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達成

津田塾大学学祭でコロナにより希薄になった人との繋がりを再構築したい

第63回津田塾祭実行委員会

第63回津田塾祭実行委員会

津田塾大学学祭でコロナにより希薄になった人との繋がりを再構築したい
支援募集終了日までに集まった支援金をプロジェクト実行者は受け取ります(All-or-Nothing方式)。支援募集は10月10日(月)午後11:00までです。

支援総額

350,000

目標金額 90,000円

388%
支援者
29人
残り
4日
プロジェクトの支援にすすむ(※ログインが必要です)
支援募集終了日までに集まった支援金をプロジェクト実行者は受け取ります(All-or-Nothing方式)。支援募集は10月10日(月)午後11:00までです。

プロジェクト本文

①自己紹介

皆様はじめまして!第63回津田塾祭実行委員会です。

この度は本ページをご覧いただき誠にありがとうございます。

 

 津田塾祭実行委員会は、一年生から三年生までの74名によって構成されており、10月に開催される津田塾祭を盛り上げるために委員一同、力を合わせ活動しております。

津田塾祭は、毎年10月下旬に津田塾大学の小平キャンパスにて行われる津田塾大学の学生による学園祭です。過去二年間は新型コロナウイルスの影響でオンライ開催でしたが、今年度は3年ぶりに念願の対面開催を予定しています。

今年度は10月22(土)、23日(日)の二日間対面にて実施予定です。

↑対面開催時の写真

 

 そして今年度のテーマは『#Crenexus』に決定いたしました。

テーマの『#Crenexus」とは創造を意味するcreationと繋がりを意味するnexusを掛け合わせた造語です。コロナ禍になり、外に出る機会も減少し、なんとなくつまらない日々になってしまっています。しかしながら、つまらないは変えることができるはずです。新しく楽しめる方法を創り、学科やキャンパス、そして学内を超えて学生だけではなく、OGや地域の方々も繋がる学園祭になってほしいという願いが込められています。

↑今年度のメインポスター

 

 本年度は対面開催を予定しており、アーティストさんや参加団体の方々によるパフォーマンスも復活いたします。コロナ禍で委員内だけでなく地域の方々やOGなど学外の皆様との関わりが減ってしまった今だからこそ、今回の津田塾祭を機に改めて交流を深めていきたいと思っております。

 

 ②プロジェクトを立ち上げたきっかけ

 今年度津田塾祭を対面で開催する大きな1つの理由として、『地域全体を盛りあげたい』という目標があります。今年度から大学でも対面授業が再開され学生同士の交流の場は少しづつ確保されつつあります。しかし、地域の方々との交流の場はコロナ禍により現在もなおあまり設けられていません。今年度は学園祭を対面にて実施できることになり、これは地域の方々との交流の場を改めて設けることが出来るだけでなく、地域全体も盛り上げる良い機会だと考えています。そのため、今年はこれまでの津田塾祭ではあまりなかった、地域全体を巻き込んだスタンプラリー等の新企画も実施を予定しています。この企画の運営費用を確保するためにもクラウドファンディングを立ち上げさせていただきました。

 ついては感染拡大防止策を講じた上での対面開催にあたり、来場者の方々や運営側の関係者の健康を守るためにコロナ対策を徹底する必要があります。現時点で、学内の各場所に消毒液の設置や検温機器、パーテーションを設置するなど、以前の対面開催では想定されていなかった衛生対策費用が多くかかります。しかし現状、委員会予算ではそのための十分な資金が確保できておりません。津田塾祭に来てくださる来場者さま、津田塾祭を盛り上げるべく出演等ご協力いただいている方々、運営を支える関係者など、関わる全ての皆様が安心して参加できるように衛生面での対策を十分に行った上で、開催したいと思っております。

 さらに2024年に我が校の創設者である津田梅子が新五千円札の顔になります。それに伴い、津田塾祭の規模を拡大させたり、これまでよりもより多くの方々にお越しいただけるような記念に残る大きな企画をするなどの可能性があります。そのため、今回のクラウドファンディングでいただいた資金は次年度以降の運営資金としても活用させて頂きたいと思います。

 

 ③プロジェクトの内容

 対面で開催することを活かして、企画により周辺地域と大学が関わる機会を作ることで、地域の方々との交流をより深めることを目指す。参加対象は津田塾生だけではなく、誰でも参加できることから、大学を含む地域一帯で老若男女が楽しむことができ、盛り上がりが期待できるような企画。

 

④ご支援金の活用使途について

 目標額を90,000円としています。皆様からお預かりするご支援金は、新企画運営費、コロナ対策費として大切に使わせていただきます。  

 

⑤ご支援いただける場合

3,000円、5,000円、10,000円、30,000円の枠がございます。お好きな枠を選んでいただき、後日津田塾祭実行委員よりご支援していただいた枠に応じて感謝の気持ちと共に返礼品をお届けいたします。

・3,000円→お礼のメール+電子版記念証

・5,000円→お礼のメール+電子版記念証+津田塾祭公式HPへのお名前の掲載(希望者)

・10,000円→お礼のメール+電子版記念証+津田塾祭公式HPへのお名前の掲載(希望者)+津田塾大学オリジナル消しゴム+ステッカー

・10,000円(法人向け)→お礼のメール+電子版記念証+津田塾祭公式HPへの貴社名の掲載

・30,000円→お礼のメール+電子版記念証+津田塾祭公式HPへのお名前の掲載(希望者)+クリアファイル+シャープペンシル+付箋

 

⑥最後に

 最後までお読みいただき、誠にありがとうございます。伝統を引き継ぎながらも、新たなことにも挑戦していく津田塾祭にしていきたいと思っています。皆様の温かいご支援をいただけますと幸いです。  

 

※プロジェクト成立後、天災等やむを得ない事情(緊急事態宣言などコロナウイルスによる影響を含む)によりイベントが対面開催できなかった場合はオンライン開催とし、新企画は次年度に持ち越す予定です。

 

 

文責:第63回津田塾祭実行委員会 委員長 玉川音葉

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

プロジェクト実行責任者:
玉川音葉(津田塾祭実行委員会)
プロジェクト実施完了日:
2024年10月31日

プロジェクト概要と集めた資金の使途

手数料 11880円 リターン代 11,000円 新企画 15000円 コロナ対策費 33225円  次年度以降の運営資金 18,895円

プロフィール

リターン

3,000+システム利用料


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お礼のメール+電子版記念証

感謝のメールと電子版記念証(PDF版)をお送りいたします。

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年10月

5,000+システム利用料


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お礼のメール+電子版記念証+津田塾祭公式HPへのお名前の記載(希望者)

感謝のメールと電子版記念証(PDF版)をお送りいたします。
また、希望者の方は津田塾祭公式HPにお名前を掲載いたします。

支援者
12人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年10月

10,000+システム利用料


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お礼のメール+電子版記念証+津田塾祭公式HPへのお名前の記載(希望者)+オリジナルグッズ①

感謝のメールと電子版記念証(PDF版)をお送りいたします。
また、希望者の方は津田塾祭公式HPにお名前を掲載いたします。
さらに、津田塾大学オリジナル消しゴムとステッカーのセットをお送りいたします。

支援者
9人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年10月

10,000+システム利用料


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<法人向け>お礼のメール+電子版記念証+津田塾祭公式HPへのお名前の記載(希望者)

感謝のメールと電子版記念証(PDF版)をお送りいたします。
また、津田塾祭公式HPに貴社名を掲載いたします。

支援者
2人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年10月

30,000+システム利用料


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お礼のメール+電子版記念証+津田塾祭公式HPへのお名前の記載(希望者)+オリジナルグッズ②

感謝のメールと電子版記念証(PDF版)をお送りいたします。
また、希望者の方は津田塾祭公式HPにお名前を掲載いたします。
さらに、津田塾大学オリジナルクリアファイル+シャープペンシル+付箋のセットをお送りいたします。

支援者
6人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年10月

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