ほんものの鑑定眼を鍛えよう!桃山時代の焼きものは、現代では主に茶の湯の世界で扱われることが多くなっていますが、だからこそ真贋と年代を見分ける眼が必要です。形、釉薬、焼成などあらゆる角度から時代の焼きものへの理解を深めます。講師は元愛知県陶磁資料館館長補佐・井上喜久男氏。第3水曜13時半~15時。3回9,000円、1回3,400円。

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