皆様のご支援のおかげで、

目標金額の“1/3 (100万円)”を達成できました。


本当にありがとうございます。

 

 

スポンサー募集終了まで残り『49日』となりました。
被災地の方々も遠くからの若者に会えることを楽しみにしています。

そのためにも、今以上に頑張ります。

 

どうか、皆様からのご声援とご支援をよろしくお願いします。

 

 

 

さて、ここで本プロジェクトの他に、私たちのNPOが実施している活動である『里親支援』を紹介します。

 

当NPOでは通常、皆様からの支援金の一部を現地(エルサレム)の連帯事務局に送金しています。

連帯事務局は、紛争と貧困の中で暮らす子供たちの教育費の支援のため、支援金を現地の学校に寄付しています。

 

 

▲写真:当NPOが支援を続けている学校の子供達(エルサレム)

 

 

里親支援とは、上記の通常の支援ではなく、支援者が特定の子供の教育を継続的にサポートするシステムです。

 

支援者は遠く離れた里親として、特定の子供(里子)と写真や手紙の交換をしたりでき、里子の成長を見守る事ができます。

 

顔の見える支援ができ、より身近に貢献している事を感じることができます。

 

 

▲写真:里親支援をしている里子のマイスちゃん(6歳)

 

 

本日は、里親支援の活動の一部を紹介いたしました。

 

 

 

里親支援の里子は、幼稚園から中学生までを対象として教育費の支援をしています。

 

ReadyForの当プロジェクト『平和の架け橋 in 東北では』では、高校生から大学生を対象とし、将来の平和を築く若者を育てることを目的としています。

 

これに関しては、以前の新着情報次世代を担う若者の心の教育ををご覧下さい。

 

 

このプロジェクトが実現できるために、どうぞご支援をよろしくお願い致します。

 

 

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