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出産後の母親のリアルを伝える本をつくりたい!

坂崎あゆみ

坂崎あゆみ

出産後の母親のリアルを伝える本をつくりたい!
支援総額
1,150,000

目標 800,000円

支援者
184人
残り
終了しました
プロジェクトは成立しました!
6お気に入り登録6人がお気に入りしています

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2014年04月15日 19:20

\開催報告・会員マドレデー/

こんにちは。マドレボニータ事務局の水谷奈津美です。

 

2014年3月31日にスタートした『産褥記3』制作プロジェクトページも
本日で16日目。

呼びかけのご協力などたくさんのご支援をいただき、52名ものかたから
総額329,000円のご寄付をいただきました。(14時現在)
目標金額800,000円に対して約41%の達成率です。

 

ありがとうございます。この場をお借りして感謝を申し上げます。


さて、週末は『会員マドレボニータデイ』というイベントが開催されました。

会員さん同士の交流の機会となるイベントはこれまでにも開催していますが、
今回が特別なのは、マドレボニータ主催ではなく「共催」!
会員さんの有志のチームによるボランティアの企画!運営!ということ!

 

一口に「ボランティア」「応援」「支援」といっても、
様々な関わり方があるんです。例えば…

 

1.がっつり関わって、イベントを企画運営する!

 

2.イベントや講座へ参加する!SNSで「自分の言葉をひとこと」添えてシェアをする!寄付する!

 

3.SNSの投稿に「いいね!」をする!

 

等々、さまざまです。

 

ライフやキャリアにかける時間や情熱に変化があるように、
応援・支援にも、関わりかたには変化があるもの。
ご自身が気持ちよく関われるものをそのつど選択していただけたら…
と思っております。

 

とはいえ「自分がやりたい応援って何?」
「それは、いつどこで誰とやること?」と、

具体的にしていくのはなかなかムズカシイ。。。

それで、「会員マドレボニータデイ」のプログラム後半では、

小グループに分かれて語る時間をつくりました。

 

「同じ地域で出会った仲間とチームを作り始めようとしている…」
「行政と協働するために試行錯誤している…」
「どんな活動が自分にしっくりくるのか模索中…」
等々、様々な立場の「 私 × マドレボニータ × 産後ケア 」という話で盛り上がりました!

 

マドレボニータが掲げているビジョンの1つに
「美しい母」文化の旗振り役となり、
市民が力を発揮するためのプラットフォームであり続ける
というものがあるのですが、
まさに、マドレボニータというプラットフォームに、たくさんの人が集まり、自分が力を発揮できることは何かと考え、語り合う、そんな時間でありました。

 

たくさんのかたがたの応援のお気持ちに支えられ、『産褥記3』制作も、引き続き頑張ります!

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リターン

3,000

■お名前を『産褥記3』に掲載
■制作日記メールレター

支援者
25人
在庫数
制限なし

5,000

3000円の引換券に加えて、
■みなさんからのご支援で完成させる書籍『産褥記3』
■マドレボニータオリジナルステッカー1枚

支援者
128人
在庫数
27

10,000

5000円の引換券に加えて、
■書籍『産褥記1(改訂版)』
■『産褥記3』へ応援メッセージ(100字〜400字程度)を執筆いただければ特別に掲載

支援者
28人
在庫数
51

30,000

10000円の引換券に加えて、
■書籍『産後白書1』
■著者の吉田紫磨子さんと家族(夫と四姉妹)からのサインを進呈

支援者
4人
在庫数
26

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