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子ども達が演じる知られざる水上機特攻隊のドラマを成功させたい

白川恵介

白川恵介

子ども達が演じる知られざる水上機特攻隊のドラマを成功させたい

支援総額

1,300,000

目標金額 800,000円

支援者
120人
募集終了日
2020年11月30日
120人 が支援しました
阿部 綾子
阿部 綾子さんが21時間前に支援しました

応援コメント
阿部 綾子
阿部 綾子21時間前遠くからですが、応援しています! 本当に大変な状況にありますが、頑張ってください。劇団員のみなさま、スタッフ、関係者のみな…遠くからですが、応援しています! 本当に大変な状況にありますが、頑張ってください。劇団員のみなさま、スタッフ、関係者のみなさまのご健康をお祈りして…
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プロジェクト本文

【達成のお礼とネクストゴールについて】

 

クラウドファンディング公開から、わずか5日で第一目標金額を達成いたしました。
多くの皆様にご支援いただき、本当にありがとうございます。


皆様からいただく応援コメントからも、改めて、皆様に支えられてこその我々なのだと痛感いたしました。重ねて御礼申し上げます。
 

予想外にも、たくさんの日数を残して第一目標達成とさせていただいたため、次なる目標としてネクストゴール125万円を設定をすることにいたしました。
 

ネクストゴールを達成した場合、以下の通り大切に活用させていただきます。
 

1:舞台映像の上映会
 

戦後75年を期に制作したこの特攻隊のミュージカルドラマの上映会を各地で開きます。特に戦争を知らない若い世代の方々にご覧いただきたいと思っています。現時点で、モデルとなった三豊市詫間町での開催計画が進んでいます。他、関連のある地域やご依頼があった場所へと訪問し、特攻隊の歴史トークを交えた上映会を行います。
 

2:無観客公演に備えて
 

想定はしたくありませんが、コロナ、インフルエンザ蔓延で、お客様を入れての公演ができない場合、チケット売り上げはなくなります。しかし例え無観客であっても、6年生のステージ、特攻隊のドラマは記録に残すために舞台映像を収録します。そのための資金調達をしたいと思います。
 

お知り合いの方がいらっしゃいましたら、こんな活動をしている劇団がいるよとお伝えいただければ幸いです。より良いプロジェクトにするためにも、引き続きご支援のほど、よろしくお願いいたします。
 

2020年10月20日追記
白川恵介

 

 

戦後75年。かつて香川県にあった海軍航空隊基地から飛び立った
特攻隊のミュージカルドラマを上演へ

 

はじめまして、白川恵介と申します。私は38年間、小学校で音楽の教師を勤めました。学校のクラブ活動では、子どもたちと一緒に手づくりのミュージカルをつくってきました。

 

手づくりのミュージカルもやりがいのある活動でしたが、もっと大きな舞台を経験させれば、子どもたちがどんなに成長するだろうと、当時の保護者の皆さんと一緒に、「劇団プチミュージカル」をつくりました。それが30年前のことです。

 

やがて卒業生や地域の人たちも参加するようになり、子どもから大人までの幅広い年齢層の劇団になりました。もともと学校のクラブだったので、公演することだけが目的ではなく、ミュージカルを通して子どもの表現力や豊かな情操を育てる教育活動を行っています。

 

劇団は成長して、宝塚ミュージカルコンクール優勝。プチミュージカルの作品は、全国で公演されるようになり、香川県知事賞を受賞しました。また、長く続けていますので、私が小学校1年生から教えていた子どもがお母さんになり、現在では子どもと一緒に活動している団員もいます。

 

今年は戦後75年。かつて香川県にあった詫間海軍航空隊基地から飛び立った特攻隊のドラマを上演します。

 

この基地からは優秀な戦闘機ではなく、練習用の水上機で特別攻撃に向かいました。地元でもこの歴史が封印され、忘れ去られようとしています。小学1年生から89歳までの団員でこのテーマに取り組んでいます。

 

私たちは毎年、新作のミュージカルを制作し、チケットの売り上げとパンフレットに記載する広告収入で公演を続けてまいりました。しかし今年はコロナ禍の自粛で、チケット販売の低迷、広告減収により赤字公演が予想されます。

 

私たちの劇団はオーディションで団員を募集するのではなく、小さい頃から育てて舞台に立たせます。子どもの主役は6年生です。幼稚園児の頃から練習を続け、やっと主役級の役を演じる歳になりました。6年生のためにも公演を中止するわけにはいきません。無観客でも上演するつもりです。

 

そこで、今回、クラウドファンディングで皆様にご協力いただくことを考えました。下の写真は今年の主役を演じる6年生です。どうか、あたたかいご支援のほど、よろしくお願いいたします。

 

 

 

地域でミュージカル文化を創ることを目的とする劇団

 

私は大学で作曲を専攻していました。世界中の文化の在り方を学ぶうちに、文化を創造するのは職業芸術家だけではなく、地域社会に生きる生活者だということを知りました。宮沢賢治の農民芸術と同じ考えです。私はプロの作曲家ではなく、学校で音楽を教えながら、生活者の文化活動を目指そうと思いました。

 

小学校に勤務するようになった私は、子どものためのミュージカルを作曲するようになりました。音楽だけでなく、イギリスのドラマ教育の理念を学び、総合芸術としてのミュージカルを通して、子どもの表現力や情操を育てるメソッドを作りました。そして卒業生、地域の大人を巻き込んだ現在の劇団を立ち上げることとなりました。

 

私たちの劇団の特徴は、小・中学生はミュージカルスクール生として、ミュージカルを通して、自分の表現力や即興力を身に着けることを目的としています。高校生以上は研究生、または劇団員で、地域でミュージカル文化を創ることが目的です。「地方から文化発信」「アマチュアの文化創造」「全国レベルの舞台」「文化団体の教育活動」の4つのコンセプトで運営されています。

 

劇団員は現在70名。しかし本番になると100名程のメンバーが集まります。今年は、小学生13名、中学生2名、高校生2名、大人22名、他は裏方のスタッフです。

 

私の目指すのは、芸術家や芸能人を育てるのではなく、仕事を持ちながら文化活動を行うことです。それゆえに、親になって子どもと一緒に劇団活動を続けている団員を誇りに思っています。

 

また、活躍している著名なOBもいます。イタリア在住のオペラ歌手、岡田昌子さんです。今、最も注目されている若手実力派です。多くの海外コンクール、日伊声楽コンソルソおよび歌曲第1位を受賞し、イタリアへ。今年のプッチーニ・フェスティバルでは、蝶々夫人を演じ、全世界にネット配信されました。

 

 

 

次の作品を計画中に知った香川の特攻隊基地のこと

 

これまで様々なテーマの作品を制作してまいりました。東京サミットの料理長であった高橋徳男さんの取材から生まれた食をテーマとした「レストラーレ」。日本の伝統工法による建築をテーマにした「風渡る家」。裸足ランニングをテーマにした「地球を廻して走れ」。新聞をテーマにした「本日スコブル晴天なり」。ものづくりをテーマにした「君はルシファーの羽を見たか!」。ファッションをテーマにした「あなたに一番似合う場所」。戦没画学生をテーマにした「いろはにこんぺいとう」など、毎年違うテーマに取り組んでいます。

 

私が大切にしているのは、必ず一流の方に取材をして、作品をつくることです。1作品4 〜5年かけて制作します。

 

今回、香川県特攻隊基地を舞台とした作品を制作することになった経緯をお話します。当初は、手紙をテーマにした作品を計画していました。SNSの時代、短文やスタンプでコミュニケーションを取る時代、自分の手で心を込めて手紙をしたためるという文化をそれに対比させようと考えました。

 

手紙のミュージカルを構想中に、香川の特攻隊基地のことを知ったのです。地元に居ながら、私自身まったく聞いたことがありませんでした。

 

劇団プチミュージカルは、これまでに戦争をテーマにした6つの作品を制作してまいりました。どの作品にも必ず戦争体験者の語り部を登場させました。この特攻隊の作品を上演する今年はちょうど戦後75年になります。語り部となる戦争体験者の方々はもう90歳を超えようとしています。そして、これがプチミュージカル最後の戦争作品になると思います。

 

 

 

ここまで頑張ってきた6年生に出演の機会を!

 

今回の挑戦では、ミュージカル「海色のインクに恋して」の公演開催を目指します。

 

皆様からいただいたご支援金は、公演のための会場費、付帯設備(照明・音響)、人件費(照明・音響)、運送費(11tトラック)、大道具、小道具、衣装、パンフレット、ポスター、チラシ印刷費として大切に使わせていただきます。

 

プチミュージカルの舞台をご覧いただく方の多くはご家族です。今回の作品はぜひ3世代の家族にご覧いただきたいと思っています。そして、それぞれの生きてきた歴史を語り合うきっかけにしていただきたいと思っています。

 

 

■今回の作品の特徴

 

1:6年生が主役

プチミュージカルはオーディションで団員を募集していません。小さい頃から育てて舞台に立たせるのです。学年が上がるごとに重要な役を担います。つまり中心的な役を務めるのは6年生です。突然上手な子どもが入ってきたとしても、いきなり主役にはなれません。6年生は幼稚園のころから9年間続けて、やっと主役になりました。

 

しかし、今年のコロナ禍、公演に来てくださる方の減少、応援していただいている企業様からの広告収入の落ち込みと公演しても赤字になるのは必至です。6年生が主役という劇団でないならば、公演の中止も考えられますが、ここまで頑張ってきた6年生に出演の機会が与えられないということは劇団のコンセプトとして考えられません。

 

2:戦後75年のミュージカル

今年制作の「海色のインクに恋して」は、戦後75年の上演を目標に4年間準備してまいりました。

 

香川県には歴史の表舞台から消えた特攻隊基地がありました。戦争末期には最大の海軍の特攻基地でした。最新の戦闘機ではなく、スピードの遅い練習機による特攻隊です。

 

地元の方にも知られず、忘れ去られようとしています。先の戦争の語り部の方々が高齢になられ、やがて戦争の実体験を聞くことはなくなるでしょう。何としてもこの真実を伝えたいという気持ちから、今年の作品はやりたい作品ではなく、やらなければならない作品だと思っています。

 

歴史を綴った壮大な戦争ドラマではなく、子ども達の目を通して、75年前の人々が悩み、苦しみ、希望を持ちながらも、諦め、決意し、それでも心が揺れ動いた普通の生活者の心を描いた作品です。

 

以上二点を実現するために、クラウドファンディングに応募しました。何卒私たちにお力をいただければと存じます。

 

■詳細

・上演演目:ミュージカル「海色のインクに恋して」

・開催日時:

2020年12月27日(日)レクザムホール大ホール公演 16:00開演

2021年2月14日(日)三木町文化交流プラザ公演 16:00開演

 

*台本・音楽すべてオリジナル作品

 

■簡単なあらすじ

SNSの時代、子どもたちは手紙を書くことは時代遅れだと思っています。子どもたちが通う書き方教室の先生が使っている万年筆に興味を持った子どもは、それが特攻隊の方からいただいた万年筆だと知ります。先生は恋人である特攻隊員にお別れの手紙を渡せず、特攻隊員も恋人である先生に遺書を渡せず、75年の月日が経ちます。

 

その二つの手紙がある場所(届かない手紙を預かる椰子の実郵便局)で出会うのです。二人が書いた手紙を通して、子どもたちが歴史を学び、本当に相手を思いやる気持ちを知ることになります。

 

 

 

生身の人間が目の前で演じるミュージカルをご覧いただき、
生の迫力を感じていただきたい

 

劇団プチミュージカルのお客さんは特定の年齢層ではなく、家族でご来場いただける方が多いのです。この作品を通して、戦争について3世代でお話しできるきっかけになればと思います。

 

今、デジタル庁の創設が論議されています。それは間違いではありませんが、効率ばかりが問われ、人と人が肌感覚で分かり合えることは多いと思います。バーチャルな体験では、本当の生きる意味を見出すことはできません。映画やテレビの映像でなく、生身の人間が目の前で演じるミュージカルをご覧いただいて、生の迫力を感じていただきたいのです。

 

また、団員が小さい頃から応援してくださっている家族連れの方も多く、団員の1年1年の成長した様子は、有名な芸能人のミュージカルとは違って、自分と同じ地域に住んでいる、同じ位の年齢の子ども達の励みになると思われます。

 

イギリスの学校ではドラマという教科があります。それは役者を育てるのが目的ではありません。人が生きていく上で、人と接し、相手の気持ちを思い遣り、それに対して自分の意見もしっかりと伝える。そういった力を身に着けさせる教科です。

 

劇団員の子どもたちには、マニュアルで動いたり、答えたりするのではなく、自分の頭で考え、行動できる人に成長してもらいたいと思っています。それを実現するのが、劇団の活動です。

 

劇団活動は、簡単・便利と対局のものです。時間をかけ、人と向き合い作り上げていきます。現代がそれとは違う方向に向かいつつあります。手書きの文字が一切書かれていない印刷の年賀状をいただくことがありますが、何も感じることができません。どうしてそんなに手間のかかることをやっているのかと思われる活動ですが、人間の本来持っている生きる実感を味わってもらいたいと思います。

 

 

 

プロジェクトメンバー紹介

 

■山崎恒人(劇団代表)

劇団は演じる人だけでは成り立ちません。団員がそれぞれの得意なことを活かして、作品制作を行っています。大道具部は、今回の舞台の中心となる水上戦闘機を作っています。ぜひこの戦闘機が日の目を見るように、クラウドファンディングのご支援のほどよろしくお願いいたします。

 

■白川恵介(劇団プチミュージカルメンバー)

ドラマはフィクションではありますが、その裏にはモデルとなった特攻隊の人達がいます。それだけに、この作品は気が引き締まります。実際の遺書からいただいた大切な言葉、それにメロディーを乗せ、皆様の心に届かせたいのです。ぜひご支援のほどよろしくお願いいたします。

 

■長町由美(劇団プチミュージカルメンバー)

経理を担当する係として、今年は本当に赤字を覚悟で運営をしています。クラウドファンディングでの皆様のお力添えがなければ、今年は終えられたとしても来年の作品、劇団の存続にかかわる危機です。どうかご支援をよろしくお願いいたします。

 

 


本プロジェクトのリターンのうち、【お名前掲載】に関するリターンの条件詳細については、リンク先(https://readyfor.jp/terms_of_service#appendix)の「リターンに関するご留意事項」をご確認ください。

 

コロナウイルス・インフルエンザウイルスの蔓延によって、公演が困難な場合でも、公演とまったく同じ状態で無観客上演を行い、舞台を収録して、ネット上で配信を行いますので、舞台制作上演費として使用させていただく予定でおります。つきまして、返金は行わない予定でおりますので、予めご了承ください。

プロフィール

劇団プチミュージカルの台本作家、作曲家、指導者。小学校で音楽教師を38年間勤め、現在はフリーランスの作曲家。学校のクラブ活動で子どもたちとミュージカルを始め、やがて劇団プチミュージカルとして独立させる。独自のプチミュージカルメソッドによって子どもの表現力を育成しながら、地域からオリジナルミュージカルを発信している。ミュージカルや合唱曲の楽譜・CD出版。また、Kids Art Project代表として、子どもの芸術体験支援を行っている。宝塚ミュージカルコンクール金賞、内海重典特別賞、香川県知事表彰文化功労者団体、香川県教育功労者。

リターン

3,000

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お気持ちコース

■お礼の手紙

支援者
27人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年3月

5,000

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【参加して応援!】公演ペアチケット1枚(12月)

■レクザム公演ペアチケット1枚 12月に発送します。

・日時:2020年12月27日(日曜日)
・場所:レクザムホール大ホール(香川県県民ホール)

■お礼の手紙

支援者
26人
在庫数
制限なし
発送予定
2020年12月

10,000

【参加して応援!】公演ペアチケット2枚(12月)+オリジナルサウンドトラックCD

【参加して応援!】公演ペアチケット2枚(12月)+オリジナルサウンドトラックCD

■レクザム公演ペアチケット2枚 12月に発送します。

・日時:2020年12月27日(日)レクザムホール大ホール公演
・場所:レクザムホール大ホール(香川県県民ホール)

■お礼の手紙
■オリジナルサウンドトラックCD 3月に発送します。写真は以前のものです。

本作は書下ろしの完全オリジナルのミュージカルです。歌やダンスの音楽だけでなく、舞台転換の音楽もすべて含まれたサウンドトラック盤です。販売はしていません。

支援者
17人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年3月

10,000

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【リターン不要の方向け】開催応援コース

■お礼のお手紙
■パンフレットにお名前掲載(任意)

支援者
43人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年3月

30,000

【参加して応援!】公演ペアチケット2枚(12月)+公演内容を収録したブルーレイディスク

【参加して応援!】公演ペアチケット2枚(12月)+公演内容を収録したブルーレイディスク

■レクザム公演ペアチケット2枚 12月に発送します。

・日時:2020年12月27日(日曜日)
・場所:レクザムホール大ホール(香川県県民ホール)

■お礼の手紙

■公演内容を収録したブルーレイディスク
本作は書下ろしの完全オリジナルのミュージカルです。
第一回目、12月の初演の様子を録画します。その舞台の全編のブルーレイディスクです。3月に発送します。写真は以前のものです。

支援者
5人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年3月

30,000

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【リターン不要の方向け】開催応援コース

■お礼のお手紙
■パンフレットにお名前掲載(任意)

支援者
3人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年3月

50,000

alt

【リターン不要の方向け】開催応援コース

■お礼のお手紙
■パンフレットにお名前掲載(任意)

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年3月

100,000

alt

【リターン不要の方向け】開催応援コース

■お礼のお手紙
■パンフレットにお名前掲載(任意)

支援者
2人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年3月

プロフィール

劇団プチミュージカルの台本作家、作曲家、指導者。小学校で音楽教師を38年間勤め、現在はフリーランスの作曲家。学校のクラブ活動で子どもたちとミュージカルを始め、やがて劇団プチミュージカルとして独立させる。独自のプチミュージカルメソッドによって子どもの表現力を育成しながら、地域からオリジナルミュージカルを発信している。ミュージカルや合唱曲の楽譜・CD出版。また、Kids Art Project代表として、子どもの芸術体験支援を行っている。宝塚ミュージカルコンクール金賞、内海重典特別賞、香川県知事表彰文化功労者団体、香川県教育功労者。

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5,538,400円
支援者
308人
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