『ブルフック』という道具をご存知でしょうか。

カギ状の金属を付けた、調教=虐待道具です。

市原ぞうの国では、ブルフックで子どものゾウを殴り、引っ掛け、暴力を振るっていました。

しかし、観客は気づかない。

目の前で暴力と虐待が行われているのに。

市原ぞうの国は、「ぞうのツボを押している」と言っていました。

 

 

 

 

 

こんなことはいつまでも続けられません。

いつか必ず止めるときがきます。

止めさせましょう。

 

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日本すべての動物園水族館を調査するプロジェクト。 

日本一周!動物園水族館【南日本編】 

 

2018年11月1日、世界ヴィーガンデーまで。 

残り、6日。 

 

 

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