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シャドゥ·シアター:光と影が創るワンダーランドの世界を子どもたちへ

シャドゥ·シアター:光と影が創るワンダーランドの世界を子どもたちへ
目標金額を達成した場合のみ、実行者は集まった支援金を受け取ることができます(All-or-Nothing方式)。支援募集は12月18日(金)午後11:00までです。

支援総額

205,000

目標金額 1,200,000円

17%
支援者
44人
残り
16日
44人 が支援しています
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目標金額を達成した場合のみ、実行者は集まった支援金を受け取ることができます(All-or-Nothing方式)。支援募集は12月18日(金)午後11:00までです。

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2020年11月20日 18:01

シャドゥ·シアター[影絵演劇]とは


シャドウ、シアター[影絵演劇]とは何だろう- - -雑感 あるものに光が当たる、それが光を透過しないものならば必ずそこには影が生まれます。この影は、明に対して暗、表には裏、陽に陰の関係として現れるのですが、この負のイメージの影をモチーフに演劇的な表現が出来たら面白いのではないかと、ある時フッと思ったのです。
私たちが見ているものはものの表であり同時にその裏を見ることは出来ません。 だから余計裏や暗である影の見えない世界を想像する力が働き始めるのです。
元々生きものは本能的に闇を怖れるのですが反面人間は闇を求めることも事実です。疲れて安息したい時や眠りに入る時、私たちは眼を閉じます。つまり視界を閉じて闇の中に身と心を置くのです。 そして人は闇の世界に現れる夢を見る。 その中の情景は、ある時は恐ろしく、悲しく、騒々しく、或いは静けさに満ち、又は
馬鹿馬鹿しく、滑稽で、厳粛で、脈絡もない、いろいろな人が現れては消える不可思議な世界。
でも夢が現実と同じ姿で現れるとすると、人間は夢の中でも現実に晒され、ついには神経を病に冒されることになるでしょう。
人は不可思議な夢の中で解放され、心身を生きるのです。
シャドウ-シアターは暗の、裏の、陰の、
影の世界に現れる夢を視覚化させた演劇なのです。
そこで最初の見出しに戻って、シャドウシアター[影絵演劇]とは、の答えはこうです。 それは目覚めていながら見る夢である、と。
演出:三浦 弘之
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あの白くておっきいの、何?子供達の想像力
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リターン

10,000

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【ワンダーランドの世界を体験】

■お礼のメール

■オリジナルの葉書:作品の場面がコラージュされています。

■公演鑑賞:お好きな演目に2名様を1回ご招待
*演目日程は追ってご連絡いたします。( 開催は、2021年12月31日までを予定 @東京都内)

支援者
2人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年1月
このリターンを購入する

10,000

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【豪華なリターン不要な方へ】

ご支援の大部分をプロジェクトに使用させていただきます。

■感謝の気持ちを込めて、お礼のメールをお送りします。

支援者
8人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年1月
このリターンを購入する

3,000

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【お気持ちコース】

■お礼のメール

支援者
35人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年1月
このリターンを購入する

30,000

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【公演実現へ確かな一歩を!】

ご支援の大部分をプロジェクトに使用させていただきます。

■感謝の気持ちを込めて、お礼のメールをお送りします。

■シャドゥ·シアターのHPにクラウドファンディングの報告ページを作成し、お名前/団体/企業名を掲載いたします。(希望制)

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年1月
このリターンを購入する

50,000

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【公演実現へ確かな大きな一歩を!】

ご支援の大部分をプロジェクトに使用させていただきます。

■感謝の気持ちを込めて、お礼のメールをお送りします。

■シャドゥ·シアターのHPにクラウドファンディングの報告ページを作成し、お名前/団体/企業名を掲載いたします。(希望制)

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年1月
このリターンを購入する
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