市原ぞうの国のテリー。「種オス」です。

 

北日本編で見たゾウの中で、一番ひどい常同行動。

 

何トンもある身体を、ぐわんぐわん一心不乱に揺らし続ける姿は、異様で、怖いほどでした。

26才。搾取され続けた人生。

 

 

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クラウドファンディング 「日本一周!動物園水族館【南日本編】 」
2018年11月1日、世界ヴィーガンデーの、23:00まで。
 

残り、2日となりました。

あと、289,000円で達成。

このプロジェクトは、日本の動物解放の歴史のマイルストーンとなるでしょう。

一緒に実行しましょう。

ぜひ、ご参加ください。

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テリーは市原ぞうの国の一番奥、のさらに奥に監禁されています。

インド生まれ。26才 

7年前、17才の時に市原ぞうの国に監禁されました。

ゆめ花・りり香・もも夏の父です。

http://www.zounokuni.com/animals/

 

 

ゆめ花・りり香・もも夏の母はプーリー

客の見ている前ですら、あれほどの虐待を行なっています。

見えないとこでは、いったい何が行われているのでしょう。

またいつも気になるのが、プーリーの目の前で子どもたちの調教(虐待)が行われているのかということです。

本当に最低です。

 

なお、象使いのタイ人は入れ替わっています。

 

園長は、まだ4才の結希(ゆうき)を「種ゾウにしたい!」とウキウキした様子で話していました。

まだまだ、犠牲者を増やすつもりのようです。

 

 

 

 

 

 

 

 

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