雪の季節。今日はスキーの日なんだそうです。

 

1911年のこの日、新潟県の高田陸軍歩兵連隊で、オーストラリアのレルヒ少佐が日本人の青年将校に初めてスキー指導を行ったんだそうです・

 

私は北国出身なので、学校の授業にスキーがありました。でも、スキー板からウエアを新調するとなるとそれなりに費用が掛かり、なるべく安いものを選んだ気がします。

 

全くのプライベートでスキーに行ったことがありませんが、東京でスキーに行くとなると、スキーセットはスキー場にレンタルがるとして、交通費などを考えると、気軽にはいけないのかなと思います。

 

ワンダフルキッズのフランディ君たちを連れて行ってあげたいと思い、6年経ってしまいました(苦笑)

 

 

さて、今日もご支援いただいた方々からのコメントを紹介します。

 

北村年子さま

「子どもたちがお腹いっぱい笑顔いっぱいの幸せな居場所になりますように!応援しています!」

 

Kanaeさま

「学校の休暇中、給食がなく、コンビニのおにぎり1つが買えず、水だけ飲む子どもがいることを知り、心が痛くなりました。

地元の子ども食堂では、付き添ったお母さんが外で待っているそうです。(大人の300円を節約して…)

行政が行き届かず、お腹を空かせている子どもたちが、一人でも減ってほしいです。」

 

小松 久子さま

「ちゃんとしたご飯が「まいにち」食べられるのは大事なことですが、それを提供するのは大変な事だと思います。今日『この世界の片隅に』というアニメ映画を見てきたところで、「まいにち」の暮らし、食べることの大切さをあらためて思い直し、クラウドファンディングという手法でプロジェクトを実現することの可能性を信じたいと思いました。ぜひ、「まいにち子ども食堂」が実現しますように!」

 

Takakiyo Koizumiさま

「板橋区民として応援してます!また一緒に平和学習やりましょうね。」

 

 

みなさま、ありがとうございました。

 

「まいにち子ども食堂」にくる子どもたちにも、スキーに連れて行ってあげたいですよね!

東京でも雪が降りますが、山の雪はまた違うものがあります。そして何より経験することが子どもたちにとって、得難いものがあることだし、将来に向かう糧になるのではと思います。

 

そのためには、やはり皆様のご支援が必要です。

 

残りちょうど20日となりました。

 

残りの期間のご支援ご協力そして応援を、ぜひお願い申し上げます。

 

 

新着情報一覧へ