「日本一の鍋太郎製作プロジェクト」では、山形市内の小中学校からご協力をいただき、プルタブ回収を実施しています。先日は、山形市立高楯中学校の生徒の皆さんから42.5kgのプルタブをいただきました。児童・生徒の皆さんから回収していただいたプルタブは、三代目鍋太郎の製作に役立てられます。

 地域の子どもたちがプロジェクトへの参加をとおして、「芋煮」への興味と認識を深め、そして「山形の芋煮文化」が次世代に受け継がれていくことを願います。

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