プロジェクトを立ち上げて以来、一喜一憂の毎日がつづきました。本来なら私が支援をしなくてはいけない立場であるにもかかわらず

 

多くの方々から協力していただき久々に感動を頂きました。ここに心からお礼を申し上げます。報告とお礼まで。また改めてお礼をさせていただきます。

 

小串周三

 

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