今回も土井ちゃんのコメントとともにお送りする
土井直樹の「ご飯に合う駄菓子を探せ」の思い出です。

 

まずは、今公演の近況から。

ツイッターではこんな動画を毎日公開しています。

第七回公演まであと10日となりましたが、
クラウドファンディングのタイムリミットは残すところあと4日です。

 

さらに言えば、銀行振込の場合は反映されるまでに1日の猶予が必要ですので、3日以内に期限となります。
 

盛り上げの意味も含めて、ご検討中の方に於かれましては、

お早目のご支援をよろしくお願いいたします!

 

それでは本編スタート!
 
◇◆◇◆◇◆◇◆◇
 
part 9 「きな粉棒」

 <土井>
きな粉棒です。この企画で、始めての「当たり」ですね。正直、すごいびっくりしました。あと、超楽しかった。
撮影後、皆で、「うわ!まじだ!きな粉餅だ!」なんつってね、はしゃいでたんですよ。30前後の男四人で。多分あの瞬間だけ、知能は9歳くらいに退化してたと思いますが。
 
あと、ここで言わないと一生言う機会がないので、きな粉に関する全く関係ないこと言います。
僕が作った架空の妖怪、きな粉ねじりについてです。
きな粉ねじりはですね、夜な夜な民家に忍び込んで、台所にあるきな粉を固めて、ねじって、そして帰っていくんですよ。無害な妖怪です。せいぜいきな粉おはぎが作れなくなるくらい。妖怪枕返しのきな粉版ですね。
 
僕は狂ってないし、今お酒も飲んでないです。なんなら無表情でこの文章を書いていますよ。
 
***
 
part10「ねりあめ」

 <土井>
いつもは阿部さんが駄菓子をチョイスしてますが、これは有賀のチョイスです。
スーパーで、輝くような笑顔でねりあめを持ってきたのが忘れられません。
無邪気な悪魔がいたとしたら、きっとああいう人なのでしょう。
さらに収録は、酒が入っているため、みんな楽しそうです。
うまい酒と不味い飯で、ひとはこんなに楽しくなれる……この動画には、そんなメッセージが、はからずも込められているのかも知れませんね……
 
◇◆◇◆◇◆◇◆◇
<福田>
以上、part 9と10の思い出でした。
 

そういえばこういう企画での決まり文句を掲示していませんでしたが、
「収録後、残った駄菓子とご飯は、わいわい言いながらその場にいるメンバーで面白くか美味しくいただいています。」


次回は、
名前だけではなんのお菓子かわからない、part 14「うさぎマンボ」と、
堤さんの優しさが伺えるシリーズ、part 15「餅太郎」をお送りします。

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