式)。原則、寄付のキャンセルはできません。寄付募集は8月31日(水)午後11:00までです。

プロジェクト本文

はじめまして。

特定非営利活動法人パルシック、東ティモール事務所の桑原真菜実と申します。

パルシックで「ふりかけ・栄養事業」を担当しています。

 

 

私が初めて東ティモールを訪れたのは青年海外協力隊として派遣された2018年7月。それ以前は日本で病院の管理栄養士として患者さんの栄養管理、栄養指導に従事していました。

 

私が栄養士を目指すきっかけとなったのは、栄養士として働く母の姿を見ていたからです。栄養士として、高齢者施設や保育園、行政など、その時の生活スタイルに合わせて、資格を活かした仕事をしている様子を見て、幅広い分野で活躍できることに魅力を感じました。そして、大学に在学中に青年海外協力隊を知り、栄養士の働くフィールドの一つに海外があると気づき、大学卒業後実務経験を経て、協力隊へ参加しました。協力隊では保健省栄養課に配属となり、病院給食の改善や国立病院で栄養指導などに取り組みました。

 

しかし、2020年3月、新型コロナウイルスの影響で任期途中で帰国することに・・・。そんなとき、パルシックの「ふりかけ・栄養事業」を知り、もう一度東ティモールで自分の専門性を活かして活動したいと思い、この事業に参加しました。

 

今年で独立20年の新しい国、東ティモール。子どもたちの発育不全が問題に

 

 

オーストラリアの北、インドネシアの東側に位置する東ティモールは、ティモール島の東半分を領土とする人口130万人弱の小さな島国です。長いポルトガルによる植民地支配と、隣国インドネシアによる軍事支配を経て、2002年に独立したまだ新しい国です。

 

人口の半数以上が19歳以下という若さとエネルギーのあふれる国なのですが、独立から20年、保健分野への取り組みで、妊産婦や5歳未満の乳幼児の死亡率は大きく改善されたものの、多くの子どもや母親たちの栄養状態が問題となってきました。2020年に実施された調査では、5歳未満の子どもの47%が発育阻害の状態にあり、この数字は世界平均の22%と比較すると大変高く、ASEAN(アセアン)地域でももっとも高い数字となっています。

 

 

 

「ふりかけ」で、子どもたちの栄養改善を目指す「ふりかけ・栄養事業」

 

東ティモールは人口の7割が農村地域に暮らし、主に主食の米やトウモロコシ、イモ類などを栽培する自給農業で暮らしを立てています。限られた現金収入は油や塩など輸入品を買うために使い、必要なたんぱく源を購入することはあまりできません。あるものをある時にお腹いっぱい食べ、炭水化物に偏った食生活を送っています。

 

パルシックは、東ティモールの人たちが身近な食材を上手に使って栄養状態を改善できるようになることを目指して、2019年から3年間、外務省のNGO連携無償資金の助成を受け「ふりかけ・栄養事業」を実施してきました。特に発育阻害の子どもの割合が高い山間地域に、東ティモールの沿岸部で取れる魚を加工したカルシウム豊富な食材を届けるため、東ティモール産「ふりかけ」を首都ディリの対岸にあるアタウロ島の漁村の女性と生産し、学校給食での普及に取り組んできました。

 

 

学校の給食調理担当者に向けた料理教室

 

東ティモールでは、教育・青年・スポーツ省が全国の公立小中学校に対して、月曜日から土曜日まで学校給食を提供しています。

 

給食は学校の近くに住んでいる保護者や教職員の家族が食材の調達、調理を担当していることが多く、ほとんどの人は栄養の知識を持っていません。保健省が栄養を考慮して基本献立を作成していますが、地域によって手に入る食材に限りがあり、献立通りの給食を用意することは難しいのが現状です。そのため調理担当者が身近に手に入る食材で栄養バランスが考慮された給食を用意するためには、栄養に関する基礎的な知識を持ってもらうことが必要です。

 

パルシックは、調理担当者の知識向上を目的に、首都のあるディリ県5校、発育阻害の子どもの割合が63%と最も高い山間部エルメラ県の5校の小学校を対象に全10回の料理教室を実施してきました。

 

 

毎回3色食品群や栄養バランス、各栄養素についてなどのテーマを設け、それに沿ったレシピを紹介し、調理実習をしてきました。最後の回では今までのまとめとして1週間の給食メニューを考えてもらいましたが、どの学校も、3色食品群がそろったバランスの良いメニューを考えることがでました。

 

その他にも、学校での活動として、子どもたちに日々の食事記録をつけてもらうことで食生活を把握し、保護者へフィードバックを行う栄養日記や、学校菜園の整備、子どもたちへの栄養教育を実施してきました。下の写真は、子どもたちの栄養日記の一例です。(左がおやつ:タマリンドの実とマサコ(化学調味料)、すだちの実。 右が夕食:ご飯、キャベツの炒め物、水)

 

 

スーパーフード モリンガも入ったふりかけ、KOHAKAHUR(コハカフール)

 

東ティモールは周囲を海に囲まれた海産物の豊富な国です。しかし国内流通網が整備されていないため、山間部の一般家庭で魚が食卓に上ることはほとんどありません。タンパク質やカルシウムの不足しがちな山間部の子どもたちに、沿岸部で取れる魚をなんとかして届けられないか、と考えて、本事業で商品化されたのが日本の食卓にお馴染みの「ふりかけ」です。

 

原料は干し魚、モリンガ、ゴマ、ウコン、ナンキョウで、すべて東ティモールで採れる食材です。これらを混ぜ合わせて作るため、現地語で“混ぜ合わせる”という意味の、KOHAKAHUR(コハカフール)が商品名となっています。

 

 

コハカフールは、漁業の盛んなアタウロ島ビケリ村に工場を構え、BIATA(ビアタ)漁業組合の女性部メンバーが生産を担っています。

 

干し魚は加工の際に骨まで使っており、モリンガはスーパーフードと呼ばれている栄養価の高い植物です。これらを原料とするコハカフールにはタンパク質、鉄分、カルシウムなどが豊富に含まれています。味は、日本のふりかけのような甘味や旨味はありませんが、食材の素材の味が活かされていて、ご飯やお粥にかけたり、ふかしたサツマイモやキャッサバと一緒に食べたり、おやつの定番の揚げ物やかき揚げの生地に混ぜても美味しく食べられます。

 

コハカフールは学校給食用の850g、スーパーで販売用の85g、小さな露店(キオス)で販売用の10gの3種類のパッケージを展開しています。 栄養価の高い地元食材を使ったコハカフールを給食に使うことで、子どもたちの栄養改善につなげるとともに、市場を拡大し、ふりかけを生産する女性たちの収入を向上させることも目標としてきました。

 

 

今回のプロジェクトで実現する内容

 

これまで実施してきた「ふりかけ・栄養事業」は、新型コロナウイルスの影響によるロックダウンや学校の長期休校により、進捗が大きく遅れました。特に学校給食は、学校再開後も運営されず、2020年、2021年は給食が提供された日は数えるほどしかありませんでした。ふりかけの学校給食への導入が思うように実施できないまま、事業は終了を迎えることになりました。

 

しかし、今年に入り、4月からディリ県で給食が開始され、他の県も順次開始されることになっています。 

 

そこで、今回のプロジェクトでは、エルメラ県の67校の学校の給食調理担当者を対象にふりかけを使った料理教室を実施します。エルメラ県には6つの郡があり、それぞれの郡から2校ずつ中心校を選び、その中心校の分校の調理担当者に、中心校で開催する料理教室に参加してもらいます。各分校から中心校までは距離があり、また山道を移動してきてもらうので、料理教室は、前事業で実施した全10回の内容を凝縮して、まとめて2日間で実施します。

 

学校給食にふりかけが使われるようになると、ふりかけの生産量も増えていきます。アタウロ島の工場の女性たちが、原料の調達から生産、流通まで、これまで習得してきた知識と技術を使って増えていく注文に対応できるよう、フォローをしていきます。

 

■ 目標金額 250万円

■ 使用用途 

エルメラ県の学校67校の給食調理担当者に対して、2日間の料理教室を実施します。 

<内訳>

- 料理教室運営費(栄養・料理の本印刷、材料費、講師・スタッフ旅費交通費)170万円

- 料理教室参加者旅費交通費 30万円

- 現地事務所運営費(通信費等)7万円

- その他管理費(印刷費・郵送費等)10万円

- READYFOR手数料 33万円(消費税含む)

*本プロジェクトは、期日までに集まった支援総額に応じて、実行内容の規模を決定します。目標金額に達しなかった場合は、学校の数を減らし実施します。

 

 

国の未来を担う子どもたちが、健康に育っていくために

 

前事業で「ふりかけ・栄養事業」に参加した小学校の校長先生は、「東ティモール人は、経済的な問題もあるが、お腹いっぱいになれば満足という考えの人が多く、栄養については考えてこなかった。子どもたちに栄養のある給食が提供されることを心待ちにしています。」と語ってくれました。

 

写真のビクトールさんは、料理教室に唯一、児童の父親として参加してくれました。

 

私の娘は “栄養状態があまり良くない” と

栄養日記のフィードバックを受けました。

 

そのため、栄養不良は子どもにどんな影響があるのか、

何に気を付けたらいいのか知りたくて料理教室に参加しました。

 

娘は家で食事はよく食べていると思っていましたが、

食事の内容がご飯と野菜だけということが多かった気がします。

料理教室で栄養バランスについて知ることができて、

教室に参加してよかったと思いました。

 

 

栄養バランスのとれた給食が学校で提供されることで、東ティモールの子どもたちの栄養状態を改善したい!

 

皆さまの温かいご支援をどうぞよろしくお願いします!

 

 

リターンについて

 

今回、リターンにおつけするコーヒーとハーブティーは、ともにパルシックが東ティモールで生産者支援に取り組んでいるフェアトレード商品になります。

 

■カフェ・ティモール ドリップコーヒー 

 

 

一粒ずつ丁寧に手摘みで収穫した無農薬・有機栽培のコーヒーです。まろやかで、苦味、甘み、酸味のほど良いバランスが特長です。

 

■アロマ・ティモール 有機ハーブティー

 

 

コーヒー生産地の女性たちが作る有機ハーブティーです。東ティモールで育つハーブは香り高いのが特長です。

 

パルシックの東ティモールでの活動

 

20年前、他国からの長い支配の時を経てようやく独立を果たした東ティモールですが、その国づくりは、文字通り「ゼロからの出発」でした。パルシックは独立前の1999年から東ティモールでの活動を開始し、新しい国づくりを支援しています。    

 

1999年~2002年 緊急救援

インドネシア軍と民兵による暴行にさらされた住民たちに医薬品などを届ける緊急救援を行いました。  

 

2002年~ コーヒー生産者支援

独立直後の東ティモールにおいて、長期的に国づくりを支えるため、アイナロ県マウベシ郡にてコーヒー生産者支援を開始し、日本へのフェアトレードを継続しています。  

 

2012年~ 2015 年 森林保全型の循環型農業支援

森林保全のために有機農業や家畜飼育の技術指導などを行いました。  

 

2013年~ 農村女性の経済活動支援

貧しい農村の女性たちが地場の農水産物を加工して、市場で販売することを支援しています。  

 

2019年~ コーヒー畑改善事業

アイナロ県マウベシ郡に設立されたコーヒー生産者協同組合コカマウとともに、老朽化したコーヒーの木の植え替えを開始しました。  

 

2019年~ アグロフォレストリー事業

エルメラ県の青年組合と、果樹やカカオなどの換金作物を植え、コーヒーだけに依存しない収入の多角化に取り組んでいます。    

 

寄付金控除について

 

パルシックは2017年11月1日に東京都より認定NPO法人として認定されました。これにより、パルシックへのご寄付は、確定申告によって所得税、法人税、相続税などの寄付金控除を受けることができます。    

 

地方自治体によっては住民税も控除の対象となります。詳しくはお近くの税務署までお問合せください。  

 

<所得税の場合> 

確定申告をすると、寄付金の額から2,000円を除いた額の40%の税金の還付を受けることができます。所得税の控除は、税額控除、所得控除から有利な方を選ぶことができます。多くの場合は、税額控除を選択する方がより多くの金額が控除されます。 

 

 

<寄付金領収書の送付に関して> 

寄付金領収書は、令和4年11月以降に送付いたします。領収書の日付はREADYFORよりパルシックに入金がある令和4年10月の日付になります。また、記載される寄付者のお名前は、READYFORアカウントにご登録の氏名となり、「リターン/ギフトの発送先住所」にお送りいたします。

 

 

プロジェクト実行責任者:
特定非営利活動法人パルシック
プロジェクト実施完了日:
2022年11月30日

プロジェクト概要と集めた資金の使途

東ティモール エルメラ県の67校の給食調理担当を対象に、地元食材で作った栄養価の高いふりかけを使った料理教室を実施します。

プロフィール

特定非営利活動法人パルシック

特定非営利活動法人パルシック

特定非営利活動法人パルシックは、地球の各地で暮らす人と人が、国家の壁を越えて助けあい、支えあい、人間的で対等な関係を築くことを目指して活動するNGOです。国際協力とフェアトレードを主な活動内容としています。現在は、 東京のほかに、パレスチナ、レバノン(シリア難民支援)、東ティモールに事務所があります。現地の方たちが農業や加工食品などで生計をたて、経済的自立はもちろん、誇りをもって、生活を送るためのサポートをしています。最近では特に、外国の占領や侵略あるいは紛争の下で、自立的な発展を阻まれた人びとが暮らしを取り戻す活動に力を入れています。

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・東ティモール産有機コーヒードリップパック2個
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特定非営利活動法人パルシックは、地球の各地で暮らす人と人が、国家の壁を越えて助けあい、支えあい、人間的で対等な関係を築くことを目指して活動するNGOです。国際協力とフェアトレードを主な活動内容としています。現在は、 東京のほかに、パレスチナ、レバノン(シリア難民支援)、東ティモールに事務所があります。現地の方たちが農業や加工食品などで生計をたて、経済的自立はもちろん、誇りをもって、生活を送るためのサポートをしています。最近では特に、外国の占領や侵略あるいは紛争の下で、自立的な発展を阻まれた人びとが暮らしを取り戻す活動に力を入れています。

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