プロジェクト公開から1ヶ月が過ぎ、達成率も40%近くになってまいりました。皆様のご支援の力にあらためて感謝申し上げます。

 

今まで「鞆の浦」という町を私たちの視点でご紹介させていただきましたが、本日は外部からの視点をご紹介したいと思います。

 

2015年にICOMOSが鞆の浦に訪問されました。ICOMOSとは、世界遺産と成り得る建造物、町並み、文化遺産などを審査するユネスコの諮問機関です。世界中の世界遺産は彼らによって審査されてきました。

 

鞆の浦には、“自主的に”3度訪れてくださっています。まだ未登録の遺産にこれだけの熱意を向けられるのは極めて異例なことです。

 

彼らが見る「鞆の浦」とはどのようなものだったのか。

動画をご覧ください。

 

 

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