クラウドファウンディングをご覧頂いている皆様、ありがとうございます。

 本日はスタッフ野中より、新着情報をお伝えいたします。

 

「読み書きに困難を抱える子どもたちの存在を初めて知りました」友人から、そんなメッセージを頂きました。読み書きに困難を抱える子どもたちは、普通級に4.5%ほどいると言われています。確かに多くはありません。でも少ないからこそ、事例に出会うチャンスも少ないのかもしれません。全国のたくさんの子どもたちに、この事例が届くように、お力をお借りしたいと思います。ぜひシェアをお願いいたします。

 

本日も、応援メッセージをご紹介いたします。

 

 

読み書きが困難であってもいろいろな工夫や先端機器を使うことで、本来の力を発揮して社会に一員として活躍している人がいっぱいいます。一人一人に合った効果的な変更と調整である 「合理的な配慮」  が当たり前の風景となりますように、 そんな知恵の数々を先人たちのストーリーを集めて共有できる「あるよストーリーバンク」は宝箱になることを期待しています。

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