こんばんは。パレスチナ・アマルの北村です。

 

パンフレット作製に向け、さっそく応援いただきました。坂光信夫さん、Akiさん、tomさん、ありがとうございました!

 

Sulafaからも、イメージ写真が送られてきました。このままの写真をパンフレットに掲載するかは未定ですが、素敵なパレスチナ刺繍のドレスです!

 

(写真提供:UNRWA Sulafa)

 

黒地に赤の刺繍のモノも。現地でよく見かけるのは、やはりこちらの色味ですね。ガザで撮られたはずなのに、モデルの女性がヒジャーブをしていないと、ドキッとしてしまいます。ガザでは数少ないクリスチャンなのかしら?

 

(写真提供:UNRWA Sulafa)

 

作り手の女性たちの写真も頂きました!

 

(写真提供:UNRWA Sulafa)

 

(写真提供:UNRWA Sulafa)

 

楽しそうな作業風景。女性たちの笑い声やおしゃべりが聞こえてきそうです。

 

このような作り手の顔を紹介するパンフレットを作成できますよう、クラウドファンディングを続行しております。

 

パンフレットを通し、店頭でご購入下さったお客様にSulafaのストーリーやパレスチナ刺繍の魅力を伝え、素晴らしい商品をブランドとして広めていきたいと思います。パレスチナ刺繍を手にとっていただく機会をふやし、ガザの難民女性の生活をより豊かなものにするため、引き続き応援をしていただけないでしょうか?

 

シェア拡散のご協力をお願いいたします!

 

クラウドファンディング挑戦中◎

【パレスチナ刺繍の魅力を伝えたい!ガザ難民女性300人の誇りを】

https://readyfor.jp/projects/sulafa-japan