原発事故による避難指示が、福島県浪江町や富岡町などで間もなく解除される。今、そうした地域の住民から依頼を受け、小型の無人機ドローンで空から「思い出の風景」を撮影している。自身も津波で家を失ったことから始め、今では避難が続く住民にとって、故郷と向き合う助けになっている。松本さんの取り組みを取材し、避難指示解除を目前にした住民たちの揺れる心の内を見つめる。※引用NHKウイークエンド東北

 

ドローンを使った、原発被災地のボランティア記録活動について取材を受けた内容です。
「故郷の思い出を映像へ」福島原発被災地域でドローン撮影を!

ガソリン代、写真プリント代、額縁代など自己資金を捻出し続ける事が困難になってきました。

あと7日で支援金額80万円を達成できないと、このプロジェクトのご支援が被災者の元へ届きません。

残り354,000円のご支援、お気持ち頂けましたら幸いです。
https://readyfor.jp/projects/11546

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