台風が意外とたいしたことなく、今日もプロジェクトメンバー川上君とピックアップスケートです。

 

まぁ、いつも通りです。

 

 

 

 

 

「わたしはゴミをまたいで歩いている。」

 

思えば、そんな違和感がことのはじまりだったように思います。

 

自分に対する、自分が見ている景色に対する嫌悪感、不快感から解放されたい、そんな思いではじまったのがこの活動でした。

 

「なんでこんなにゴミを落とすんだよ!!」

 

かなり力んでいました。

 

これまでの道のりはそんなイビツな心の状態がニュートラルに戻っていく過程だったように思えます。

 

淡々と活動していくうちに、最初には確かにあった暑苦しい使命感のようなものはいつの間にか消えていました。

 

「雨かぁ、やりたいのになぁ。」

 

そんなふうに思うようになっていました。

 

いつも感じる何とも言えない気持ちよさ、これは一体なんなのだろうか?

 

大げさかもしれませんが、最近ボクはピックアップスケートを神様からの授かりもののように思っています。

 

「自分に愛をそそぐスポーツ」

 

分かりにくいのでキャッチコピーとしては使えませんが、そんな感じです。

 

なんか世の中いろいろあるようですが、一番の問題はみんなが自分を大切にしていないことだと思います。

 

最近ますます、自分と世界との境界線がどこにあるのか分からなくなってきました。

 

自分を愛することが一番重要だと思う今日このごろです。

 

ピックアップスケート、ほんとにいいです。

 

ボクはこれを世の中に拡げます。

 

クラウドファンディングがもうすぐ終わってしまいます。

 

勇気あるご支援をお願いします!

 

 

 

 

 

 

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