本日の新着情報は筑波大学蹴球部の運営体制についてです。筑波大学蹴球部はこのような組織図のもと、学生の自主運営により、日々活動しております。

 

・主務

・副務

 

 学生組織のトップとして主務が1人いて、主務を支える存在として2人の副務がいます。蹴球部活動を円滑に進めていくためには欠かせない存在です。 

 

・マネージャー

 

 昨年、2人の女性マネージャーが入部し、会計や学連等の運営に欠かせない仕事をしています。

 

・広報局

・トレーナー局

・審判局

・運営局

・総務局

・会計局

・用具局

・企画局

・普及局

 

 局活動として、蹴球部員はこれらの局に1人一つ以上所属し、それぞれが部員としての役割を持ち、日々の運営が円滑に行われるよう活動しています。

 

・グローバルチーム

・プロモーションチーム

・パフォーマンス局

 

 これらの組織はここ数年で新たに発足したものです。基本的に有志のメンバーで成り立ち、それぞれの目標に向かって日々活動しております。

 

 各組織の局長及び責任者は2週間に一回「サミット」という会議に召集され、部の運営について話し合っています。

 

 本クラウドファンディングはプロモーションチームが主体となって行っています。プロモーションチームは昨年の6月に発足し、蹴球部の価値向上を目指して、試行錯誤を繰り返しています。プロモーションチームの活動の詳細については後日、新着情報として配信させていただきます。

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