ののこさんの移り住んだ糸島市で写真展が開かれています。

 

 亀山ののこ写真展「うまれてきた この世界」

 

会期 2015 年4 月28 日(火)ー5 月6 日(水)
   9時開館 17時閉館(初日は12 時開館、最終日は16時閉館 / 入館は閉館30 分前まで)
場所 伊都郷土美術館
   糸島市前原東二丁目2番8号(伊都文化会館隣)  
☎( 092)322-5661
入館 / 無料  主催 / ボノワ itoshima  後援 / 糸島市・糸島市教育委員会


糸島に移り住んだ写真家・亀山ののこが写し出す、うまれてきたこの世界、その美しさ。希望に溢れ生まれ来る子どもたちに、私たち大人はどう応えるか。愛情たっぷりに写真を通じて問いかけます。
2014年、熊本県つなぎ美術館にて3ヶ月に渡り好評を得た個展「この大きなゆりかごの中で」への出品作品に加え、糸島での開催にあたり、新作も数多く展示します。

 

 

ざわつくこの時代、私たちは何を思うのか。どう応えるのか。
皆さん、ぜひ観に来てください。


「光り輝く海辺で遊ぶ子どもたち、
樹々に抱かれる母子。
ていねいな暮らしと、手しごとのぬくもり。
限りなく美しい糸島の自然に抱かれ、
私たちは未来を思う。平和を願う。
さあ、優しく豊かなこの地から、
新しい時代を生きる人々の芽吹きを伝えよう。」

 

 亀山ののこ写真展「うまれてきた この世界」facebookイベントページ

https://www.facebook.com/events/475408115939620/permalink/491791624301269/

会場での様子は、ののこさんのfacebookでご覧いただけます。

https://www.facebook.com/nonoko.kameyama?fref=tl_fr_box&pnref=lhc.friends

 

ののこさんのブログはこちら

http://blog.nonoko-foto.com/?eid=995180

 

ののこさんが紹介されていました。

 

 

「書店ガール」碧野圭/著

この小説の中に「100人の母たち」についてのくだりが出て来るそうです。

 

 

「子どもたちのために、よい未来を作りたいという気持ちは同じだから。」

 

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