プロジェクト概要

 

自己紹介

はじめまして、武蔵野大学 社会福祉学科 2年の柴田広瀬です。私たちは、大学授業の一環としてソーシャルアクションをしています。様々な社会問題がある中で、孤食問題に焦点を当て、自分たちが考える最も求められる子ども食堂を開催したいと思いました。そのために、子ども食堂について様々なのことを調べ、実際に子ども食堂に伺い、見学させて頂いたりお話を聞く機会も得ました。それらを通して、子どもが楽しくご飯を食べられる機会を作れたらと思います!

 

 

 

 

 

 

▼プロジェクトを立ち上げたきっかけ

授業の一環として孤食について調べたのがきっかけでした。調べていくうちに

子ども食堂に興味を持ち、資金を集めることが出来れば私たち学生にも子ども食堂を開催することが出来るのではないかと思った為、今回クラウドファンディングで資金を集めてみようということになったのがきっかけです。

また、この計画を通して、自分たちの学びを深め、子ども食堂の新たな課題を見つけていきたいと考えています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

▼プロジェクトの内容

プロジェクトの大まかな内容は、現代社会が抱えている問題である孤食問題の解決の手助けをすべく、社会福祉学科の学生三人が授業の一環として「私たちの考える最も良い子ども食堂」を考え、実際に企画・実行するというものです。

具体的には、親子、または子どもを合わせて12人ほどをSNSやチラシなどで集め2019年1月31日に関前コミュニティセンターで開催致します。

この開催が親子団欒の場や、食の楽しみを知る機会になればと思っております。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

▼プロジェクトの展望・ビジョン

このプロジェクトの開催によって達成したいことは、孤食問題の絶対的な解決ではなく、問題に対して私たちの学びを深めること、また、参加してくれた親や子どもたちが子ども食堂への興味・関心を持つ、足掛かり的な存在になれたら、と考えている。

 

 

 

▼プロジェクトの終了要項

2019年1月30日または31日に関前コミュニティセンターにて子ども食堂を開催したことをもって、プロジェクトを終了とする。

 

▼関連事項

天災等、やむを得ない事情により、予定していた日に子ども食堂が開催できなかった場合、延期する。

延期日:2019年2月7日

 

 

 

 

 

▼リターンについて

メッセージカードをお送り致します。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


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