秋田の道の駅「セリオン」さんで花蓮てまりの常設が決まりました!!

 

本当に有難く、嬉しいです♪

 

秋田県由利本荘市には、御殿毬という手毬文化が今もなお息づいています。

 

「御殿毬(ごてんまり)」と言われるようになったのは、江戸時代中頃に藩邸の奥女中たちが姫君のために手まりづくりの技を競い合っていた頃からのようです。

 

秋田県の方は手毬に思い入れのある方も多く、セリオンさんで常設の準備をしているとたくさんの方が話しかけてくれました!!

 

かなり大きなスペースで販売させてもらっています。

 

 

途中で地元の雑誌編集者の方ともお会いしました!

 

しかもなんと雑誌の名前が「marimari」。

ご縁ができていく予感がしました!

 

秋田県に来られる際は、是非セリオンさんにお立ち寄りください!!

 

◆秋田の道の駅~セリオン~◆

http://www.selion-akita.com/

 

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