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障がい者が実体験を活かし3Dプリンターで不便改善グッズ制作!

三野(さんの)晃一@生活支援センター「サンサン」

三野(さんの)晃一@生活支援センター「サンサン」

障がい者が実体験を活かし3Dプリンターで不便改善グッズ制作!

支援総額

859,000

目標金額 800,000円

支援者
85人
残り
終了しました
プロジェクトは成立しました!
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2014年10月24日 09:24

「こんなものがあったらいいのに」ニーズ集め、スタートです

私の事業所から徒歩1分半というご近所、肢体不自由児のための特別支援学校;香川県立高松養護学校さまとの連携がスタートしました。

 

高松養護学校⇒http://www.kagawa-edu.jp/takayo01/

 

 

学校に通われている児童・生徒さんや入所されている方が学習する際、あるいは日常生活の中で、ちょっとした不便さを解消したい、というニーズを出していただきます。

まず担当の先生が決まり、今日、10月24日に全校の先生に説明があり、学内でアイデア、ニーズを集める。

 

その次に、数名の先生方が「サンサン」にて、3Dプリンターのレクチャーを受けて出て来たアイデアについての意見交換を行い、3Dモデルの作成に進みます。

 

ちなみに、昨日、たとえば、というアイデアを書いてくださったのが、この写真にある5つのものです。

 

 

12月14日というこのREADYFORのプロジェクト成立を待つのではなく、私たちの日常活動として、「この3Dプリンターと障がい者を繋ぐ」試みはこつこつ続けてゆきます。

このプロジェクトの成立を果たして、さらに多くのサンプル、不便改善グッズを世に出してゆければと思っています。

ご支援、よろしくお願い致します。

 

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リターン

3,000

・サンクスレター
・ブログ、Facebookページに支援者様のお名前記載

支援者
58人
在庫数
制限なし

10,000

3,000円に加え、
・完成した3Dモデルを使っている障がい者の方の写真付きサンクスレター
・生活支援センター「サンサン」で制作した3Dモデルの中からお好きなもの1点プレゼント

支援者
21人
在庫数
制限なし

30,000

10,000円に加え、
・3Dプリンターでつくる「オリジナルレイアウト&名前入り貯金箱」
・四国うどん県にちなんで、「さぬきうどん2人前」
・身近な障害者のためにこんなものをつくって欲しい、というリクエストに応じて、3Dモデルデザイン設計を起こし、3Dプリンターで出力してお届け。

※現在のメンバーの3Dモデル作成ソフト能力の範囲内で実現できるモデルに限らせていただきます。
※今回使用する3Dプリンターの出力範囲内の造形に限らせていただきます。

支援者
6人
在庫数
4

30,000

10,000円に加え、
・3Dプリンターでつくる「オリジナルレイアウト&名前入り貯金箱」
・四国うどん県にちなんで、「さぬきうどん2人前」
・身近に障害者や高齢者の方が居ないけれど、ぜひ当事者の方に生活改善グッズをプレゼントしたい方用の「生活改善グッズ"おまかせ”オーナー権」

※現在のメンバーの3Dモデル作成ソフト能力の範囲内で実現できるモデルに限らせていただきます。
※今回使用する3Dプリンターの出力範囲内の造形に限らせていただきます。

支援者
3人
在庫数
5

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