いよいよ最後の一か月となってしまいました。

 

現状では残り期間で、これまでの倍以上のご支援を集めなくてはなりません。しかし、私なりに最後まで皆様にお願いを続けたいと思います。

 

 

現在、在宅介護のサービスは、基本介護保険制度の中で行われております。只、人が人らしく生きていく為には、介護保険内のサービスのみでは「 ケア 」としてまだまだ足りない点があると思います。

 

人が最期まで喜びを持ち、その方にとっての普通の暮らしを守り続けていく事が大切だと思います。そこで、犬という存在が日常生活に新たな活力を提供してくれるはずです。私がNPOとして、わんとほーむを立ち上げた8年前に比べ、今はこうしたサービスが成り立つ時代に変わりました。そして、今後は益々そうしたサービスの重要性が高まると考えております。

 

 

どうか、本プロジェクトへのご支援をお願い致します。

皆様のお力添えの程を、最後まで何卒宜しくお願い致します。

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