みなさま

 

いつもご支援、サポートをいただき、本当にありがとうございます。

達成後もご支援が増えており、感謝の気持ちでいっぱいです。

 

このまま最終日まで頑張っていきたいと思っています。

 

本日は、VFJのブランディングのサポートをしてくださっているPOOL inc.の代表の小西さま、宮内さま、林さまのお三方よりコメントをいただきましたので、ご紹介します。

 

POOL inc.さまのホームページ

http://pool-inc.net

 

日本を代表するクリエイティブ・ディレクターの小西さんをはじめ、お三方のお仕事は、私はずっとメディアを通して見てきたので、このチームの皆さんに、VFJをサポート頂けるなんて本当に夢のようです。

 

実はロゴやコピーはお作り頂いて、完成しているのですが、こちらは11月17日-19日に東京国際フォーラムで行われる、「日本財団ソーシャルイノベーションフォーラム2017」で、お披露目します^^

 

日本財団ソーシャルイノベーションフォーラム2017

https://www.social-innovation.jp

 

ロゴやコピーに関しての想い話し出すと止まらなくなるので、今日は控えておきます 笑

 

ぜひ、みなさま、フォーラムにお越し下さいませ!

どうぞよろしくお願い致します!!

 

<POOL inc.の小西さま、宮内さま、林さまより頂きましたコメント>

 

 

時代は、スタートアップへと進んでいる。
その流れは、もちろん日本も例外ではない。
ただし日本ではスタートアップがまだまだ遅れている。
それはひとえに人材を育てる環境の不足が原因だ。
Venture For Japanはそれを解消する。
さらに言えば、地方の問題となっている人材不足をも
一気に解消する力がある。でも、私がこのPROJECTに、
大きな感心を持ち、多大な協力がしたいと思っているのは、
ひとえにこの活動を推進する小松さんへの信頼だ。
彼は、震災の復興に、自ら飛び込み、まさに粉骨砕身で、行動し続けている。
彼の行動力に文句を言う人はいない。彼の信頼をとやかく言う人もいない。
彼は、行動し、実現する。いま、彼は、日本にとってとても重要な人だし、
Venture For Japanは、日本にとって重要なアイデアだと思う。
これを実現しないで、未来はこないと思っている。

POOL Inc.代表
クリエイティブ・ディレクター
小西利行

 

 

 

 

 

最近地域の活動にデザイナーとして参加する仕事が増えています。地元の農家をマネジメントしたり、地域に開かれた飲食店を開いたり、自分の地元でもそういった活動が増えてきています。それでも、まだまだ仕事は都市に集中してしまっていて、自分の縁の地で誇りを持って仕事を継続していくことは、とても難しいことだと感じています。そんな状況を動かすことができるのがVenture For Japanだと思います。起業には熱い想いや志はもちろん大事ですが、自分にできることを磨き、世の中が求めていることを見極めることが必要だと思います。ステップアップ起業という新しい発想が、日本を動かすきっかけになると信じています。そんな想いをロゴデザインに込めました。小松さんの熱い想いが伝わるように応援していきます。

 

POOL inc.

アートディレクター

宮内賢治

 

 

 

 

 

石の上にも三年、一万時間の法則など、プロとしてやっていくなら三年くらいは自分磨きをしてみなさい、という言葉は世界中にあります。一方で最近は社会経験を積まないまま起業して、経営者として活躍する人も増えています。ただ、僕の頭の中が古いだけかもしれないのですが、みんながみんな、その方法で一人前になれるのかなと心配になったりします。やはりどんなことでも基礎というものがあり、そこで型を学ぶからこそ、型破り(世界をあっと驚かせるようなイノベーション)があるのではと。そんな僕にとって、小松さんが立ち上げたVenture For Japanはとても素晴らしいアイデアだと思います。優秀な経営者の右腕として、経営のど真ん中に“新卒で飛び込める”だなんて、素晴らしいじゃないですか。東京2020を控え、ますます、世の中の多様性(ダイバーシティ)が大切になっていくこの国で、ステップアップ起業というあらたな道が定着していってほしいと願う仲間として全力で応援していきます。

 

POOL inc.

コピーライター

林潤一郎

 

 

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