ツイッターで回ってきたこのURLを開いて、このページに辿り着くのが、100人いるとしたら見てくれるのが10人ぐらいでしょう
本当にありがとうありがとうございます。
 
 
 あなたは今何をしていますか?
通勤中ですか?食事終わりですか?寝る前ですか?    
 
忙しい中、疲れてる中ありがとうございます!!
 
 どんな人ですか❔
学生ですか?社会人ですか?もしかしたら僕の友達ですか?
 
あなたがどんな人かは分かりませんが、あなたが3分後、支援したくなるよう頑張って書きます🔥
 
まず、これだけは言いたいです!
あなたが支援をしてくれたら僕はめっちゃ喜びます!!!
 
 
まあ、僕のことはどうでもいいかもしれません
 
でも喜ぶのは僕だけじゃありません
スリランカで家を待ってる被支援者の家族。僕らはあなたが支援してくれたことを彼らに伝えます。
スリランカルピーでいくらに相当するお金を支援してくれたかも伝えます
そして、彼らは見ず知らずの遠くの『日本』って国のあなたが支援をしてくれたことを知ります。
それは彼らにとって嬉しいことで日々の生活を生き抜く活力に繋がります。
またあなたのご支援で僕を含む19人は、責任感が増して、より現地のために全力を尽くせるでしょう。
もちろん支援がないとちゃんとやらないわけではありませんが、実際に応援されていると本来以上の貢献をできるのが人間です。
 
 
支援いただけることで僕らを通じて彼らを助ける力となります。
 
5月中旬、支援いただけたあなたの元へお礼の品が届きます。お礼の手紙、またはお礼の品としてスリランカのお土産が届きます。
 
それはあなたが遠くの国で困っている人の力になった証です。
自分が頑張って稼いだお金を他の誰かを助けるために使ったという勇気を称えたものです
もし「しょうがねぇ、支援してやろう」って思ったら衝動のまま支援するを押してください
 
 
 
この活動は自分の20年間生きてきた価値観とかをぶっ壊して、想像を超える自分になれるきっかけをなんども僕にもたらしました。
支援という形でも、この活動に触れてほしい。。。。
 
 
 
                          中央大学文学部2年
                            C-Habitat代表
                              横尾 昂志
 
 
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