2年前の新聞女さんでのライブより
2014 歌うパステル画家


 

11月11日(金)はベースの日なんだそうです。

ベーシストで音楽プロデューサーの
亀田誠治さんが提唱されたようですね。
音楽にまつわる日にライブをします。
場所は難波の名所「立ち飲みギャラリー新聞女」さん。
風変わりな店名は
アーティスト西沢みゆきさんに由来するもの。
世界中の新聞紙を使ってアート作品を作られています。
現在お店を切り盛りされているのは

山崎まさよし似の旦那さま。通称「マスター」です。

「新聞女」さんでライブをするのは1年ぶり。

すごーく楽しみ♪ ギターのきくおかさんが一緒です。

しかも開店10周年記念のイベントシリーズに混ぜていただいて、

すごーくテンション上がります♪

実は私の歌手としての大阪デビューは「新聞女」さん。
2年前の夏、私は歌い手としての活動を始めたばかり。

地元・奈良を中心にライブ活動をやっていましたが、

やはり関西のドン・大阪でもやりたいと思っていました。

だけど、大阪の土地勘があまりないことや、

どこが一番、私に合ってるのか分からなくて悩んでました。

音楽素人の私でしたので(それは今も…)、

ライブハウスなどのバリバリのハコは違うんじゃないか、
できればパステル画家を兼業する身としては、
アート空間が良いな、などと思案していたところ、

「新聞女」さんがキラン☆と光って見えました。

アートと音楽だけでなく、限定バーや占い、整体などなど、

おもしろいことならなんでもOK! という匂いを感じ、

ウェルカム・ドアが開いていると信じてノックしてみましたら、

「いいですよ〜」とマスターがニッコリ。

 

今思えば、あんなド素人の私に

よくも場所を提供してくださったものだと

懐の大きさにひれ伏してしまいます。

あれ以来、どれほどの ご縁に恵まれたことか。

間違いなく「新聞女」さんは私のホーム♪

11日の夜、そのホームに帰れるのがとっても楽しみです。

 

11.11新聞女歌謡ショウご案内

【スタート】20:30
【チャージ】投げ銭+ワンドリンク
大阪市大阪市浪速区元町1丁目2-2浪芳ビル1F

電話/090-9617-1919
立ち飲みギャラリー新聞女 website

営業時間は19:00 - 23:30

 

去年の写真

昨年2015年の新聞女ライブにて

 

カオス。このコトバがぴったりの小さな場所です。

今から何かが生まれる、
  何が生まれるか予測不能、

そんな「新聞女」さんへぜひお出かけくださいね。

5*SEASON+きくおかよしのり歌謡ショウ

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待ってまーす!
 

りんご

 

昭和歌謡よ永遠に!
5*SEASONりんごの
300人コンサートを実現!

残り15日。達成率は63%です。

ありがとうございます!

夢のコンサート資金101万円の使途

私の口座に振り込んでいただく方法もあります

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