今日もいい天気ですけど、寒いですね!

 

皆さまのお住まいの地域はいかがでしょうか?

 

さて今日は、朝霞市にお住いの髙石 洋子さまです。

 

 

「居場所ってなんだろうって思います。

 

誰にも否定されず、素の自分でいられる場所、でしょうか。

 

学校でも、家庭でも、素の自分でいられないとしたら、とっても悲しい。まして、子どもであればなおさら。ありのままの自分を受け入れてくれる場所があったら、どんなにいいでしょうか。

 

しかも、そこにあたたかいご飯があったら、きっと気持ちもほぐれてくると思います。

 

こんな「毎日空いている居場所」があったら、地域の子どもたち(おとなたち)にとってどんなに心強いことでしょう。応援します」

 

 

髙石さん、ありがとうございます。

 

髙石さんは、池袋のホームレス支援を行っているNPO法人TENOHASIの事務局でご活躍されています。

もちろん、ワンダフルキッズでも活動されていて、大変お忙しい中メッセージをいただきました。

今後ともお互い頑張りましょう!

 

 

 

 

 

いま、ありのままを出すことがとても難しい社会だと思います。

 

他人の評価や目を気にして、なかなか本音を言える場面も少なくなっています。

 

「まいにち子ども食堂」は自分が自分らしく居られる場所もめざします。

 

どんな子どもも若者もそして大人も、好きなように過ごしてください。

 

ただし、他人に迷惑や物を壊す事はご遠慮願います(^_-)-☆

 

 

 

 

明日は、日曜日なので、ワンダフルキッズの活動をご紹介します。

 

お楽しみに!

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