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ふくし葬で尊厳あるお見送り。葬儀の負担に苦しむ人をなくしたい

堀川 政隆

堀川 政隆

ふくし葬で尊厳あるお見送り。葬儀の負担に苦しむ人をなくしたい
このクラウドファンディングは達成しませんでした。支援予約はすべてキャンセルとなります。銀行振込みにより支援を行った方には、当社より返金が行われます。

支援総額

23,000

目標金額 500,000円

支援者
3人
募集終了日
2020年6月30日
3人 が支援しました
募集は終了しました
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プロジェクト本文

 

高齢者の経済的困窮、孤立問題。どんな方も尊厳のある最期を。

 

はじめまして。「一般社団法人静流福祉会」代表理事の堀川政隆と申します。税理士事務所、建設会社に勤務したのち、介護福祉の仕事を始めました。介護業界に入ったのは、青年海外協力隊の受験に二度落ち、その間に出会ったアルバイトがきっかけでしたが、自分の知らない世界が広がっていることを知り、生きがいを感じながらできる仕事として介護福祉の世界に身を置きたいと思うようになりました。

  

その後、デイケアサービス、老健入所施設、特養入所施設で勤務しました。介護職員時代は、認知症の勉強やそれに伴う音楽療法や行動療法・回想療法、動物介在療法(ドッグセラピーなど)も勉強したり、外出困難者の外出支援ボランティアなどもしてきました。また、住宅型有料老人ホームの施設長を経験し、介護福祉施設の立ち上げや運営に関わってきました。

 

 

介護に関わって気づけば17年になり、その間に何人もの死を見てきました。老人ホームに家族が引き取りに来られ、施設からお見送りをする。これが一般的なケースかと思いますが、中には全く引き取り手がいらっしゃらないケースや、ご家族が引き取りを拒否するケースもあります。

 

そのような場合は結果的に、施設(病院)から火葬場の安置室に搬送され、線香の1本も立てられることもなく、棺の窓を開けて手を合わされることもなく火葬されそれで終わり、収骨されないとなる場合が多いのです。

 

そんな現実を見たとき、人としてどうなんだろう。もう少し尊厳のある見送り方はできないのだろうかと、疑問が湧いてきました。

 

 

また他方、家族がいる場合の問題点は、葬儀代の費用です。経済的に余裕がない家庭にとって通常50万以上になる葬儀代は大きな負担になり、葬儀代が払えないと相談に来られる方も多くいらっしゃいました。故人を見送る大切な式だからこそ、お葬式の業者にまけてほしいとお願いするのは心理的にも抵抗を感じられる方が多いです。

 

死者を弔うのに、生きる者が苦労をする現実をなんとかしたい。高いお金を払うかどうかが、大切に弔ったかどうかになってしまうのかというと、決してそんなことはなく、費用をかけなくても心を込めたお見送りはできるはずだと考えました。

 

生涯を全うされた方に対しては、その経済的状況などに関わりなく、敬意と感謝と尊敬をもって弔わなければならない。死者の尊厳を守り、生きる者の生活を大切に考える葬儀をできないかと、昨年の7月にこの団体を立ち上げ、3月から奈良県内にて費用を抑えたお葬式「ふくし葬」を始めました。これまでに合計11組の方が利用してくださっています。

 

 

この事業の運営には、事業所の家賃や霊柩車のリース費用、ご遺体の安置に必要な設備の費用など、毎月約50万円が必要になっています。しかし、限界まで収益を抑えていることもあり、これから安定的に事業を続けていくための資金が不足している状況にあります。

 

福祉や介護業界、そしてお葬式事業は、安さだけでなく信頼がものをいいます。これまでの経験上、事業を始めて半年間は、認知活動をしていき信頼を得ていく期間となり、なかなか安定的な収益を見込むのは難しい現状があります。また、お葬式となれば積極的に営業するわけにもいかず、少しずつ知っていただくしかありません。

 

孤立状態にあっても、お金をかけなくても、どんな方でも安心して最期を迎えることができるように、また劣等感を感じることなくご家族のお見送りができるように、この事業を続けていきたいと考えています。

 

そこで、多くの方にこのふくし葬の事業を多くの方に応援していただけないかと思い、今回クラウドファンディングで事業が軌道に乗るまでの半年間に必要な資金の一部を募る挑戦をすることを決めました。この挑戦は達成しなければご支援を受け取れないため、まずは1ヶ月に必要な50万円を目標に、挑戦したいと考えています。

 

温かいご支援をどうぞよろしくお願いいたします。


 

引き取り手がいない、葬儀代が払えない。
福祉業界で働く中で見えてきた現状

 

福祉業界で働いて17年。ご自宅を訪問をし、介護のお世話をさせていただいた時に利用者さんいただく「ありがとう」の言葉と笑顔が嬉しく、支えになっています。「人の役に立てている」「サービスを喜んでもらえている」という思いを実感させてくれる、本当にやりがいのある職業だと感じています。

 

長く働く中でたくさんの方の最期に向き合うことも多々あり、そこで見えてきたのが高齢者の孤立や経済的困窮という問題でした。

 

 

身寄りのない方が介護施設に来られるきっかけのほとんどは、ケアマネージャーやケースワーカーからの紹介です。施設に問い合わせのある時には、「身元引受人がいませんが、そちらの施設は大丈夫ですか?」「生活保護を受けられていますが費用は大丈夫ですか?」という質問がセットでされる場合が多く、つまり「社会的な孤立状態」と「経済的困窮」が同居する状態の方が多くいらっしゃいます。

 

そのような方が一定期間、施設で生活を送られたのち起こる現実が「死」です。当然、葬儀代もなく葬儀する者もいない状態になります。このような場合、費用は施設の関係者などが「葬儀執行者」として行政に申請し、引き受けた葬儀社が保護課に請求し支払われることになります。依頼された葬儀社がご遺体を引き取り安置したのち、火葬。誰にも見送られず、お線香も上げられず、これで終わりです。収骨されなかった遺骨は、公営の共同墓地に埋葬されることになります。

 

人の最期はその方の生きてきた歴史の結果であるから、このような状況になるのは本人の責任とする見方もできるかもしれません。しかし、人は生きた事その事が社会貢献であって、社会に貢献しなかった人などいない。すべての人が敬意、感謝、尊敬の念をもって見送られるのが正しいのではないか。介護職員として何人もの方の死に直面し、あまりにも寂しい最期に、そう思わずにはいられませんでした。

 

 

また、ご家族がいらっしゃる方でも、ご家族の方も経済的に余力がない場合が多く、この葬祭費の支出はあまりにも大きな負担になってしまう現実があります。本人が生活保護を受給されている方には、葬儀を行う人に対して支払われる「葬祭扶助」の仕組みがありますが、すべての受給者の方が受けられるわけではありません。ご家族が申請した場合、その方の財力により判断されるため、ご家族が生活保護を受けている状況でなければ扶助を受けることは相当に難しいです。

 

介護職員だった頃、90歳の親御さんを亡くされた60歳の方からお葬式のご相談を受けた際には、葬祭扶助は受けられないためとにかく「安く」葬儀を行ってくれるところを探すことをおすすめし、探すお手伝いをしました。結果3社に声をかけて交渉してやっと20万円で行ってくれる葬儀社を見つけました。

 

ご本人も年金暮らしで、親御さんから引き継ぐ資産も、ご本人の資産もなかったため、このお葬式代は本当に負担が大きく、借金をしなければ支払えないという状況でした。時間的に余裕があればもう少し安いところ探すことはできたかもしれませんが、ご遺体を速やかに引き取らねばならない状況ではゆっくり探すのも難しいです。

 

経済的、社会的な状況に関わらず、どんな方であっても必ず尊厳をもってお見送りされるようにしたい、残されたご家族の方が経済的にも心理的にも負担を抱えることなく、大切な方とお別れができるようにしたい。多くの方の死に向き合う中でそんな思いが強くなりました。そこで一念発起して昨年この静流福祉会を立ち上げ、ふくし葬をはじめました。

 

 

 

大切なのはかけた費用の大小ではありません。
その人その人に合わせた、心を込めたお葬式を。

 

静流福祉会では、できる限り葬儀の費用を抑え、お世話をされていた施設やご家族に負担が少ないよう、密にご相談をお受けしながらお見送りのお手伝いをさせていただきます。

 

 

ふくし葬について

 

●葬儀代:119,000円(税別)

 

①通夜式、告別式は行わないが関係者によって敬意を持ってお見送りする。

②家族がいない場合は、関係行政機関と積極的に連携をとり責任をもってお見送りする。

③葬儀費用の支払い責任者が不確定であっても、まず故人を敬意をもってお見送りし、残された問題はその後解決を図る。

④ふくし葬以外の葬儀プランを設定しない。また別途費用のかかる事柄について、当会より勧めることはしない。

⑤葬儀に「お金をかけない」「お金をかけれない」事に対する、罪悪感や劣等感を遺族が持たないようなアドバイスを行う。

 

引き取り手のない方は戸籍調査などを伴うため、行政の指示の元に手続きを行うことになりますが、葬儀の際は必ず私がお見送りをします。相続人がいらっしゃらないと分かっている場合や、相続人の方が収骨を拒否された場合は収骨できませんが、相続人の方と連絡が取れない場合は、私が収骨を行い自治体指定のお寺さんにお預けすることになります。

 

これまで誰が費用を受け持つのかについて問題になった例はありませんが、そのような場合にも最優先すべきは故人の尊厳です。お預かりして葬儀を行わせていただき、お見送りをしてから相談という流れで進めていく方針です。

  

その他、施設入所する時の引き渡しのためのお家の片付けのお手伝いも、できるだけ費用を抑えてさせていただいています。また、生活保護を希望される方への申請相談は無償でさせていただいています。
 

ご本人やご家族がどのような状況にあっても、経済的な負担を減らし、尊厳が守られたお見送りをすることを第一に、事業を続けています。お葬式の費用を抑えることに後ろめたさや恥ずかしさを感じられる方も多くいらっしゃいますが、大切なのはお葬式にいくらかけたかではなく、家族の方が手を合わせてくれること、心を込めて見送ってくれることだということをお伝えしています。

 

これまでふくし葬を利用・相談された方からの声

 

●ご遺族の方
母が病院で亡くなった時、近くの葬儀屋さんに連絡をして葬儀にかかる費用をお聞きしたところ、通夜式、告別式を行わない一番安いプランで25万円と言われました。恥ずかしながら、母は生活保護を受けて生活していましたし、私もパート収入でだけで生活している状態でしたのでとても払えるお金ではありませんでした。

 

その金額を聴いて一旦保留にして、病院の相談室に「安く、しっかりと」行っていただける葬儀屋さんがないかを聞きに行きました。そこで紹介されたのが、静流福祉会さんでした。料金を確認したら、全く同じ条件で11万9千円と言われて愕然としました。この値段の違いをお聞きしたら、「葬儀屋の利益の違いでしょ、内容に違いはありませんよ」との事でした。

 

お坊さんも呼ばない事に、罪悪感もあったのですが、相談員の堀川さんがいろいろな事例を教えていただいて「家族様が感謝の気持ちで手を合わせてあげたら良いと思います。」「お母様も、娘さんに苦労をさせてまで葬儀をしてほしいとは思わないと思います」そんな言葉をいただいて気が楽になりました。最後の骨拾いは、不安だった私と私の娘に堀川さんが付き添っていただいて、3人で骨拾いをしました。最後までありがとうございました。

 

●ケアマネージャーの方

私が担当する利用者さんが施設でなくなりました。その方は身寄りがなく生活保護でした。お亡くなりになった時、保護課のケースワーカーさんに相談をしたところ、「関係者で葬儀してください」「葬儀代は葬祭扶助で出ます」との返答。あっけにとられました。

 

「私が葬儀をするの?」そんな時に相談したのが、静流福祉会さんでした。担当の堀川さんがケースワーカーさんに連絡をして話を詰めていただき、静流福祉会さんでお見送りしていただきました。安置室で関係者がお見送りした後は、全て静流福祉会さんで担当していただき、故人は市の供養塔に安置されたそうです。全く知識がなく困っているときに色々と教えていただいて感謝しています。

 

 

ご本人もご家族も、穏やかな最期を迎えられるように

 

この挑戦を通じて、まずは安定的にこのふくし葬事業を続けることができるようにし、ご自身やご家族の終活に悩まれる方に寄り添っていきたいと考えています。そして、今経済的に困難な状況にあったり、孤立状態にある高齢者の方がたくさんいるということ、そして亡くなったあとの引き取り手がいない、残されたご家族がお葬式をあげることができずに悩まれる…ということを、たくさんの方に知っていただけたらと思います。

 

2019年の安心葬儀による調査では、葬儀の平均費用は約143万円となっていますが(2019年度安心葬儀によるアンケート調査より)、葬儀をするのに必ずこんな高額な費用がかかるわけではありません。ご家族が葬儀のことで悩まれるのは個人に対する敬意や感謝がないからではない、単純に費用が高すぎるからです。

 

盛大に葬儀ができる方を否定するつもりは全くありません。しかし、これを平均としてしまうことで、「お金をかけなければきちんとしたお見送りとは言えない」と残された家族の方がご自身を責め、経済的にも心理的にも追い込まれてしまいかねません。大切なのは故人を想う気持ちであり、事情に合わせて、葬儀はそれぞれであっていいはずです。

  

 

より多くの方のご事情に柔軟に対応できるようサービスを改善していくことはもちろんですが、私たちが事業を続けていくことができれば、同様の葬儀を行う団体や企業が増え、高い費用を払わなくてもたくさんの選択肢がある中から満足のいく葬儀を行うことができる未来につながるのではないかと考えています。

 

また、現在身元引受人がない場合は、福祉施設の入居を断られてしまうケースが多いです。亡くなられたときの責任問題がネックになっていたり、そもそも経験や知識がないため対応方針が定まっていないことが多いためです。しかし、今後少子高齢化が進む中で、子どものいない高齢者や経済的に困窮する高齢者の方は増えていくことが考えられます。

 

私たちが事業を続けることで様々なケースでの対応事例を蓄積していき、福祉施設や行政に対してアドバイスを行えるようにし、身寄りのない方であっても、少しでも不安を取り除き、穏やかな最期を迎えられるようにお手伝いしたいと思います。将来的には奈良県内に安置所を増やして対応できるエリアを広げ、地域ごとにお寺さんと連携しながら、より費用を抑え、充実した内容の葬儀を行うことができるようにしたいと考えています。

 

温かいご支援をどうぞよろしくお願いいたします。

 

 

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プロフィール

堀川 政隆

堀川 政隆

昭和44年1月8日生まれ。介護福祉士 終活アドバイザー 平成15年、介護職員に転職。 訪問入浴サービス、通所リハビリサービス、介護老人保健施設入所施設。 特別養護老人ホーム入所施設。各施設において介護職員として勤務 その後、住宅型有料老人ホーム 4施設で 施設長として勤務する。 滋賀大学経済短大学部卒業、奈良県立五條高校商業科卒業 橿原市立光陽中学校卒業 趣味…奈良県の北から南までを散策する事。

リターン

3,000

お礼のお手紙コース

お礼のお手紙コース

・心を込めて、お礼のお手紙をお送りします。

※このコースは、リターンに費用がほとんどかからない分、READYFOR手数料を除く全額を事業運営費用に充てさせていただきます。
※こちらのリターンを支援いただいても税制上の優遇措置はございません。

支援者
1人
在庫数
制限なし
発送予定
2020年8月

5,000

どんな方も尊厳ある最期を。ふくし葬を応援コース

どんな方も尊厳ある最期を。ふくし葬を応援コース

・心を込めて、お礼のお手紙をお送りします。
・終活を考えるノート「らしさノート」を1冊お送りします。

「らしさノート」は、NPO法人ら・し・さ発行の終活を考える手引きです。高齢者より50台60台の方が人生の振り返り、これからを考えるにあって、非常に参考になるノートです。

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送予定
2020年8月

10,000

どんな方も尊厳ある最期を。ふくし葬を応援コース

どんな方も尊厳ある最期を。ふくし葬を応援コース

・心を込めて、お礼のお手紙をお送りします。
・終活を考えるノート「らしさノート」を1冊お送りします。

「らしさノート」は、NPO法人ら・し・さ発行の終活を考える手引きです。高齢者より50台60台の方が人生の振り返り、これからを考えるにあって、非常に参考になるノートです。

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送予定
2020年8月

10,000

【介護福祉業界の方向け】生活保護制度についてのセミナーへご招待

【介護福祉業界の方向け】生活保護制度についてのセミナーへご招待

・生活保護制度について、わかりやすく、詳しくご案内するセミナーを企画させていただきます。

1回2時間程度になります。

※交通費込みになります。
※エリアは奈良県内に限定させていただきます。
※開催会場のご準備をお願いいたします。
※参加人数が6人以上の場合、別途資料代(お一人あたり400円)のご負担をお願いいたします。
※日程や場所については後日相談させていただきます。

支援者
2人
在庫数
制限なし
発送予定
2020年8月

30,000

どんな方も尊厳ある最期を。ふくし葬を応援コース

どんな方も尊厳ある最期を。ふくし葬を応援コース

・心を込めて、お礼のお手紙をお送りします。
・終活を考えるノート「らしさノート」を1冊お送りします。

「らしさノート」は、NPO法人ら・し・さ発行の終活を考える手引きです。高齢者より50台60台の方が人生の振り返り、これからを考えるにあって、非常に参考になるノートです。

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送予定
2020年8月

50,000

どんな方も尊厳ある最期を。ふくし葬を応援コース

どんな方も尊厳ある最期を。ふくし葬を応援コース

・心を込めて、お礼のお手紙をお送りします。
・終活を考えるノート「らしさノート」を1冊お送りします。

「らしさノート」は、NPO法人ら・し・さ発行の終活を考える手引きです。高齢者より50台60台の方が人生の振り返り、これからを考えるにあって、非常に参考になるノートです。

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送予定
2020年8月

プロフィール

昭和44年1月8日生まれ。介護福祉士 終活アドバイザー 平成15年、介護職員に転職。 訪問入浴サービス、通所リハビリサービス、介護老人保健施設入所施設。 特別養護老人ホーム入所施設。各施設において介護職員として勤務 その後、住宅型有料老人ホーム 4施設で 施設長として勤務する。 滋賀大学経済短大学部卒業、奈良県立五條高校商業科卒業 橿原市立光陽中学校卒業 趣味…奈良県の北から南までを散策する事。

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